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病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2018年02月20日現在)

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【デイケア】の頼れる病院情報検索結果27件表示

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東急東横線の都立大学駅から5分ほど歩いた住宅街の中にある「日扇会第一病院」。戦後間もない1949年、初代院長が開設した「第一診療所」が「日扇会第一病院」として生まれ変わり、2代目である八辻行信元理事長、3代目の八辻賢院長へと受け継がれてきた。ケアミックス病院として一般病床と介護療養病床、地域包括ケア病床を合わせて70床持ち、外来では内科と皮膚科、リハビリテーション科の診療を提供。救急指定病院として、24時間365日体制で急患を受け入れる。地域での訪問診療、訪問看護、在宅介護支援にも注力しており、在宅療養支援病院の認定も取得。日本医療機能評価機構の認定も受けている。(取材日2017年7月14日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科
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最寄駅
都立大学駅
所在地
東京都目黒区中根2-10-20
TEL(電話)
03-3718-7281
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院長メッセージ
院長メッセージ

八辻 賢院長

目黒区中根、東急東横線「都立大学」駅から5分ほど歩くと「医療法人財団日扇会第一病院」に着く。一般病床と療養病床、地域包括ケア病床を合わせて70床擁する同院。1949年に「第一診療所」として同地に発足して以来、地域のニーズに応える形で発展を続け、70年近くにわたって近隣に住まう人々の健康を見守ってきた。現在院長を務める八辻賢医師は、創始者の孫にあたる3代目。2代目である八辻行信理事長とともに、「医療は患者さんのために存在する」という病院理念を大切に守りながら、時代に合わせた医療を提供すべく力を注いできた。より多くの患者の幸せを実践するために、現在も医院の発展を見据える八辻賢院長に、病院について、めざす医療について話を聞いた。(取材日2017年7月14日)

緑豊かな丘陵地帯に立つ「東邦大学医療センター 佐倉病院」。地域住民への身近な医療と、大学病院としての高度医療という2つの機能を持つ中核病院だ。千葉県がん診療連携協力病院、救急告示病院、災害拠点病院、認知症疾患医療センターに指定されているほか、佐倉市とは「災害時等における助産を必要とする者の受け入れ協定」を締結するなど、地域医療に必要なさまざまな役割を果たす。2016年からは地域医療支援病院の承認も受け、地域完結型医療の一翼も担う。総合的アプローチによる高度肥満治療など、特色ある治療も数多く実践している。(取材日2017年6月7日)

診療科目
救急科内科呼吸器内科消化器内科
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最寄駅
ユーカリが丘駅
所在地
千葉県佐倉市下志津564-1
TEL(電話)
043-462-8811
診療受付時間
時間
8:30〜11:00
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病院長メッセージ
病院長メッセージ

長尾 建樹病院長

高齢化が進む一方、東京へ通勤する働き盛りの世帯も多い千葉県佐倉市。その緑豊かな丘陵地帯の一角に位置する「東邦大学医療センター 佐倉病院」は、印旛地域全体の医療を担う中核病院だ。1991年の開院以来、大学病院ならではの高度医療を担いつつ、都市部から離れた土地柄故に求められる身近な医療を提供するという2つの機能を果たしてきた。「患者さんの気持ちを第一に考える『東邦イズム』に基づいた診療体制の充実に尽力しています」と語るのは、病院長の長尾建樹先生。その言葉どおり、同病院は近年、がんの放射線治療を開始したり、腎臓内科を新設したりと、医療体制のさらなる充実に余念がない。さらに近隣クリニックとの連携や救急医療体制の整備、災害医療対策などにも積極的に取り組み、2016年に地域医療支援病院と地域災害拠点病院の指定も受け、これまで以上に地域に欠かせない病院となった。そして今もなお、患者が最善の医療を最適な場所で適切に受けられる体制づくりに、精力的に取り組んでいる。(取材日2017年6月7日)

東京メトロ南砂駅より徒歩18分。城東公園に隣接する「愛育メディカルセンター」には指定介護療養型医療施設「愛和病院」をはじめ、介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問看護ステーションの事業所が集まっている。愛和病院には要介護認定を受けた患者が入院し、6ヵ月を目安に適切な医療やリハビリテーションを受けて在宅復帰をめざす。短時間通所リハビリや短期入所療養介護は要支援で居宅療養中の人も利用可能だ。明るく広々した院内は徹底した感染予防対策がとられ、個室や夫婦で利用できる2人室もある。また、内科、リハビリ科の外来診療や訪問診療も行う地域包括ケアの拠点となっている。(取材日2014年2月21日)

診療科目
内科リハビリテーション科
最寄駅
南砂町駅
所在地
東京都江東区東砂4-20-2
TEL(電話)
03-5634-5400
時間
09:00〜12:00
14:00〜16:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長代理メッセージ
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田中 健彦先生

江東区南砂町。桜並木の美しい仙台堀公園と城東公園のほど近くに指定介護療養型医療施設「愛和病院」がある。急性期治療を終え病状は安定したが、まだ医療と介護が必要な患者が、長期に療養できる病院だ。そこで院長代理を務めているのが田中健彦先生だ。長く都立墨東病院に勤めて下町の雰囲気に慣れ親しんだ先生は、同院に移ってからも患者のために全力投球。「この病院の精神は私自身の性格と合っていました」とほほ笑んで、「もし、私自身に介護が必要になったら、ぜひ、当院で受けたいですね」と断言する。療養している患者や家族からも評判のよい愛和病院。病院の役割と、医師やスタッフが朝礼で唱和する基本理念、そしてその精神が医療や介護の現場でどう生かされているのかを伺った。(取材日2014年2月21日)

診療科目
精神科心療内科
最寄駅
大泉学園駅
所在地
東京都練馬区大泉学園町6-9-1
TEL(電話)
03-3924-2111
病院長メッセージ
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半田 貴士病院長

1955年開設の「医療法人財団厚生協会 大泉病院」は、精神科・神経科・心療内科を掲げる地域の中核病院だ。急性期治療に力を入れ、手厚い施設基準が要求される救急病棟2棟96床を運営しているのが大きな特色。短期入院で帰宅、そして社会復帰してもらうことを目標に、作業療法士・臨床心理士・精神保健福祉士などがチームとなって、入院中から疾病教育と心理教育を行っている。また外来治療の一環として、安定した生活を営むことや、就労希望者にその訓練もかねて指導・支援するデイケア・デイナイトケアも実施。その一方で、患者や地域住民が参加する納涼祭やボランティアによる音楽演奏会なども開催している。「中規模病院ですからスタッフも皆顔見知りで、家庭的な雰囲気でやっています」と穏やかに語る半田貴士院長。地域に溶け込んだ、風通しの良い病院をめざしているそうだ。(取材日2017年4月7日)

診療科目
精神神経科歯科
最寄駅
西谷駅鴨居駅鶴ヶ峰駅
所在地
神奈川県横浜市保土ケ谷区新井町486
TEL(電話)
045-381-0180
病院長メッセージ
病院長メッセージ

山口 哲顕病院長

横浜市保土ヶ谷区新井町の「港北病院」は、心地よい風が渡る丘の上の精神科病院。JR横浜線の鴨居駅や相鉄線の西谷駅からバスで10分ほどの千丸台団地停留所から、眺めの良い丘を5分ほど上がると到着する。この停留所には「横浜」駅西口からのバス便もあるという。明るい日差しが差し込む院長室で、迎えてくれたのは柔和な眼差しが印象的な山口哲顕病院長。1961年に先代が個人病院として創始した同院を継承し、さらに現在の形へと発展させてきた。「子どもの頃から患者さんたちと関わってきて、病院を継ぐことが当たり前のようでした。今でも『先生、長生きしてね』なんて言われます」と笑う山口病院長の笑顔は、どこまでもやさしい。精神科の医師としては珍しく、保土ヶ谷区医師会会長も務めている山口病院長に、病院のなりたちや特色、さらには精神科医療の今後などについて、幅広いテーマで話を聞いた。(取材日2016年12月12日)

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>>検索条件「[デイケア]」のクリニック・診療所・医者も探せます 53件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
島脳神経外科整形外科医院
神奈川県川崎市中原区井田杉山町29-10 (元住吉)

昭和58年、まだ田んぼや自然が多く残る元住吉で開業した「島脳神経外科整形外科医院」。当時少なかった脳神経外科専門の救急告示有床診療所として、地域医療に貢献し、数多くの患者の命を救ってきた。認知症や脳血管障害、脊椎疾患、変形性の膝関節症、大腿骨頚部骨折の患者が多く、救急患者は年間で1300人以上に上る。ベッド数は19床。第一線の有床診療所として、また脳神経外科、整形外科の専門医療機関として最新の医療機器を使用した予防検診を行い、病気の早期発見に努めているほか、低侵襲の手術と専門治療を行う。後遺障害の方は専門的なリハビリを、介護が必要になった方には施設内のデイケアでの積極的なリハビリを、さらに通院が難しい患者には訪問診療、訪問リハビリなども行っている。地域医療連携画像診断センターでは1.5TのMRI装置を導入、より精密な検査結果を提供している。特に30~40代の方は、充実した人生を送るためにも、脳ドックを受けて脳の健康状態・自身の体を知ってみよう。 「地域医療連携画像診断センター」を併設。移動の負担がない 高性能なMRIを導入。画像診断により病気の早期発見が可能 16列マルチスライスCTは広範囲を鮮明に撮影可能 地域医療連携画像診断センターに通所リハビリステーションも設置 地域密着型で長年愛されているクリニック。駐車場は30台完備

島脳神経外科整形外科医院
ながうしクリニック
千葉県佐倉市上座794-2 (ユーカリが丘)

佐倉市のユーカリが丘駅北口から徒歩10分ほどの「ながうしクリニック」。長牛慶順院長は東邦大学医学部を卒業後、東京女子医科大学病院や武蔵野赤十字病院、しのだの森ホスピタル、千葉県精神科医療センターでのたくさんの勤務医経験を積み、2014年7月7日に同クリニックを開業した。ベテランの精神科専門医である長牛院長は、精神科・心療内科の診療を行い、すぐに薬を処方せず漢方治療も取り入れ身体の健康改善も含めた治療を行っている。院長は精神保健指定医、日本精神神経学会 認定専門医・指導医、日本医師会認定産業医、精神保健判定医の資格を持つ。 ユーカリが丘駅北口から徒歩10分のながうしクリニック 診察室の天井は高く、開放感がある 受付のスタッフはいつも丁寧に対応してくれる 光療法も受診できる 待合室は光が差し込み落ち着く空間だ

ながうしクリニック

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