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病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2020年02月18日現在)

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【東京都 港区】の頼れる病院情報検索結果14件表示

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御成門駅や神谷町駅など、アクセスの良い立地にある「東京慈恵会医科大学附属病院」。2020年1月にオープンする新棟では、循環器・消化器・呼吸器の診療をブースごとにまとめ、同じフロアで治療が完結するように計画されている。疾患ごとの治療ではなく、患者を中心として医師やスタッフたちがチームを組んで治療にあたる体制だ。脳神経外科や血管外科での診療にも強みがあり、4室あるハイブリッドオペルームで血管造影をしながら精度重視の手術に取り組む。特に脳神経外科での未破裂脳動脈瘤のカテーテル治療に注力している。 (取材日2019年8月21日)

診療科目
内科消化器内科神経内科腎臓内科
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最寄駅
御成門駅神谷町駅虎ノ門駅
所在地
東京都港区西新橋3-19-18
TEL(電話)
03-3433-1111
時間
09:00〜12:30
13:30〜16:00
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病院長メッセージ
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井田 博幸病院長

港区西新橋エリアにある「東京慈恵会医科大学附属病院」。特定機能病院として、これまで専門性の高い医療を中心とした先進的な取り組みを進めてきた。2020年1月には新外来棟と母子医療部門がオープンする予定。これら新棟の開設にあたっては「原点回帰」をコンセプトに、慈恵の精神である「社会貢献の精神と慈愛の心を基本とする医療」、「医学を基礎にしながらも人間味のある医療」、「患者さんを中心とした全人的な医療」の3つを病院の理念として掲げている。病院機能が新しくなっても、長い歴史の中で受け継がれてきた患者に寄り添う精神は変わらない。井田博幸病院長に新棟開設に向けての意気込みや慈恵大学の強み、自身が専門とする小児の先天性代謝異常症についてなど、詳しく聞いた。 (取材日2019年8月21日)

特徴
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明治15年に「有志共立東京病院」として開設された『東京慈恵会医科大学附属病院』では、建学の精神である「病気を診ずして 病人を診よ」に基づき、病気の治療だけでなく患者全体を診る全人的医療を展開している。特定機能病院として高度医療を中心に先進的な取り組みを進めてきた同院では、令和2年1月に新外来棟と小…

「東京都済生会中央病院」は、2015年に設立100周年を迎え、2017年には新病棟がオープン。急性期医療、救急医療の強化、産科の診療を再開した同院は、「治し支える医療」を新たな目標に掲げた。国が地域医療連携を構想する以前から地域の医療施設との連携を図り、近年はがん専門病院や近隣の2次救急病院など病院間での連携、介護・福祉との連携にも積極的だ。さらに認知症治療、国際化、地域に開かれた病院など多方面にわたり進化を続ける。スマートフォンで自身や家族の健康情報を簡単にチェックできるパーソナル・ヘルス・レコードのアプリケーションを導入するなど、院内のIT化にも着手している。(取材日2019年10月4日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科神経内科
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最寄駅
赤羽橋駅芝公園駅麻布十番駅
所在地
東京都港区三田1-4-17
TEL(電話)
03-3451-8211
時間
8:00〜11:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
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高木 誠病院長

2015年に設立100周年を迎え、2017年には新病棟がオープン。急性期医療や救急医療の強化と、休止していた産科の再開などを行った「東京都済生会中央病院」は、令和という新しい時代に必要とされる「治し支える医療」の実現をめざし、さまざまな取り組みを行っている。設立時から地域との密な医療連携を図っていた同院だが、現在は医療分野のみならず、介護・福祉との連携を強化。定期的な勉強会や意見交換会なども開催し、入院前から患者の退院後の生活を見据えて、治療後の生活の場へ、しっかりとつなぐ役割も担う覚悟だ。次世代の医療として高木誠病院長が見据えるのは、病院のIT化と、地域に信頼され、愛される、地域に開かれた病院づくりだ。さらなる進化をめざす高木病院長に、新病棟完成後の変化や、新たにスタートした取り組みなどについて話を聞いた。 (取材日2019年10月4日)

特徴
特徴

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明治44年、明治天皇の「生活に困窮し医療を受けられない人々にも救いの手を差し伸べるように」とのお言葉により設立された『東京都済生会中央病院』。全国82の済生会病院のうち、2番目に古い歴史を誇り、平成27年には設立100周年を迎えた。平成29年5月には新主棟がオープン。歴史ある糖尿病の治療、ホームレ…

診療科目
内科血液・腫瘍内科感染症内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
目黒駅白金台駅
所在地
東京都港区白金台4-6-1
TEL(電話)
03-3443-8111
病院長メッセージ
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東條 有伸病院長

設立から100年以上という長きにわたって診療を行ってきた「東京大学医科学研究所附属病院」。白金台駅すぐの場所にありながら、正門をくぐると緑豊かな環境が広がっており、気持ちが和む。同院は、大学病院とは一線を画す研究所附属病院として、基礎部門の研究成果を治療に役立てるための橋渡し研究(TR:トランスレーショナル・リサーチ)を行っているのが大きな特徴。感染症やがんをはじめとする難治性疾患を対象としており、専門病院からの紹介で来院する患者が多いという。一方、近年は地域連携にも取り組んでおり、病院から在宅医療への橋渡しにも力を入れている。2018年4月には、新病院長として東條有伸病院長が就任。「研究者でもあり医師でもあるフィジシャン・サイエンティストとして、先端医療に取り組んでいきたい」と語る東條先生に、同院のミッションや地域との関わり方などについて、考えを聞いた。 (取材日2018年5月29日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科
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最寄駅
白金高輪駅
所在地
東京都港区南麻布2-10-21
TEL(電話)
03-3453-5011
院長メッセージ
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鈴木 幸雄院長

院内に足を踏み入れると、患者とゆっくり歩を進めるスタッフの姿があちこちに見られた。白金高輪駅から徒歩6分の場所にある「古川橋病院」は、治療と入院に加え、退院後のケアも、きめ細かく行う地域密着型の病院だ。ピンク色を基調とした建物と、丸いフォルムの内装が温かな雰囲気を演出。玄関を入ってすぐにあるステンドグラスはドイツ人作家の手によるもので、作品だけを見に訪れる人も多いという。同院の開業は1924年。90年近い歴史を持ち、現在は3代目となる鈴木幸雄先生が院長を務めている。にこやかな笑顔で相手の言葉を受け止める様子は、院内に流れる落ち着いた空気と重なる。「地域のニーズに合わせて病院も変化していくのが当然」と考え、1998年の病院建て替えを機に、老人保健施設や健康診断専門の部門を併設。医療と福祉の一体化を実践する施設として、新たな時代の健康支援に取り組んでいる。革新的な取り組みを手がけながらも「職員の協力があったおかげ」と謙虚に語る鈴木院長に、地域に愛されてきた実績と、これからの夢などについて話を聞いた。 (取材日2013年4月4日/情報更新日2018年1月25日)

診療科目
産婦人科小児科小児外科新生児内科
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最寄駅
田町駅三田駅
所在地
東京都港区芝浦1-16-10
TEL(電話)
03-6453-7300
病院長メッセージ
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安達 知子病院長

今上天皇生誕を記念して翌年の1934年3月に財団創立されて以来、広尾の地で周産期医療を軸に母と子の健康に寄与し続けてきた「愛育病院」。少子化時代にありながら子どもの人口が増え続けているという港区からの要請を受けて、2015年、大規模開発によって従来のビジネスタウンから“住みたい街”へと変貌を遂げた芝浦に移転してきた。地上10階の建物にNICU12床、GCU24床、MFICU9床、PICU12床を含む160床を擁し、質を追求した医療で安全で快適な妊娠・出産・育児を支援しながら、出産に関わらない女性の健康もサポートしている。女性の社会進出が進み、晩婚・晩産化が進む現代のニーズに応える、きめ細かなケアで移転後も湾岸の若いファミリー層から支持を受けているという。新しくなった病院は、ホテルロビーのようなエントランスから、上質で居心地の良い空間が続く。そんな病院の魅力を、2017年末より院長を務める安達知子先生に聞いた。(取材日2018年6月27日)

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>>検索条件「[港区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 1128件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
溜池眼科医院
東京都港区赤坂1-3-5 赤坂アビタシオンビル1F(溜池山王)

溜池山王駅周辺のオフィス街で働くビジネスマンを中心に、その家族など遠方からも患者が訪れる「溜池眼科医院」。地域に住む高齢者の往診なども行う街のかかりつけ眼科だ。さまざまな医療機関で経験を積んだ鹿内真美子院長は、眼精疲労やドライアイ、緑内障、白内障、網膜剥離、黄斑変性など、幅広い治療分野に対応できる実力の持ち主。眼底三次元画像診断や、日帰りレーザー手術、切開術が可能な設備も整っている。鹿内院長は新たな場所でもこれまでどおり「迅速な対応と、不安を取り除くわかりやすい説明で、地域のかかりつけ医としての役割を果たす」意気込みを見せている。基本的に予約なしでも診てもらえるが、緑内障検査や手術を希望する場合は事前の予約がベターだ。 一般眼科診療は予約不要だが、電話での当日診療予約も可能 光が差し込む明るい待合室。診察室へはスロープがある 診察室は2つ。早期発見、治療に積極的に取り組んでいる 大学病院などとの病診連携にも積極的。幅広い眼科医療を提供 溜池山王駅、国会議事堂前駅徒歩5分。地域の高齢者には往診も

溜池眼科医院
医療法人社団櫻雅会 オリオン歯科NBFコモディオ汐留クリニック
東京都港区東新橋2-14-1 イタリア街NBFコモディオ汐留1F(汐留)

千葉に本拠地を持つ医療法人櫻雅会が2012年に開業した「オリオン歯科 NBFコモディオ汐留クリニック」。インプラントに注力する医療法人で、西白井の本院と並ぶインプラント設備を備えているのは汐留の当院だけである。イタリア街の中にあり、その雰囲気に合わせるため歯科医院とは思えないほどインテリアだが、南有希子院長以下、スタッフは誰もが気さくで話しやすく、一度行ってみれば気後れすることはなくなるだろう。海外で経験を積んだスタッフが多く、設備も最先端のものをそろえるなど、「最大限の歯科医療」を実現するための体制は整っているという。口臭外来、金属アレルギー外来を特設しているなど、社会的ニーズにも敏感に対応している。 明るくてホテルライクな待合室は非常に居心地が良い 全室個室で、人目を気にせずゆったりと治療を受けられる 手術室も兼ね備えており、安心できる 院内の内装には理事長のこだわりが細部にまで表れている アメリカ・インディアナ州の大学のインプラントコースを卒業

医療法人社団櫻雅会 オリオン歯科NBFコモディオ汐留クリニック

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