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病院・総合病院・大学病院8074件掲載中(2021年06月18日現在)

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【うつ病】の頼れる病院情報検索結果21件表示

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城南地区の地域医療を支える中核病院。救急医療、脳血管疾患治療、集学的がん治療を診療の3本柱とする。特に脳血管疾患治療では総合脳卒中センターがあり、専門病床SCU6床を持ち、脳卒中の急性期から回復期、在宅復帰後まで総合的に治療を行っている。また全国でも珍しい大規模な高気圧酸素治療室を持ち、突発性難聴などに対応。認知症疾患医療センターには「認知症(もの忘れ)」診療、「認知症相談窓口」を設け、早期発見早期治療に取り組んでいる。「地域医療支援病院」として地域の開業医との連携に力を注ぐほか、講演会開催や栄養指導など病院から地域へ入っていくための試みにもトライしている。 (取材日2018年7月5日)

診療科目
内科循環器内科神経内科小児科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
洗足池駅
所在地
東京都大田区東雪谷4-5-10
TEL(電話)
03-5734-8000
時間
9:00〜17:00
9:00〜12:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

黒井 克昌院長

明治時代から続く、長い歴史を誇る「荏原病院」。現在は城南地区の中核を担う「地域医療支援病院」として、地域のニーズに幅広く応えている。治療の柱は脳血管疾患治療、集学的がん治療と救急医療。特に脳血管疾患に対しては「総合脳卒中センター」を持ち、時間との戦いになる急性期の集中治療から、回復期のリハビリテーション、在宅復帰後までトータルな治療を行い、地域の信頼を得ている。また地域の連携医登録制度を取り、紹介・逆紹介をはじめ、さまざまな面で連携を密にしようとしている。さらに黒井克昌院長は「これからは病院の方から地域に入っていくべき」と講演会や栄養指導などでより地域住民と密接な関係を築こうとしている。診療の特徴や新たな試みから、院長の考える病院の機能についてまで幅広く話を聞いた。 (取材日2018年7月5日)

特徴
特徴

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地域を医療で支える病院として城南地区の医療を担うとともに、高度専門医療や行政対応が必要とされる医療を提供する『荏原病院』。明治31年に伝染病病院として開設された歴史的背景から感染症医療を重点医療の一つとし、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、早い段階から患者を受け入れ東京都の感染症対策のリーダー的…




















診療科目
診療科目

精神科

大田区における精神科医療の中心的施設として、統合失調症や感情障害、不安障害など精神障害全般に対応。医師や看護師、臨床心理士、薬剤師、精神保健福祉士など豊富な人材が連携し、入院、外来を問わずきめ細かいケアを行っている。入院治療は、短期入院を前提とした集約的な治療を展開しているが、開放病棟であるにもかかわらず、長年の臨床経験と蓄積されたノウハウを生かし、重症患者や、合併症医療にも対応している。また、リエゾン・コンサルテーション精神医療や緩和医療も積極的に実践している。幅広い精神疾患に対応する体制が整えられており、一部の特殊な疾患のみ、必要に応じて専門の医療機関へ紹介している。

診療科目
精神科
最寄駅
調布駅
所在地
東京都調布市深大寺北町4-17-1
TEL(電話)
042-482-9151
院長メッセージ
院長メッセージ

塚本 一院長

60年以上前から続く精神科の専門病院「吉祥寺病院」を受け継いだ塚本一院長は、「医局の強化」「ソフトの強化」「ハードの強化」を掲げて病院の改革を進め、常勤の医師を6人から15人に増やすなど医療の質の向上を図ってきた。さらに日本医療機能評価機構の病院機能評価を受けることで、病院の医療全般、運営面までをレベルアップさせ、ハードの強化としては2004年に新病棟を開設。現在は整備された院内環境と明るく開放的な雰囲気の中で、落ち着いて診療を受けることができる。またこの改革の中で塚本院長は統合失調症を同院の専門領域と定め、2010年に認定を受けた精神科急性期治療病棟で救急患者を受け入れ、一般病床や外来でも治療やリハビリに取り組むなど、同病に関して幅広く診療を行っている。加えて患者の社会復帰にも力を入れ、入院中から退院後の暮らしを見据えたリハビリテーションにも積極的で、退院後もデイケア・ナイトケア、訪問看護などを用意して患者や家族のサポートを継続。「統合失調症の患者さんとご家族、健常の方が一緒に暮らせる地域社会づくりが目標」と語る塚本院長に、同院の特色について聞いた。(取材日2016年12月2日)

診療科目
産科婦人科
最寄駅
砂川七番駅
所在地
東京都立川市幸町4-27-1
TEL(電話)
042-535-3544
院長メッセージ
院長メッセージ

田村 俊男院長

地域に根づいた産婦人科病院である「永井産婦人科病院」では、2020年4月に田村俊男先生を院長に迎え、新たなスタートを切った。これまでの歴史を継承しつつ、田村院長が目標としているのが不安を安心感に変える医療の提供だ。初めての出産であったり、上の子どもの育児に追われながらの妊娠であったりと、妊娠・出産にまつわる不安は人それぞれ。その一つ一つを丁寧に解消し、出産まで時間をかけて患者と医師が信頼関係を築くことで、赤ちゃんも母親もリラックスできる楽しい出産をめざしていくのだという。全室個室、こだわりの食事、清潔感ある建物といった環境面に、田村院長の患者の心に寄り添う診療が加わり、これまで以上に優しく温かい病院としての一歩を踏み出した同院。田村院長のめざす母親も赤ちゃんにも心を配る出産について話を聞いた。(取材日2020年5月11日)

診療科目
精神科心療内科内科
最寄駅
西調布駅
所在地
東京都調布市上石原3-33-17
TEL(電話)
042-483-1355
病院長メッセージ
病院長メッセージ

飛鳥井 望病院長

西調布駅から徒歩で12分、多摩川に近く、緑豊かな住宅地の一角にある「青木病院」。歌人であり、精神科の医師でもあった斉藤茂吉先生のいとこにあたる青木義作初代理事長・院長が1962年に開設した精神科専門病院だ。精神科270床、内科50床を有する同院の特徴は、精神科の急性期治療への注力と、他にはあまりないというストレスケア病棟だ。調布市の「地域連携型認知症疾患医療センター」としての役割も担い、併設する介護老人保健施設や関係機関との連携も整っている。各病棟においては、医師、看護師とともに、精神保健福祉士、臨床心理士、作業療法士、薬剤師、栄養士など多職種が関わり治療を進めている。平日は毎日行われている精神科デイケアの充実したプログラムも特徴だ。この多彩な機能を持つ同院を率いるのは、トラウマ、PTSD、悲嘆反応を専門とし、数多くの著書も手がける飛鳥井望院長。「まだまだ敷居が高いイメージがある精神科をいかに利用しやすい医療機関にしていけるか。ご本人にもご家族にも利用して良かったと言われる病院でありたいです」と、穏やかに話す飛鳥井院長に同院の特徴や今後の展望などを聞いた。(取材日2018年3月26日)

診療科目
精神科心療内科内科
最寄駅
清瀬駅
所在地
東京都東久留米市小山5丁目7-3
TEL(電話)
042-471-0122
理事長メッセージ
理事長メッセージ

落 裕美理事長

理事長であり院長も務める落裕美先生の母が1958年3月に開業した「久留米ヶ丘病院」。当時女性が病院を開業するというのは珍しいことだったというが、45床でスタートした同院は、1962年に増床108床、1983年には管理病棟が開設、2010年には開放病棟が改築され183床になり、地域の精神疾患に対応してきた。文化財である野火止用水や雑木林といったどこか懐かしい景色に囲まれた同院では、明るく優しくきめ細かな診療が行われている。同院の特徴は精神病院でありながら内科を併設し、合併症の診療にも力を入れていること。また、近隣の医療機関とも積極的に連携を取り患者を相互に受け入れているほか、精神科訪問看護を行うなど地域に根づいた医療を展開。訪問看護では3組から4組の訪問看護チームが患者のもとを訪れ、病気の相談はもちろん日常生活の困り事を解決したり料理のレシピを教えたりと心に寄り添うケアを実践している。「この病院の良いところは明るいところ」と、その言葉どおりの穏やかな笑顔を見せる落理事長に、病院での取り組みや患者や地域への想いを聞いた。(取材日2020年5月27日)

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>>検索条件「[うつ病]」のクリニック・診療所・医者も探せます 2601件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
公益財団法人東京都保健医療公社 多摩北部医療センター
東京都東村山市青葉町1-7-1(新秋津)

緑あふれる広大な敷地に建つ「多摩北部医療センター」。地域医療支援病院として幅広く診療を行うとともに、特にがん医療、二次救急医療、小児医療に力を入れている。救急では、小児科と循環器科などニーズの高い診療科を含み、24時間体制で対応。大腸がんと前立腺がんのほか直腸がん、乳がんなどのがん治療にも注力する。肝胆膵については、内視鏡による検査から治療まで一貫して行っているのが強みだ。未来を担う子どもたちの心の傷を癒やし、伸びやかな再生につなげる治療にも力を入れる。 ■病院検索専用サイト「ホスピタルズ・ファイル」にも掲載中 乳幼児から高齢者まで幅広い層の患者が集う 患者サポートセンターでは相談窓口を設置 救急医療、がん医療などを重点医療に掲げる チーム医療を大切に治療にあたっている 「患者中心の医療」の実践をめざしている

公益財団法人東京都保健医療公社 多摩北部医療センター
信愛クリニック
神奈川県鎌倉市大船2-26-10(大船)

大船駅笠間口から歩いて8分ほどの場所にある「信愛クリニック」は、消化器内科を軸とする内科と心療内科を併設。胃腸の不調や風邪などの感染症、生活習慣病から、うつ病、パニック障害などの精神疾患まで幅広い診療を提供している。院長の井出広幸先生は、長年の診療経験に基づく診察で、身体的不調の影に隠れた心因性の要因を探求。胃カメラ・大腸カメラといった消化器内視鏡検査や超音波検査など、詳細検査のための体制も整え、心と体の両面から症状にアプローチしている。また、内面を掘り下げる精神科的診療により、薬に頼りすぎない治療を実践。カウンセリングや栄養学的アプローチ、生活習慣や自律訓練法の指導も併用することで、患者が自身と向き合い受け入れることをサポートする医療をめざす。駐車場完備で祝日を除いて毎日診療している上、オンライン診療や電話診療のシステムも導入しており、受診しやすさも特徴のクリニックだ。 大船駅から歩いて10分以内にある 多くのスタッフが笑顔で迎えてくれる 白を基調とした待合室 些細な悩みや体の不調が相談しやすい 先進の機器を各種そろえている

信愛クリニック

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