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病院・総合病院・大学病院8175件掲載中(2020年04月10日現在)

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【東京都 神経科】の頼れる病院情報検索結果43件表示

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2010年に旧都立府中病院から全面移転した「東京都立多摩総合医療センター」は、多摩地域の医療の中核を担う医療を提供している病院だ。ホスピタリティあふれる院内は洗練された雰囲気で、1日に1500人以上の患者が訪れる。地域の3次救急を担う存在として救命救急センターのさらなる拡充をめざす一方、がん治療の分野でもゲノム医療など新しい分野にも積極的に取り組み、ハイリスクの周産期医療の最後の砦的な役割も果たす。また近藤泰児院長の掲げる基本理念の一つである「あたたかい医療」が実践され、医師や看護師などスタッフ全員が、患者満足度の高い質の高い医療の実現に向けまい進している。(取材日2018年12月10日)

診療科目
内科腎臓内科消化器内科内視鏡内科
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最寄駅
西国分寺駅
所在地
東京都府中市武蔵台2‐8-29
TEL(電話)
042-323-5111
受付時間
時間
9:00〜17:00
8:00〜17:00
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院長メッセージ
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近藤 泰児院長

救急、がん、周産期の3分野を中心に34の診療科を持つ「東京都立多摩総合医療センター」は、広く多摩地域の医療を支える中核的病院としての役割を担っている。2010年に旧都立府中病院から全面移転。重症の3次救急患者を含め、24時間356日体制で救急患者を受け入れているほか、さらに地域連携にも力を入れ、がん診療や予防医療の啓発活動にも積極的に取り組んでいる。新築移転に伴い同じ建物に都立小児総合医療センターも開設され、合計で1350床という巨大病院となった同病院の院長を務める近藤泰児院長は、若手医師の教育や医療と事務分野のスタッフ間の橋渡し的な役割も担いつつ多忙に日々を送っている。そんな近藤院長にさまざまな話を聞いた。(取材日2018年12月10日)

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多摩地域の中核的病院として広域に高度医療を提供する『東京都立 多摩総合医療センター』。重篤な三次救急患者を含め昼夜を問わず救急患者を受け入れ、脳卒中、心筋梗塞、心不全の取り扱い件数が多数。がん診療連携拠点病院、総合周産期母子医療センターの役割も担い、がんの緩和医療や困難な出産事例にも対応する。重点…

「NTT東日本 関東病院」はNTT東日本の直営病院だが、現在は城南地区の基幹病院となっている。運営の4本柱は「急性期」「がん拠点」「医療連携」「国際化」。消化器の早期がんの内視鏡治療や肝臓がんのラジオ波焼灼療法、脳腫瘍など頭蓋内疾患に対する放射線治療装置による治療、泌尿器科の前立腺がんの手術支援型ロボット手術なども行っている。一方で急変時の最初の治療を行う地域の救急病院としての使命感も持ち、クリニック、介護施設などとも密に連携を取っている。「人と、地域と、“つながる医療”」をキャッチフレーズに掲げ、患者を人としてトータルで診る医療をめざしている。(取材日2018年9月4日)

診療科目
救急科循環器内科消化器内科
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最寄駅
五反田駅
所在地
東京都品川区東五反田5-9-22
TEL(電話)
03-3448-6111
時間
08:30〜11:00
13:00〜15:00
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院長メッセージ
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亀山 周二院長

その名の通り、NTT東日本を経営母体とする「 NTT東日本 関東病院」。運営の基本となるのは「急性期」「がん拠点」「医療連携」「国際化」の4本柱。急性期疾患やがん治療において、専門性の高い診療を行いながら、地域と連携を取り、さらに国際化を図ろうとしている。亀山周二院長は、「急性期の病院であっても、手術をして治療がすんだらそれで終わりではありません。地域の基幹病院として患者さんを人としてトータルに診て向きあっていくことが大事です」と話す。2018年4月からは「人と、地域と、“つながる医療”」を掲げ、さらに飛躍を図ろうとしている。亀山院長にその思いを聞いた。(取材日2018年9月4日)

特徴
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運営母体である「NTT東日本」の社会貢献の象徴ともいえる『NTT東日本 関東病院』は、救急を含む多様な分野の「急性期医療」と、拠点病院として行う高度な「がん治療」が強みで、地域医療支援病院として近隣の医療機関との「医療連携」を重視。訪日・在留外国人患者への対応や医療面での国際協力など「国際化」にも…

歴史と文化に彩られた文京区で100年以上も診療を行う「日本医科大学付属病院」。地下鉄南北線、千代田線などから徒歩圏内、東京駅や御茶ノ水駅からはバス便も利用可能という好立地に建つ。1993年に高度救命救急センターに指定されるなど実績を積み重ねてきた同院。地域がん診療拠点病院、災害拠点病院、エイズ診療拠点病院として地域医療の中核を担い続ける中「尽くす心」で良質な医療を提供するという理念を実現すべく2006年から新病院建設スタート。コンセプトは重症部門の一元化や患者支援窓口の一本化など医療の効率化と安全性の追求。2018年1月に開院予定だ。(取材日2017日1月31日)

診療科目
循環器内科老年内科神経・血管内科
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最寄駅
東大前駅千駄木駅本駒込駅
所在地
東京都文京区千駄木1-1-5
TEL(電話)
03-3822-2131
受付時間
時間
08:00〜11:00
11:30〜15:00
11:30〜14:00
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院長メッセージ
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汲田 伸一郎院長

全国でもまれな巨大総合病院の集積地である文京区において、100年以上もの長きにわたって診療を行ってきた「日本医科大学付属病院」。大きな大学病院でありながら、院内にはどこか温かく、親しみやすい、穏やかな雰囲気が漂っている。数十年前からは救急医療に注力し、常に地域医療の中核を担い続けてきた。より一層の医療の効率化と安全性追求を目的として2006年から始まった新病院建築も、2018年1月のグランドオープンを控え、いよいよ大詰め。そんな中、新院長に就任したのが、前副院長の汲田伸一郎院長だ。放射線医療の権威として、今も第一線で診療にあたる汲田院長がめざすのは、これから先の100年を見据えた新しい医療のかたちの体現。「医療に携わることへの情熱と誇りを持ち続けたい」と熱く語る汲田院長に、新病院で実践する新たな取り組みや今後の展望について、じっくりと聞いた。(取材日2017年1月31日)

東京慈恵会医科大学の3番目の附属病院として開設された東京慈恵会医科大学第三病院。救急患者を24時間体制で受け入れる地域の基幹病院であるとともに、大学病院として高度で専門的な医療提供と人材育成も行う。東京都がん診療連携拠点病院としては、手術から放射線、化学療法、緩和ケア、生活支援まで含めた包括的ながん診療を実施。東京都地域連携型認知症疾患医療センターとしては、地域と一体となった認知症ケアを行っている。大都市の大学病院の中では高齢患者の比率が高いことから、総合診療やリハビリテーションに力を入れ、高齢者に優しい病院をめざしている。2022年に新病院が竣工予定。(取材日2016年6月9日)

診療科目
内科消化器内科腎臓内科整形外科
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最寄駅
国領駅狛江駅調布駅
所在地
東京都狛江市和泉本町4-11-1
TEL(電話)
03-3480-1151
診療受付時間
時間
08:00〜11:00
11:00〜15:00
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院長メッセージ
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中村 敬院長

京王線国領駅からバス4分、小田急線狛江駅からバス10分の地にある「東京慈恵会医科大学附属第三病院」。大学の附属病院として高度な専門医療を提供するのと同時に、調布市、狛江市、世田谷区一帯の急性期医療を担う基幹病院として幅広いニーズに応えている。高次元医用画像工学研究所と連携するハイテクナビゲーション手術室、リニューアルした結核病床、精神疾患への森田療法専用病棟など、特色ある専門施設もある。2014年に院長となった中村敬先生は、高齢者が多いという特性を踏まえて、より地域に密着した病院づくりを推し進める。大学で哲学を学んでから、心の学問を実践の場で生かしたいと精神科医の道を選んだという院長のやさしいまなざしや穏やかな話しぶりからは、「病気を診ずして病人を診よ」という建学の精神が伝わってくる。同院の役割や特色、めざしている医療について、詳しく聞いた(取材日2016年6月9日)

特徴
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昭和25年に東京慈恵会医科大学の3番目の附属病院として開設された『東京慈恵会医科大学附属第三病院』。同院では「病気を診ずして病人を診よ」という建学の精神を再解釈した、「共感と思いやりに基づく医療」をモットーに、患者が求める医療の実践に取り組んでいる。大学附属病院として、先進的医療の提供と人材教育を…

東京都の教職員のための職域病院としての機能を保ちつつ、周辺地域からの患者も増やしている「公益社団法人東京都教職員互助会三楽病院」。20の診療科をそろえ幅広く診療を行うとともに、脊椎脊髄疾患部門や内視鏡部門などは専門性を持ち、大学病院並みの症例を積み重ねている。さらに、生活習慣病や精神疾患の治療、産科にも力を入れ、毎週金曜日の17時から19時まで夜間診療を行っていることや人間ドック施設も特徴だ。地域包括ケア病棟を新設して大学病院や地域開業医との連携に積極的に取り組むなど、地域での存在感も一層高まっている。(取材日2017年11月13日)

診療科目
消化器内科循環器内科
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最寄駅
御茶ノ水駅新御茶ノ水駅
所在地
東京都千代田区神田駿河台2-5
TEL(電話)
03-3292-3981
時間
08:30〜11:00
13:00〜15:00
16:30〜18:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
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阿川 千一郎病院長

御茶ノ水駅から歩くこと3分。たくさんのビジネスマンや学生が行き交うにぎやかな通りを抜けた大学関連の研究施設やオフィスビルが並ぶエリアの一角にあるのが、「公益社団法人東京都教職員互助会三楽病院」だ。1933年に東京都の教職員とその家族のための職域病院としてスタートし約90年の歴史を持つ同院は、1988年からは広く一般の患者も受け入れるようになり、近年は脊椎脊髄疾患や生活習慣病の治療、内視鏡検査と治療などを軸に20の幅広い診療科を備える総合病院として、質の高い医療を提供することに努めている。長年、消化器外科の医師として活躍し、今も外来で患者の声に耳を傾け、地域に開かれた病院づくりに生かしているという阿川千一郎病院長に、同院の特徴や将来像について、ざっくばらんに話してもらった。(取材日2017年11月13日)

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御茶ノ水駅から徒歩3分とアクセスに優れる『三楽病院』は、270の病床と17の診療科を有する基幹病院だ。昭和8年に東京都の教職員のための病院として開院したが、今では広く一般の患者を受け入れている。「地域に密着した親しみやすい病院になりたいですね」と話す阿川千一郎病院長の言葉どおり、快適な病室や待合室…

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>>検索条件「[東京都] [神経科]」のクリニック・診療所・医者も探せます 27件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
やまでらクリニック
東京都武蔵野市中町1-22-2 ナッツビル5F(三鷹)

JR中央線・総武線の三鷹駅北口から徒歩2分の便利な場所にある、精神科・心療内科「やまでらクリニック」。成人対象で完全予約制の同院はビルの5階に位置し、待合室、第一診療室、第二診療室ともに落ち着いた雰囲気で統一されている。精神科の医師として40年以上のキャリアを持つ山寺博史院長は、今でも研究を継続し研鑽を重ねる。精神保健指定医、労働衛生コンサルタントの資格を持つほか、日本東洋医学会認定の漢方専門医でもある。うつ病や神経症から月経前不快気分障害、不眠症、むずむず脚症候群とも呼ばれるレストレスレッグス症候群やレム睡眠行動障害まで幅広く対応する同院。保険が使える漢方療法や自費診療の認知行動療法を取り入れ、西洋薬のみに過度に頼ることのない、トータルな診療に努める。認知行動療法は専門的な知識を持つスタッフが担当する。山寺院長は職場のストレスチェックやメンタルヘルス相談など産業医としての活動も行う。国立精神・神経医療研究センター病院、杏林大学、武蔵野赤十字病院などとの医療連携も密だ。 駅から徒歩2分の「やまでらクリニック」 清潔な待合室 落ち着いた雰囲気の診察室 明るい雰囲気の院内 完全予約制

やまでらクリニック
原プレスセンタークリニック
東京都千代田区内幸町2-2-1(内幸町)

都営三田線・内幸町駅から徒歩2分。東京メトロ各線の霞ヶ関駅・虎ノ門駅、JR山手線・新橋駅からも近い日本プレスセンタービル内にあるクリニック。腎疾患を専門とする原茂子院長は約40年間、虎の門病院に勤務したベテラン医師。虎の門病院では腎センターや健康管理センターの部長として活躍した経歴を持ち、日本腎臓学会腎臓専門医と日本透析医学会透析専門医の資格も持つ。クリニックでは腎疾患はもちろん、糖尿病、膠原病などの診療も行っている。血液検査や尿検査の結果がその日のうちに短時間でわかる計測器を導入。同フロアには原院長の虎の門病院時代の医師仲間である乳がん検診・外科・内科「中澤プレスセンタークリニック」、心療内科・神経科・精神科「滝村クリニック」、呼吸器科・アレルギー科・内科「中田クリニック」などがあり、お互いに協力して質の高い医療の提供をめざしている。虎の門病院とも医療提携を行っている。 外観。日本プレスセンタービル地下一階 受付。優しい色を使い、アットホームで居心地のよい院内 診察室 処置室。心電図検査や血圧、血液検査などを行う 血液検査や尿検査の結果がその日に短時間でわかる計測器を導入

原プレスセンタークリニック

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