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【うつ病】の頼れる病院情報検索結果14件表示

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用賀駅と千歳船橋駅のほぼ中間に位置する「関東中央病院」は、地域医療支援病院、東京都がん診療連携協力病院の指定を受けた世田谷区の中核病院だ。昔から東京大学医学部との人事交流や医療連携が盛んで、心臓疾患や胃・大腸・肝臓のがん、前立腺肥大症などでは先進的な治療に取り組んでいる。さらに地域のニーズに応えるため、2015年から産婦人科と耳鼻咽喉科を再開するとともに、胃・大腸がんを切らずに治療する光学医療診療科診療やメンタルヘルス部門を新設。地域の医療機関との連携に一層力を入れる。3.0テスラのMRIなど医療機器も充実。これらの設備を使用した人間ドック、脳ドックも扱っている。(取材日2013年5月22日)

診療科目
眼科小児科心臓血管外科整形外科
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最寄駅
千歳船橋駅用賀駅
所在地
東京都世田谷区上用賀6-25-1
TEL(電話)
03-3429-1171
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院長メッセージ
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新家  眞院長

公立学校共済組合の職域病院として1953年に開院した「関東中央病院」は、今では広く一般の患者を受け入れ、人口約90万人の世田谷区民にとってなくてはならない中核病院となった。地域の医療機関と連携して診療し、救急医療を提供する世田谷区初の「地域医療支援病院」であり、がん診療が充実した「東京都がん診療連携協力病院」にも指定されている。昔から東京大学医学部との関わりが深く、心臓疾患の治療や消化器がんの内視鏡手術、肝がんのラジオ波焼灼療法、前立腺肥大症治療などでは、全国的に見てもレベルの高い先進的な診療を行っている。東京大学名誉教授で緑内障のエキスパートとして世界的に知られる新家眞院長は「心あたたかく、日々新たに」の理念を掲げて、住民の信頼獲得にまい進している。地域の医療ニーズに応え続ける同院の歩みや診療内容、特徴などを詳しく伺った。(取材日2013年5月22日)

診療科目
精神科心療内科内科
最寄駅
西調布駅
所在地
東京都調布市上石原3-33-17
TEL(電話)
042-483-1355
病院長メッセージ
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飛鳥井 望病院長

西調布駅から徒歩で12分、多摩川に近く、緑豊かな住宅地の一角にある「青木病院」。歌人であり、精神科の医師でもあった斉藤茂吉先生のいとこにあたる青木義作初代理事長・院長が1962年に開設した精神科専門病院だ。精神科270床、内科50床を有する同院の特徴は、精神科の急性期治療への注力と、他にはあまりないというストレスケア病棟だ。調布市の「地域連携型認知症疾患医療センター」としての役割も担い、併設する介護老人保健施設や関係機関との連携も整っている。各病棟においては、医師、看護師とともに、精神保健福祉士、臨床心理士、作業療法士、薬剤師、栄養士など多職種が関わり治療を進めている。平日は毎日行われている精神科デイケアの充実したプログラムも特徴だ。この多彩な機能を持つ同院を率いるのは、トラウマ、PTSD、悲嘆反応を専門とし、数多くの著書も手がける飛鳥井望院長。「まだまだ敷居が高いイメージがある精神科をいかに利用しやすい医療機関にしていけるか。ご本人にもご家族にも利用して良かったと言われる病院でありたいです」と、穏やかに話す飛鳥井院長に同院の特徴や今後の展望などを聞いた。(取材日2018年3月26日)

診療科目
精神科神経科
最寄駅
淵野辺駅
所在地
東京都町田市図師町2252
TEL(電話)
042-791-0734
理事長メッセージ
理事長メッセージ

手島 正大理事長

町田駅よりバスで約20分、日大三高入口バス停から徒歩2分の小高い丘の上に、森に包まれた「よしの病院」はある。外壁が柔らかな曲線を描くピンクの建物に入ると、待合室の奥に飼われている10数羽の鳩が目に入った。手島正大理事長自らが描いたという絵画とともに、温かな空間を演出している。院内は、開院から50年を過ぎているようには思えない、明るく清潔感のある雰囲気。地域との交流も活発で、「開かれた病院」をめざす同院の志がうかがえる。治療においては、アルコール依存症や慢性的な統合失調症、認知症に対するケアを展開。専門性の高さに加え、PSW(精神保健福祉士)の充実も、患者の早期社会復帰を後押ししている。長年にわたり精神科の医療に注力してきた手島理事長から、精神疾患の難しさや、精神科と社会との関わりなどについて、話を聞いた。 (取材日2016年1月19日)

診療科目
循環器内科脳神経内科腎臓内科
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最寄駅
印旛日本医大駅
所在地
千葉県印西市鎌苅1715
TEL(電話)
0476-99-1111
病院長メッセージ
病院長メッセージ

清野 精彦病院長

北総鉄道北総線印旛日本医大駅から送迎バスで5分。広大な敷地に立つ「学校法人日本医科大学千葉北総病院」は、千葉県印旛医療圏に位置するドクターヘリを駆使した高度急性期医療を特色とする基幹病院だ。同病院を2015年から病院長として率いているのが清野精彦先生だ。清野病院長は、心臓病学の大家で米国の医学教育を創設したJ.W.ハースト教授の言葉から引用した「Teach each other Hospital」の精神を重視している。「医師と医学生、医師と看護師、また患者さんと病院職員。病院に関係するすべての人々がお互いに教え学びあうことの大切さ、医療人としての真摯な姿勢を説いています。患者さんやご家族から教わることがとても多いんですよ」と穏やかな笑顔で話す。同病院は成田空港が近いことから、外国人患者の受け入れ体制も充実。2020年を控えてさらにその役割が期待される。そんな病院の特徴や強みについて清野病院長に話を聞いた。 (取材日2018年12月21日)

診療科目
内科精神科
最寄駅
武蔵増戸駅
所在地
東京都八王子市上川町2150
TEL(電話)
042-654-4551
院長メッセージ
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三根 芳明院長

ストレス社会といわれている現在、うつ病患者の増加は社会の問題の1つでもある。そんな現代社会のニーズに応える病院が、うつ病治療に特化したストレスケア病棟を有する「西八王子病院」だ。院長の三根芳明先生は長年にわたり精神療法に取り組んできた、精神科医療のスペシャリスト。「長い間治療をしていても回復が見られない場合は、思い切って入院することで、思いのほか良い結果が出るのです」と話し、経験と幅広い知識を生かし、患者に寄り添う治療の実践を心がける。気軽に通えるメンタルクリニックと、入院施設のある病院をうまく使い分けてほしいと語る三根院長に、入院治療のメリットなど、有益な話をじっくりと聞いた。 (取材日2016年2月18日)

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>>検索条件「[うつ病]」のクリニック・診療所・医者も探せます 133件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
関東中央病院
東京都世田谷区上用賀6-25-1(用賀)

公立学校共済組合「関東中央病院」は、世田谷区上用賀にある総合病院だ。職域病院として、世田谷区に住む人たちのための中核医療機関として、新型の機器・医療技術で、質の高い医療の提供をめざしている。病床数470を持ち、内科と外科の強固な連携が強みの心臓血管部門、「切らずに治す肝臓がん・胃がん」を実現する消化器内科、ラジオ波焼灼療法、新鋭の前立腺肥大症治療など、幅広い治療に対応。また、エキスパートによる緑内障手術や、乳腺の外来、19歳までの児童・思春期の精神疾患の専門治療など、特色ある医療にも力を入れ、多様化するニーズにいち早く応えている。予防から治療まで継続した健康管理が可能な人間ドックは、組合員以外でも受診可能だ。3テスラのMRIを導入し、精密な検査体制を整え、病気の早期発見・早期治療に取り組む。「心あたたかく、日々新たに」という基本理念のもと、心の込もった医療を提供してくれる病院だ。 ■特集ページにも掲載中 ■病院検索専用サイト「ホスピタルズ・ファイル」にも掲載中 緑に囲まれた、世田谷を代表する総合病院 3テスラのMRIを導入している 広々とした待合室 地域クリニックとの連携を大事にしている リラックスして人間ドックを受けられるように個室を用意

関東中央病院
川越内科クリニック
東京都三鷹市新川6-25-4 メディカルモール クレッセント101(三鷹)

三鷹駅・吉祥寺駅からバスで15分、駐車場も完備した「川越内科クリニック」は2016年2月に開院。院長の川越宣明(よしあき)先生は、甲状腺・糖尿病など内分泌・代謝内科を専門にしている。大学病院に勤務していた頃から、長い待ち時間と短い診療時間の問題を解消したいと感じていた川越先生は、理想のクリニックを実現するために同クリニックを開院。心電図と動脈硬化の検査を同時に行える機器や、手のレントゲンで骨密度まで測れる機器、甲状腺腫瘍を調べる超音波検査機器などを導入している。それにより、検査結果を即日受け取れるのも、同クリニックの特徴だ。内装にもこだわり、毎回採血が必要な糖尿病患者がわざわざクリニックの奥まで行かずに済むよう、来院してすぐに採血できるスペースを作り、患者の移動負担軽減にも配慮した。糖尿病になると飲む・食べるといった人生の楽しみを失ったと落胆する患者も多いが、川越先生は楽しみながら改善していけるように指導をしている。「より身近で・専門性が高く・わかりやすい医療」をモットーに、日々診療を行っている。 三鷹駅・吉祥寺駅からバス15分。駐車場も完備されている 院内。落ち着きのあるホテルのような内装をイメージしたという 検査器。臨床検査技師が常勤し、検査結果をすぐに知ることが可能 「より身近で・専門性が高く・わかりやすい医療」をめざす 相談室。楽しみながら改善していけるよう治療指導を心がけている

川越内科クリニック

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