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【内視鏡検査】の頼れる病院情報検索結果68件表示

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「所沢第一病院」は、1985年の開院以来、地域に根差した病院として所沢周辺の住民に親しまれている。あるときは住民の医療相談を担う病院として、あるときは大学病院と町のクリニックとの懸け橋として、常に地域の医療ニーズを意識した運営を行っている。長年、内科を診療の柱とし、透析医療などが広く知られる同院だが、2016年の糸川牧夫院長の就任により、整形外科やリハビリテーションの強化充実にも力を注ぎ、2015年からサービス付き高齢者向け住宅や訪問介護事業所を病院横に開設するなど、高齢者の地域包括ケアに貢献する取り組みに注力。病診・病病連携も積極的に推進している。(取材日2016年6月28日)

診療科目
婦人科整形外科乳腺外科皮膚科
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最寄駅
東所沢駅所沢駅
所在地
埼玉県所沢市下安松1559-1
TEL(電話)
04-2944-5800
受付時間
時間
09:00〜12:45
14:00〜17:15
院長メッセージ
院長メッセージ

糸川 牧夫院長

1985年から所沢市を中心とした埼玉県西部で地域に根差した医療を行ってきた医療法人社団秀栄会所沢第一病院。待合室を行き交う患者とスタッフがフレンドリーに笑顔で話す光景は、病院というよりコミュニティセンターのような雰囲気だ。院長の糸川牧夫先生も、患者と同じ目線でフランクに話し、体はもちろん、メンタルや生活面まで配慮した医療を行いたいと願うドクターの一人。救急の現場で多くの患者を救ってきた経験を生かしつつ、親しみやすい雰囲気で患者に寄り添い続ける同院の理念に共鳴し、疾病予防から、急性期、慢性期の医療、介護まで、幅広く住民のニーズに応えようと力を尽くしている。院長の専門である整形外科やリハビリテーションを充実させるとともに、サービス付き高齢者向け住宅や訪問看護など新しい取り組みも開始した。病院の成り立ちや特徴、今後の展望までじっくりと語ってもらった。(取材日2016年6月28日)

診療科目
診療科目

内科

内科では、循環器内科や呼吸器内科、糖尿病など幅広い領域をそれぞれ専門とする医師がおり、一人ひとりがその専門性を生かして日々の診療に取り組んでいる。患者は地元の高齢者が多く、肺炎や心不全といった病気を中心に診療。地域のクリニックからの紹介も積極的に受け入れており、他科と連携しながら患者と向き合っている。また専門性の高い診療だけでなく、医師や看護師、受付などのスタッフと患者の距離感が近いのも同科の大きな特徴。受付窓口や診療室では、患者とスタッフが楽しそうに声を交わす光景が当たり前に見られるなど、多くの地元の人々から親しまれているのがうかがえる。


診療科目
診療科目

外科

先進の内視鏡や超音波検査機器などを取りそろえ、急性腹症や腸閉塞を中心に外科全般の症状・病気を診療している外科。最近は鼠経ヘルニアの患者が増えており、同科では診断から手術までワンストップで対応するなど、地域のニーズに合わせた医療の提供に努めている。また地域のクリニックや大学病院などとの連携にも尽力。同科で対応すべきなのか、ほかの医療機関へ紹介すべきなのかを迅速かつ正確に診断し、患者が早期に最適な治療を受けられるように心がけている。がんの終末期医療にも力を注いでおり、患者の人格を尊重したケアを徹底。誰もができるだけ穏やかな毎日を過ごせるように、一人ひとりの話にじっくり耳を傾けている。







JR中央総武線、両国駅の目の前にある「湘南メディカル記念病院」は、湘南美容外科などで知られるSBCメディカルグループが90年近い歴史を持つ病院を継承し、内装や検査設備、病院名を一新して開院したもの。院内は緑と白を基調にした明るい雰囲気で、受付のある1階から各種健診や診療を行うフロアまでをリニューアル。同院は地域や時代のニーズに即した診療に特化し、消化器内科などの診療科を備えた外来、医療療養病床を中心とした入院、内視鏡検査などが充実した健診、併設クリニックと連携した透析といった分野に加え、グループの力を生かした美容分野にも強みがある。(取材日2017年2月16日)

診療科目
外科形成外科美容皮膚科美容外科
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最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区両国2-21-1
TEL(電話)
0120-979-097
時間
09:00〜18:00
理事長メッセージ
理事長メッセージ

加藤 貴志理事長

両国駅の西口改札を出てすぐの好立地。地域のかかりつけ病院にもなる総合内科のほか、ほとんどの診療科が予約なしで受診できる身近な病院でありながら、主な診療科をそれぞれ専門の医師が担当するなど高度な医療にも対応する「湘南メディカル記念病院」。高度な検査や診療ができるホームドクター的な病院をめざしている。さらに2017年2月からは日中の休診時間をなくし、平日も土曜日も9時から18時までの終日診療に切り替えたと語るのは加藤貴志理事長兼院長。「お勤めの方は昼休みを使って受診したいとの希望があるはず」と、診療内容だけでなく利便性の面でも患者の要望に応えたいからと、その狙いを説明する。加えて急性期治療を終えた患者を受け入れる医療療養病床を55床設け、病気の予防や早期発見のため健診部門を充実させるなど、地域や時代のニーズに即した体制を整える。大学卒業後は地域医療、へき地医療を中心に大学病院や総合病院で経験を積んだ加藤理事長が、同院に就任したのは「当院のバックボーンであるSBCグループの理念、『究極の三方良しを実現する』に共感したから」という。その診療への真摯な思いを聞いた。(取材日2017年2月16日)




診療科目
診療科目

内科

風邪や花粉症、腹痛などの一般内科から、高血圧・糖尿病・高脂血症・痛風といった生活習慣病、そのほか慢性疾患を診療する。加えて総合内科として、めまいのようにどの診療科に行けばいいのかわからない疾患も引き受け、必要に応じて適した専門の診療科、あるいは別の医療機関への紹介も行っている。また日本呼吸器学会呼吸器専門医による睡眠時無呼吸症候群や咳の専門外来、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医による特別な外来も設け、より専門的な治療にも対応。禁煙相談も常時開設。


診療科目
診療科目

消化器内科

消化管および肝臓・胆道・膵臓の消化器疾患全般を診療し、消化器がんや炎症性腸疾患、大腸ポリープ、胃潰瘍といった専門的な消化器疾患まで幅広く対応する。特に内視鏡検査を得意とし、胃カメラは経鼻内視鏡(鼻から挿入する胃カメラ)と経口内視鏡(口から挿入する胃カメラ)のいずれでも検査可能。希望により鎮静剤を使った検査も行っている。また、大腸カメラは拡大内視鏡検査をすべての検査で行い、毛細血管を80倍まで拡大して観察して治療が必要なポリープ(腺腫)か、治療が不必要なポリープ(非腺腫)かを判断した後、ポリープ切除(日帰り内視鏡治療)を行っている。


江戸川区の地域医療を支える「東京東病院」。JR小岩駅と都営新宿線瑞江駅の双方からバスが利用できる。消化器治療に特化し、内視鏡を使ったESD手術や腹腔鏡手術など、低侵襲な手術に取り組むなど地域密着型の病院でありながら専門的な医療を提供している。その他、胆石、ヘルニア、痔の治療も行い、96床(一般48床、療養48床)ある病棟は、介護施設や在宅で急変した患者の受け入れ先としても重要な役割を果たす。同法人が運営する介護老人保健施設が隣接し、病院の各フロアとつながっているため、医療と介護の切れ目のない連携が実現。通院での化学療法や、緩和ケアにも力を入れている。 (取材日2018年1月25日)

診療科目
外科消化器外科呼吸器外科肛門外科
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最寄駅
小岩駅瑞江駅
所在地
東京都江戸川区鹿骨3-20-3
TEL(電話)
03-5636-3030
時間
9:00〜12:00
14:00〜17:00
院長メッセージ
院長メッセージ

菊地 仁院長

小岩駅から車で10分ほどの場所にある「東京東病院」は、長年にわたって地域医療を支えてきた「菊地外科胃腸科」の入院施設として、2008年に開設された病院だ。院内はダークブラウンを基調とした落ち着いた内装で、病院というよりもまるでホテルのような雰囲気が漂う。病院のロゴマークでもある3つの輪が並んだデザインは、「医療・介護・福祉」の一体化という病院のコンセプトを表したもの。診療の中心となる消化器診療では、内視鏡や腹腔鏡を使った手術にも対応するなど、高度な医療を提供している。院長を務める菊地仁先生は国立がん研究センター中央病院で消化器外科の研鑽を積み、豊富な治療実績があるドクターだ。胃がんや大腸がんといった日本人の死因の上位を占める疾患の治療に携わってきた経験から、早期治療の重要性を説く。「治療や検査で後悔してほしくない」と話す菊地院長に、同院の診療の特徴やかかりつけ医としての地域病院のあり方について話を聞いた。 (取材日2018年1月25日)

東急東横線の都立大学駅から5分ほど歩いた住宅街の中にある「日扇会第一病院」。戦後間もない1949年、初代院長が開設した「第一診療所」が「日扇会第一病院」として生まれ変わり、2代目である八辻行信元理事長、3代目の八辻賢院長へと受け継がれてきた。ケアミックス病院として一般病床と介護療養病床、地域包括ケア病床を合わせて70床持ち、外来では内科と皮膚科、リハビリテーション科の診療を提供。救急指定病院として、24時間365日体制で急患を受け入れる。地域での訪問診療、訪問看護、在宅介護支援にも注力しており、在宅療養支援病院の認定も取得。日本医療機能評価機構の認定も受けている。(取材日2017年7月14日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
都立大学駅
所在地
東京都目黒区中根2-10-20
TEL(電話)
03-3718-7281
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

八辻 賢院長

目黒区中根、東急東横線「都立大学」駅から5分ほど歩くと「医療法人財団日扇会第一病院」に着く。一般病床と療養病床、地域包括ケア病床を合わせて70床擁する同院。1949年に「第一診療所」として同地に発足して以来、地域のニーズに応える形で発展を続け、70年近くにわたって近隣に住まう人々の健康を見守ってきた。現在院長を務める八辻賢医師は、創始者の孫にあたる3代目。2代目である八辻行信理事長とともに、「医療は患者さんのために存在する」という病院理念を大切に守りながら、時代に合わせた医療を提供すべく力を注いできた。より多くの患者の幸せを実践するために、現在も医院の発展を見据える八辻賢院長に、病院について、めざす医療について話を聞いた。(取材日2017年7月14日)

東京慈恵会医科大学の3番目の附属病院として開設された東京慈恵会医科大学第三病院。救急患者を24時間体制で受け入れる地域の基幹病院であるとともに、大学病院として高度で専門的な医療提供と人材育成も行う。東京都がん診療連携拠点病院としては、手術から放射線、化学療法、緩和ケア、生活支援まで含めた包括的ながん診療を実施。東京都地域連携型認知症疾患医療センターとしては、地域と一体となった認知症ケアを行っている。大都市の大学病院の中では高齢患者の比率が高いことから、総合診療やリハビリテーションに力を入れ、高齢者に優しい病院をめざしている。2022年に新病院が竣工予定。(取材日2016年6月9日)

診療科目
内科消化器内科腎臓内科整形外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
国領駅狛江駅調布駅
所在地
東京都狛江市和泉本町4-11-1
TEL(電話)
03-3480-1151
診療受付時間
時間
08:00〜11:00
11:00〜15:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

中村 敬院長

京王線国領駅からバス4分、小田急線狛江駅からバス10分の地にある「東京慈恵会医科大学附属第三病院」。大学の附属病院として高度な専門医療を提供するのと同時に、調布市、狛江市、世田谷区一帯の急性期医療を担う基幹病院として幅広いニーズに応えている。高次元医用画像工学研究所と連携するハイテクナビゲーション手術室、リニューアルした結核病床、精神疾患への森田療法専用病棟など、特色ある専門施設もある。2014年に院長となった中村敬先生は、高齢者が多いという特性を踏まえて、より地域に密着した病院づくりを推し進める。大学で哲学を学んでから、心の学問を実践の場で生かしたいと精神科医の道を選んだという院長のやさしいまなざしや穏やかな話しぶりからは、「病気を診ずして病人を診よ」という建学の精神が伝わってくる。同院の役割や特色、めざしている医療について、詳しく聞いた(取材日2016年6月9日)

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>>検索条件「[内視鏡検査]」のクリニック・診療所・医者も探せます 1052件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
東京都千代田区丸の内1-2-1 (大手町)

東京駅直結の、東京海上日動ビル新館にある「海上ビル診療所」。50年以上の長きにわたり、丸の内の地域医療に貢献している。診療所とはいっても規模は大きく、広い院内は外来エリア、健診エリア、女性専用エリアの3つに分かれており、診療科目は小児科や手術を行う外科以外の科目はほぼそろっていると言っていいだろう。また医療、検査器具も先進のものを取り入れ、大学病院などで研鑽を積んだドクターや技師が診療にあたる。この大所帯を支えるのは院長の近藤謙二先生だ。柔和な笑顔で常に平らな気持ちで人に接し、良質な医療を提供するために、患者や働くスタッフ、院内環境に至るまですべてに思いを巡らせている。眺めが良いと言われる健診エリアで、まずは健康診断から受けてみたらいかがだろうか。 さまざまな検査機器をそろえ、幅広い検査に対応できる 外来と健診センターに分かれており、スムーズな通院が可能 女性専用のエリア「Fエリア」のより、気兼ねなく通院が可能 広々としたクリニック。受付スタッフの対応も丁寧だ 内視鏡検査室6室を始めとし、多くの健診が受診可能

医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
関東中央病院
東京都世田谷区上用賀6-25-1 (用賀)

公立学校共済組合「関東中央病院」は、世田谷区上用賀にある総合病院だ。職域病院として、世田谷区に住む人たちのための中核医療機関として、新型の機器・医療技術で、質の高い医療を提供している。病床数470を持つ総合病院は、世田谷区ではここだけ。内科と外科の強固な連携が強みの心臓血管部門、「切らずに治す肝臓がん・胃がん」を実現する消化器内科、ラジオ波焼灼療法、新鋭の前立腺肥大症治療など、エース級の科も多くそろえる。また、エキスパートによる緑内障手術や、世田谷区唯一の乳腺外来、19歳までの児童・思春期の精神疾患の専門治療など、特色ある医療にも力を入れ、多様化するニーズにいち早く応えている。予防から治療まで継続した健康管理が可能な人間ドックは、組合員以外でも受診可能だ。今年6月には高性能な3.0テスラのMRIを導入。さらに精密な検査体制を整え、病気の早期発見・早期治療に取り組む。「心あたたかく、日々新たに」という基本理念のもと、心の込もった質の高い医療を提供してくれる病院だ。 ■特集ページにも掲載中 ■病院検索専用サイト「ホスピタルズ・ファイル」にも掲載中 緑に囲まれた、世田谷を代表する総合病院 最高峰とされる3テスラのMRIを導入し、超早期発見を実現 広々とした待合室には、患者のストレス軽減の為に様々なサービスが成されている 地域クリニックとの連携を大事に、患者に最善の医療を提供している リラックスして人間ドック、脳ドックを受けれる様、家族も同席できる個室を用意

関東中央病院

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