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【MRI検査】の頼れる病院情報検索結果13件表示

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他

江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
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最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)

診療科目
診療科目

外科

1952年頃、同院の開設者が、国民病だった結核の治療に外科を取り入れたことから発展。1970年に一般外科を開始し、以来東京医科歯科大学との密な連携関係の下でさまざまな疾患に取り組んでいる。特に消化器悪性腫瘍の早期発見・治療に力を注ぐ。近年は腹腔鏡を積極的に採用し、その手術件数は毎年増加している。病院全体で取り組んでいる救急医療は同科においても重点分野の一つ。救急隊からの連絡を受けるとすぐに専門の医師が待機し、夜間・休日も常時外科医師が1人、当直医として勤務。さらに各常勤医師ならびに手術室の看護師、放射線科、検査科の職員がオンコール体制を取り、いつでも急患を受け入れられるよう体制を整えている。

診療科目
診療科目

心臓血管外科

狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤、末梢血管疾患を対象として、病状や患者の希望に合わせたオーダーメイド医療を実践している心臓血管外科。下肢静脈瘤など静脈疾患に対しては専門の施設を開設し、最良の治療をめざして着実に臨床成績を上げている。同科の統括部長である榊原直樹先生は成人心臓大血管外科を専門とし、解離性大動脈瘤などの緊急手術の経験も豊富だ。循環器内科との柔軟な連携体制も同院の強み。心臓の検査・症例検討は2つの診療科が合同で行い、広い視野・総合的な診断の下で治療方針を決定している。また「病気の本質を探ること」を常に忘れず、再発例の治療やその予防にも力を注ぐ。























中

方南町駅より徒歩約11分のところに位置する「佼成病院」は、2014年に中野区から杉並区に移転し、新病院として新たな歴史を刻み始めた。急性期医療を中心に、27の診療科による幅広い診療を行う同院では、診療科間のスムーズな連携に基づく全人的医療を提供しているのが大きな強み。また、地域に信頼される病院をめざし、もの忘れの専門外来や地域包括ケア病棟を開設するなど、高齢化が進む住民のニーズにこまやかに応えている点も特筆すべきだろう。院内には充実した設備とともに、屋上庭園をはじめ、患者やその家族の心を和ませてくれる配慮が至るところでなされた「癒やし」の空間が広がっている。(取材日2017年2月9日)

診療科目
内科循環器内科外科消化器外科
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最寄駅
方南町駅東高円寺駅
所在地
東京都杉並区和田2-25-1
TEL(電話)
03-3383-1281
時間
08:30〜11:30
病院長メッセージ
病院長メッセージ

甲能 直幸病院長

60年以上地域に根差して活動してきた中野区を離れ、2014年に杉並区に移転した「佼成病院」。地域の中核病院として、急性期医療を中心に、27の診療科による幅広い診療を行っている。340床の病床を備え、急性期病棟だけでなく、療養病棟や緩和ケア病棟、地域包括ケア病棟など、患者の状態に合わせた入院設備を完備しているのも特徴の一つ。また、杏林大学の教育関連施設でもある同院は、「安全で質の高い医療を、多くの患者に提供すること」を使命とし、人材や医療体制においても大学と密な連携を図っている。さらに、二次救急医療機関として24時間体制の患者受け入れを行うほか、災害拠点病院としても機能するなど、地域を支える中核病院として存在感を高めている。「杉並区で信頼される病院になることが目標。そして、地域の皆さまとともに、この地域の医療を良くしていきたい」と話す甲能直幸病院長に、同院の特徴や診療方針について話を聞いた。(取材日2017年2月9日)

診療科目
診療科目

脳神経外科

脳卒中や脳動脈瘤、頭部外傷、脳腫瘍をはじめ、頭痛やてんかん、さらには正常圧水頭症まで、脳や脊髄に関わるあらゆる疾患を扱う脳神経外科。中でも頭部外傷をはじめ小児の脳疾患の治療を得意とし、脳卒中とともに24時間体制で救急患者の受け入れを行っている。また、患者の脳や体に負担をかけない治療をめざし、脳血管内治療や神経内視鏡治療にも注力。順天堂大学との連携により、難易度の高い症例にも対応が可能だ。さらに、急性期治療後にリハビリが必要な場合は、回復期リハビリ病棟を持つ病院につなぐなど、地域の中核病院としての役割も果たしている。

院

東武東上線上板橋駅から徒歩3分の「上板橋病院」は、1965年に始まるリウマチの専門治療、高齢者を中心としたリハビリテーションに力を入れてきた。また開院当初から地域に根差した医療を行い、現在は健康診断、救急を含む急性期医療の一般病床、急性期後の社会復帰・自宅復帰をサポートする回復期リハビリ病床、治療を伴う長期療養入院が可能な医療療養病床と、地域の健康をトータルに支える。さらに在宅医療の患者の症状急変時に一時入院させ、再び自宅で暮らせるよう治療する地域包括ケア病床も備え、同院を含む慈誠会グループの各病院、介護施設とも連携して地域の医療・介護の充実をめざす。(取材日2017年5月12日)

診療科目
内科外科整形外科心療内科
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最寄駅
上板橋駅
所在地
東京都板橋区常盤台4-36-9
TEL(電話)
03-3933-7191
時間
9:00〜12:30
13:30〜17:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

小出 純院長

「上板橋病院」はリウマチとリハビリという2つの専門分野と、地域に密着した幅広い診療が特徴と小出純院長。リウマチ科、内科、整形外科、耳鼻咽喉科、心療内科、脳神経外科、リハビリテーション科などの診療科を持ち、同院を含む10の病院と複数の介護施設等を擁する慈誠会グループの中核病院と位置付けている。同グループの目標は、高齢になっても地域で健康に長生きできるようトータルな医療・介護を提供すること。「急性期から回復期といった入院を経て在宅医療へ、必要な方には長期療養のための入院など、地域の中で切れ目のない医療サービスの提供をめざしています」という。このため同院はさまざまな容体の患者を受け入れ、多様な機能をミックスさせた地域密着型医療の病院となっている。「このほか専門の一つであるリウマチの専門医療には50年以上の実績があり、近年大きく進歩した治療法も取り入れ、患者さんに多様な治療法をご提供できるのです。またリハビリもスタッフが充実し、患者さんの良好な回復につながっています」と力強く語る小出院長。多面的な強みを持つ同院の診療について詳しく聞いた。(取材日2017年5月12日)

診療科目
診療科目

リウマチ科

完治の難しい関節リウマチだが、腫れや痛みはコントロールできるなど、治療は大きく進歩している。特に病気の初期から治療を始めれば、関節の変形に至らないよう進行も抑えられるという。そのために重要なのは、早期発見。上板橋病院には、リウマチ診療の専門家である日本リウマチ学会リウマチ専門医が2人常駐し、CT検査などの画像診断、炎症の程度を調べる血液検査、患者本人への症状の聞き取りなどを総合して、適切に診断する体制を整えている。また治療に生物学的製剤を用いるときや、高齢の患者の場合などは合併症も心配されるが、同院ではリウマチ科を中心に内科、整形外科など複数の診療科で連携して対応している。

立川駅南口から徒歩で約10分の至便な地に建つ「立川中央病院」。2014年に改築を終えた病棟は淡いピンクの外観が目を引き、内部は通路を広く取ったゆとりある空間が印象的。一般・療養合わせて115床を備えるケアミックス型の病院で、内科と外科、乳腺外科を軸に、皮膚科、整形外科、婦人科、眼科、脳神経外科、心療内科など幅広い診療科目をカバー。CTやMRIといった検査設備も充実している。大部屋の病室でありながら、ベッドの周囲をカーテンではなくパーティションで区切っている「準個室」など、プライバシーへの配慮も行き届いている。近く立川駅北側にもクリニックを開設する予定だ。(取材日2017年2月16日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科外科
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最寄駅
立川駅立川南駅立川北駅
所在地
東京都立川市柴崎町2-17-14
TEL(電話)
042-522-7171
病院診療時間
時間
08:30〜11:30
13:30〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
理事長メッセージ
理事長メッセージ

木村 政人理事長

立川駅南口から徒歩でおよそ10分の至便な地に建つ「立川中央病院」。2014年に3年がかりの改築を終えた新病棟は淡いピンクの外観が目を引き、空間を広く取った院内ではスタッフのアットホームな応対が印象的だ。周辺は自然にあふれ、病室や屋上からは四季折々の景観を望むことができる。「この街の住民が立川市内ですべての医療を完結できる一翼を担いたい」と語る木村政人理事長は、この地で70年以上歴史を刻んできた同院の3代目。さらなる地域密着をめざすビジョンについて、木村理事長に聞いた。(取材日2017年2月16日)

あざみ野駅近くの高台にある「医療法人社団緑成会 横浜総合病院」は1979年の創設以来、青葉区最大規模の中核病院として地域医療に貢献してきた。300の病床と13の診療科、診療科の垣根を越えて共同で診療する6つのセンター方式診療部門を有し、高齢者から成人、小児、妊産婦まで幅広い層に診療を行っている。また、近隣点在する高齢者福祉施設や地域のクリニックから、患者の急変に対するサポートを要請されることも多く、疾患の緊急度、重篤度に関わらず柔軟に対応できる体制も備える。住宅街と病院を結ぶバスも走っているので、健康について気になることがあれば、気軽に足を運んでみるといいだろう。(取材日2014年5月21日)

診療科目
リウマチ科外科眼科形成外科
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最寄駅
あざみ野駅新百合ヶ丘駅
所在地
神奈川県横浜市青葉区鉄町2201-5
TEL(電話)
045-902-0001
時間
09:00〜12:00
14:00〜17:00
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院長メッセージ
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平元 周院長

緑あふれる青葉区の高台に位置する「医療法人社団緑成会 横浜総合病院」は、1988年に開院して以来、区内有数の中核病院として地域住民の健康を守り続けてきた。特に循環器、脳神経、消化器では内科、外科の垣根を越えた診療部門を立ち上げ、高度なチーム医療を行っていることが特徴だ。離島の無医村に育った平元周院長の原点は、地域の役に立ちたいという思い。長年、救急の現場に立った経験を生かし、地域になくてはならない病院づくりに情熱を傾けている。脳神経外科医として脳死に接する機会が多いことから、患者、家族が死を受け入れ、その人らしい最期を迎えるためにターミナルケアにも力を入れている。インタビューでは、病院の特徴や地域医療、患者さんへの思いなど、ときおりユーモアを交ながら、わかりやすく話してくれた。平元院長の誠実な人柄が伝わってきた。

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>>検索条件「[MRI検査]」のクリニック・診療所・医者も探せます 214件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
東京都千代田区丸の内1-2-1 (大手町)

東京駅直結の、東京海上日動ビル新館にある「海上ビル診療所」。50年以上の長きにわたり、丸の内の地域医療に貢献している。診療所とはいっても規模は大きく、広い院内は外来エリア、健診エリア、女性専用エリアの3つに分かれており、診療科目は小児科や手術を行う外科以外の科目はほぼそろっていると言っていいだろう。また医療、検査器具も先進のものを取り入れ、大学病院などで研鑽を積んだドクターや技師が診療にあたる。この大所帯を支えるのは院長の近藤謙二先生だ。柔和な笑顔で常に平らな気持ちで人に接し、良質な医療を提供するために、患者や働くスタッフ、院内環境に至るまですべてに思いを巡らせている。眺めが良いと言われる健診エリアで、まずは健康診断から受けてみたらいかがだろうか。 さまざまな検査機器をそろえ、幅広い検査に対応できる 外来と健診センターに分かれており、スムーズな通院が可能 女性専用のエリア「Fエリア」のより、気兼ねなく通院が可能 広々としたクリニック。受付スタッフの対応も丁寧だ 内視鏡検査室6室を始めとし、多くの健診が受診可能

医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
医療法人社団 暉英会 須藤整形外科クリニック
神奈川県大和市福田2158-9 (高座渋谷)

高座渋谷駅から数分歩き、住宅街の中にある大きな一階建ての建物が「医療法人社団 暉英会 須藤整形外科クリニック」だ。院長を務める須藤英文先生は、脊椎や背骨について専門的に勉強してきており、君津中央病院では整形外科の責任者も務めている。手術経験も豊富で、正確な診断が可能だ。近隣を中心にけがやヘルニアなど幅広い診療科目で、子どもからお年寄りまで通院している。院内には10台以上のベッドや天井走行式のレントゲンがあり、理学療法士が複数名在中している。須藤院長が「手術以外のことはお任せ下さい」と語るように、リハビリなどの細かなケアにも対応してくれる。「1人ひとりに寄り添い、患者が話やすい環境を作りたい」と須藤院長は話してくれたように、スタッフと連携を取りながら柔らかいクリニックの雰囲気を作っている。 木目調の温かみのある院内。スタッフも笑顔で迎えてくれる 広々としたリハビリテーションルーム。運動療法にも力を入れている 明るく清潔に保たれた処置室。外科処置用の無影灯もある 新型のレントゲンも完備。きちんとした診断をしてくれる チームワーク抜群のスタッフたち。全員で患者をサポートしてくれる

医療法人社団 暉英会 須藤整形外科クリニック

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