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【東京都 港区】の頼れる病院情報検索結果12件表示

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分け隔てなくあらゆる人に医療・福祉の手を差し伸べるという「済生の精神」に基づき、地域の医療・福祉・保健に貢献する東京都済生会中央病院。2020年に設立105年を迎えた同院は救急やがん治療といった急性期医療を中心に、認知症や糖尿病治療、生活困窮者の受け入れなど幅広く医療を提供。がん専門病院や近隣の二次救急病院との連携、介護・福祉との連携にも積極的。スマートフォンで健康情報をチェックする患者個人の健康管理用のアプリケーションを導入するなど院内のIT化の充実も図る。2020年4月に海老原全先生が病院長に就任。次の100年に向けて地域や社会に貢献できる病院をめざす。 (取材日2020年7月9日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科
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最寄駅
赤羽橋駅芝公園駅麻布十番駅
所在地
東京都港区三田1-4-17
TEL(電話)
03-3451-8211
時間
8:00〜11:30
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病院長メッセージ
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海老原 全病院長

明治天皇の済生勅語により設立された「東京済生会中央病院」。分け隔てなくあらゆる人に医療・福祉の手を差し伸べるという「済生の精神」をもとに、救急医療やがん医療など高度急性期医療、生活困窮者の受け入れなど特徴のある医療で地域医療を支えている。地域医療連携の歴史も長く、医療機関のほか介護や福祉の各事業所や自治体との連携も密に行っている。2020年4月に病院長に就任した海老原全(たもつ)先生はブランディングメッセージである3つの約束として、「治しながら次のことを考えます」「あなたの「いいね」を大切にします」「地域の絆をより深めます」というコミットメントを掲げた。高度急性期医療を提供する病院として診療を充実させると同時に、患者にとって、職員にとって、地域にとっての良い病院づくりを行う海老原病院長に、次の100年を見据えた病院のあり方について聞いた。 (取材日2020年7月9日)

特徴
特徴

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明治44年、明治天皇の「生活に困窮し医療を受けられない人々にも救いの手を差し伸べるように」とのお言葉により設立された『東京都済生会中央病院』。全国82の済生会病院のうち、2番目に古い歴史を誇り、平成27年には設立100周年を迎えた。平成29年5月には新主棟がオープン。歴史ある糖尿病の治療、ホームレ…

御成門駅や神谷町駅など、アクセスの良い立地にある「東京慈恵会医科大学附属病院」。2020年1月にオープンする新棟では、循環器・消化器・呼吸器の診療をブースごとにまとめ、同じフロアで治療が完結するように計画されている。疾患ごとの治療ではなく、患者を中心として医師やスタッフたちがチームを組んで治療にあたる体制だ。脳神経外科や血管外科での診療にも強みがあり、4室あるハイブリッドオペルームで血管造影をしながら精度重視の手術に取り組む。特に脳神経外科での未破裂脳動脈瘤のカテーテル治療に注力している。 (取材日2019年8月21日)

診療科目
内科消化器内科神経内科腎臓内科
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最寄駅
御成門駅神谷町駅虎ノ門駅
所在地
東京都港区西新橋3-19-18
TEL(電話)
03-3433-1111
時間
09:00〜12:30
13:30〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
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井田 博幸病院長

港区西新橋エリアにある「東京慈恵会医科大学附属病院」。特定機能病院として、これまで専門性の高い医療を中心とした先進的な取り組みを進めてきた。2020年1月には新外来棟と母子医療部門がオープンする予定。これら新棟の開設にあたっては「原点回帰」をコンセプトに、慈恵の精神である「社会貢献の精神と慈愛の心を基本とする医療」、「医学を基礎にしながらも人間味のある医療」、「患者さんを中心とした全人的な医療」の3つを病院の理念として掲げている。病院機能が新しくなっても、長い歴史の中で受け継がれてきた患者に寄り添う精神は変わらない。井田博幸病院長に新棟開設に向けての意気込みや慈恵大学の強み、自身が専門とする小児の先天性代謝異常症についてなど、詳しく聞いた。 (取材日2019年8月21日)

特徴
特徴

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創設以来、患者がその人らしい生活を送ることができるよう、QOL(生活の質)向上を第一に考えるチーム医療で日本の医療に貢献してきた東京慈恵会医科大学附属病院。一つ一つの診療科、およびすべてのスタッフにそのスピリットは受け継がれ、現在も最新かつ最善の医療を追求し続けている。ここでは、その代表格ともいえ…

「東京大学医科学研究所附属病院」は、東京メトロ南北線・都営三田線白金台駅から徒歩4分。一般の大学病院とは異なる研究所附属病院として、難治性疾患の解明と克服に取り組んでおり、研究結果を臨床の場につなげる橋渡し研究を実践している。扱う領域は、内科では、血液や感染症、腫瘍、アレルギー、免疫など。外科では、腹部、消化器、関節、脳腫瘍などが中心。患者は全国の専門病院からの紹介が多いが、地域との連携にも積極的に取り組んでいる。MRIやCTなどの画像診断、内視鏡検査など、検査のみの依頼も可能。 (取材日2018年5月29日)

診療科目
内科血液・腫瘍内科感染症内科
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最寄駅
目黒駅白金台駅
所在地
東京都港区白金台4-6-1
TEL(電話)
03-3443-8111
初診患者受付
時間
08:30〜11:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
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東條 有伸病院長

設立から100年以上という長きにわたって診療を行ってきた「東京大学医科学研究所附属病院」。白金台駅すぐの場所にありながら、正門をくぐると緑豊かな環境が広がっており、気持ちが和む。同院は、大学病院とは一線を画す研究所附属病院として、基礎部門の研究成果を治療に役立てるための橋渡し研究(TR:トランスレーショナル・リサーチ)を行っているのが大きな特徴。感染症やがんをはじめとする難治性疾患を対象としており、専門病院からの紹介で来院する患者が多いという。一方、近年は地域連携にも取り組んでおり、病院から在宅医療への橋渡しにも力を入れている。2018年4月には、新病院長として東條有伸病院長が就任。「研究者でもあり医師でもあるフィジシャン・サイエンティストとして、先端医療に取り組んでいきたい」と語る東條先生に、同院のミッションや地域との関わり方などについて、考えを聞いた。 (取材日2018年5月29日)

診療科目
内科心臓血管外科外科整形外科
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最寄駅
高輪台駅
所在地
東京都港区高輪3-10-11
TEL(電話)
03-3443-9191
院長メッセージ
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木村 健二郎院長

長年、地域医療の中核として機能してきた「せんぽ東京高輪病院」が、2014年4月に「東京高輪病院」として名称も新たに再スタート。運営母体が変わり、より一層、地域医療に貢献するという使命が明確になった。同年9月、院長に就任した木村健二郎先生は、「地域に根差した病院としてさらに成長し、心のこもった医療を安全に提供したい」と抱負を語る。地域医療貢献の一環として、2014年10月には院内の一部に「地域包括ケア病棟」を開設。急性期のみならず回復期から在宅まで切れ目なく患者の支援を行っている。高輪という場所柄、医療に対する期待が非常に高く、また、外国人の利用も多いことから、今後ますますサービスの充実が求められる中、今後の展開や希望などをじっくりと語ってもらった。 (更新日2018年3月6日)

診療科目
内科血液内科内分泌・代謝内科
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最寄駅
虎ノ門駅溜池山王駅霞ケ関駅
所在地
東京都港区虎ノ門2-2-2
TEL(電話)
03-3588-1111
院長メッセージ
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門脇 孝院長

1958年、国家公務員共済組合連合会の中核病院として設立された「虎の門病院」。設立当初から広く一般に門戸を開き、先進の医療で常に時代の先を見据え続けてきた総合病院だ。2019年5月には、地上19階・地下3階建ての新病院への移転が完了。手術室、外来診療室の拡充で受け入れ体制が強化されたほか、入院施設のプライバシーと居住性も格段に向上を図った。未来に向けた設備投資を終え、さらなる発展をめざす同院を2020年4月から統括する門脇孝院長は、「臓器別の専門医療、救急医療まで、総合的に対応できるのが私たちの強み。患者さんの全身を診てQOLを重んじる全人的な医療と、高い専門性を追求した臓器別医療で、一人ひとりの人生に伴走していきたい」と話す。コロナ禍を乗り越え、さらなる高みを志す同院の現在と今後について、門脇院長に話を聞いた。(取材日2020年8月5日)

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>>検索条件「[港区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 1158件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
東京大学医科学研究所附属病院
東京都港区白金台4-6-1(目黒)

「東京大学医科学研究所附属病院」は、東京メトロ南北線・都営三田線白金台駅から徒歩4分。一般の大学病院とは異なる研究所附属病院として、難治性疾患の解明と克服に取り組んでおり、研究結果を臨床の場につなげる橋渡し研究を実践している。扱う領域は、内科では、血液や感染症、腫瘍、アレルギー、免疫など。外科では、腹部、消化器、関節、脳腫瘍などが中心。患者は全国の専門病院からの紹介が多いが、地域との連携にも積極的に取り組んでいる。MRIやCTなどの画像診断、内視鏡検査など、検査のみの依頼も可能。 ■病院検索専用サイト「ホスピタルズ・ファイル」にも掲載中 都営三田線白金台駅から徒歩約4分の立地 正門入口にある看板が大きな目印 病院棟の入り口。明るい光が差し込む 落ち着いた雰囲気の個室 病室からの眺望。心地よく過ごせる

東京大学医科学研究所附属病院
みま眼科
東京都港区新橋2-12-1 ランディック第3新橋ビル2階(内幸町)

内幸町駅から徒歩約1分、新橋駅から徒歩約3分の場所にある「みま眼科」は2019年1月に開業。慈恵医科大学の医局で長年活躍した三間桃子院長は、慈恵医科大学との連携も密に行うほか、やわらかな物腰と丁寧な対応で多くの患者からの信頼を集めている。緑内障の早期発見と知識の啓発、目の定期検診などに注力しながら、患者の個々の事情に合わせながら幅広い診察・診療を心がけている。また細隙灯顕微鏡や自動視野計、眼底カメラつき光干渉断層計、オートレフケラト/トノメータなどの機器をそろえ、迅速かつ適切に診断を行っており、健康診断での指摘後の精査診断などでも頼りにされている。オフィスの多い土地柄からか、健康診断で指摘を受けた後の受診も多いという。 内幸町駅から徒歩約1分、新橋駅から徒歩約3分に位置する医院 充電コンセントもあるので会社員にはありがたい 丁寧に診療してくれる院長 充実の検査機器 緑内障の検査に力を入れる

みま眼科

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