江戸川区の病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2020年02月23日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
東京都江戸川区の 病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で21件から絞り込めます。

【東京都 江戸川区】の頼れる病院情報検索結果21件表示

21件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)

特徴
特徴

>> 詳細を見る

昭和7年に当時国民病といわれていた結核の療養所として開院し、85年以上この地域の人々の健康を支えるため尽力してきた『江戸川病院』。加藤正二郎現院長の父である加藤正弘理事長の院長在任中に一般病院として成長。兄である加藤隆弘前院長が平成19年に外来部門を独立させ「メディカルプラザ江戸川」を開院。同時に…


















診療科目
診療科目

外科

1952年頃、同院の開設者が、国民病だった結核の治療に外科を取り入れたことから発展。1970年に一般外科を開始し、以来東京医科歯科大学との密な連携関係の下でさまざまな疾患に取り組んでいる。特に消化器悪性腫瘍の早期発見・治療に力を注ぐ。近年は腹腔鏡を積極的に採用し、その手術件数は毎年増加している。病院全体で取り組んでいる救急医療は同科においても重点分野の一つ。救急隊からの連絡を受けるとすぐに専門の医師が待機し、夜間・休日も常時外科医師が1人、当直医として勤務。さらに各常勤医師ならびに手術室の看護師、放射線科、検査科の職員がオンコール体制を取り、いつでも急患を受け入れられるよう体制を整えている。


診療科目
診療科目

心臓血管外科

狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤、末梢血管疾患を対象として、病状や患者の希望に合わせたオーダーメイド医療を実践している心臓血管外科。下肢静脈瘤など静脈疾患に対しては専門の施設を開設し、最良の治療をめざして着実に臨床成績を上げている。同科の統括部長である榊原直樹先生は成人心臓大血管外科を専門とし、解離性大動脈瘤などの緊急手術の経験も豊富だ。循環器内科との柔軟な連携体制も同院の強み。心臓の検査・症例検討は2つの診療科が合同で行い、広い視野・総合的な診断の下で治療方針を決定している。また「病気の本質を探ること」を常に忘れず、再発例の治療やその予防にも力を注ぐ。





下町情緒漂う小岩の地で半世紀以上にわたって地域密着の医療を実践してきた産科・婦人科の「岩倉病院」。小岩駅から徒歩3分の好立地にある。開院当初から、より自然に近い分娩が基本。3代目の岩倉孝雄院長は伝統を受け継ぎ、日々、周産期医療の提供に尽力する。病床は33床。各種妊婦教室の開催や出産前後のこまやかなフォローなど、スタッフ一丸となった丁寧なトータルサポート体制に努めており、数多くの分娩実績を積み重ねる。子宮筋腫や子宮脱など、婦人科疾患で来院する患者も多く、難手術の場合には連携病院への迅速な紹介も行う。中国語や英語が堪能なスタッフも在籍。(取材日2018年3月20日)

診療科目
産科婦人科産婦人科
最寄駅
小岩駅
所在地
東京都江戸川区南小岩7-28-4
TEL(電話)
03-3659-3215
受付時間
時間
9:00〜12:45
14:00〜18:45
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

岩倉 孝雄院長

小岩駅から徒歩3分。下町の情緒あふれる駅前の商店街を一歩入った先に「岩倉病院」がある。1955年の開院以来、半世紀以上にわたって地域の周産期医療を担い続けてきた産科・婦人科病院。「初代院長の祖父の代からずっと自然分娩を基本に、地域医療への貢献を心がけてきました」と、3代目の岩倉孝雄院長は温かな笑みを浮かべる。女性専科である同院のモットーは「お母さんと赤ちゃんの明るい家庭のために」そして「全女性の健康と生活向上のために」。妊娠初期から出産、入院、退院後までトータルにフォローするとともに、ニーズに合わせた各種教室も多数企画。婦人科診療においては、外国語の話せる医師を配置するなど幅広い患者層にこまやかに対応する。4Dエコーをはじめとした先進機器の導入や、近隣病院との柔軟な連携体制も、多くの女性たちから厚い信頼を寄せられる一因だろう。「祖父と父が築き上げた伝統を守りつつ、新しい取り組みを検討することで、皆さまのお産のお手伝いをしていきたいと思っています」と、穏やかに語る岩倉院長に、病院の歴史や日々の診療で心がけていること、今後の展望まで、じっくりと話を聞いた。(取材日2018年3月20日)

特徴
特徴

>> 詳細を見る

昭和30年の開院から六十余年にわたり、自然分娩を基本とした地域密着型の周産期医療を提供してきた『岩倉病院』。高い出生率を維持する一方で産科は減少している江戸川区において、同院が果たす役割は非常に大きく、地域からの期待は高い。母子3代で通う人も多く、60周年の節目であった平成27年12月までの間に取…

江戸川区の地域医療を支える「東京東病院」。JR小岩駅と都営新宿線瑞江駅の双方からバスが利用できる。消化器治療に特化し、内視鏡を使ったESD手術や腹腔鏡手術など、低侵襲な手術に取り組むなど地域密着型の病院でありながら専門的な医療を提供している。その他、胆石、ヘルニア、痔の治療も行い、96床(一般48床、療養48床)ある病棟は、介護施設や在宅で急変した患者の受け入れ先としても重要な役割を果たす。同法人が運営する介護老人保健施設が隣接し、病院の各フロアとつながっているため、医療と介護の切れ目のない連携が実現。通院での化学療法や、緩和ケアにも力を入れている。 (取材日2018年1月25日)

診療科目
外科消化器外科呼吸器外科肛門外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
小岩駅瑞江駅
所在地
東京都江戸川区鹿骨3-20-3
TEL(電話)
03-5636-3030
時間
9:00〜12:00
14:00〜17:00
院長メッセージ
院長メッセージ

菊地 仁院長

小岩駅から車で10分ほどの場所にある「東京東病院」は、長年にわたって地域医療を支えてきた「菊地外科胃腸科」の入院施設として、2008年に開設された病院だ。院内はダークブラウンを基調とした落ち着いた内装で、病院というよりもまるでホテルのような雰囲気が漂う。病院のロゴマークでもある3つの輪が並んだデザインは、「医療・介護・福祉」の一体化という病院のコンセプトを表したもの。診療の中心となる消化器診療では、内視鏡や腹腔鏡を使った手術にも対応するなど、高度な医療を提供している。院長を務める菊地仁先生は国立がん研究センター中央病院で消化器外科の研鑽を積み、豊富な治療実績があるドクターだ。胃がんや大腸がんといった日本人の死因の上位を占める疾患の治療に携わってきた経験から、早期治療の重要性を説く。「治療や検査で後悔してほしくない」と話す菊地院長に、同院の診療の特徴やかかりつけ医としての地域病院のあり方について話を聞いた。 (取材日2018年1月25日)

都営新宿線船堀駅から徒歩15分、東京メトロ東西線葛西駅や船堀駅からバスで容易にアクセスできる地にある「葛西中央病院」。1967年の開院以来、患者を中心にして「心」を大切にする医療を提供してきた。内科、整形外科、小児科、泌尿器科、リハビリテーション科を有し、外来診療のほかに訪問診療も行っている。オペ室を備えて整形外科の手術を行う一方で、高齢者の看取りや誤嚥性肺炎などでの緊急入院にも対応するなど、地域の中で必要とされるにニーズに応え続けている。また、高度な医療を行う病院や地域の診療所、介護施設などとの連携に注力。困ったときに気軽に利用できる病院だ。(取材日2014年11月5日)

診療科目
内科整形外科小児科泌尿器科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
葛西駅船堀駅
所在地
東京都江戸川区船堀7-10-3
TEL(電話)
03-3680-8121
時間
9:00〜17:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
理事長メッセージ
理事長メッセージ

土谷 明男理事長

都営新宿線船堀駅から徒歩15分。「葛西中央病院」は1967年の開院以来、江戸川区という地域に根差し、患者を中心として、「心」を大切にする医療を提供してきた病院だ。院長を務める土谷明男先生は整形外科の医師として専門性の高い治療を行う一方で、訪問診療や看取りも行い、住民の不安に親身になって相談に乗っている。「病気やけがで困ったとき気軽に受診でき、どこに相談していいか分からないような悩みにも親身になって応じる病院でありたい」と話す土谷院長。「目の前の患者さんが最期を迎えるまで、責任を持って支えたい」という言葉にも、患者との深い信頼関係がうかがえる。医療にかける熱い思いや地域を支える診療スタンスなどたっぷりと話を伺った。(取材日2014年11月5日)

平井駅から徒歩3分。メイン通りの角を入ると見えてくるのが、レンガ造りが印象的な「西村記念病院」。開院から35年以上たつ由緒ある同院は、地域に根差した医療の提供を第一に考えた外来・入院の診療体制が整う。オープン型MRI・カラードップラーエコー・電子内視鏡など充実の診療機器を取りそろえ、検査から診断結果の説明までを当日に行うことも可能だ。梶浦謙院長も専門の外科・消化器科の診療にあたる傍ら、内視鏡専門の腕を存分に生かして胃がん・大腸がんの手術に携わる。地域密着型の医院ながら大学病院レベルの医療の提供をめざす同院は、地域患者にとって頼りになる“かかりつけ医”そのものだ。(取材日2014年11月11日)

診療科目
内科外科整形外科脳神経外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
平井駅
所在地
東京都江戸川区平井3-25-17
TEL(電話)
03-3638-2301
時間
9:00〜12:30
13:30〜18:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

梶浦 謙院長

平井駅から徒歩3分。にぎやかな駅前商店街から一本通りに入ると、立派なレンガ造りの建物が見えてくる。「西村記念病院」は、1979年に建てられた由緒ある病院。「やさしさ、思いやり、もてなす心」を理念に、「これまでも、これからも、地域と共に歩み続けること」を目標に掲げている。外来では、内科をはじめ、外科、脳神経外科、整形外科、耳鼻科の診療を行っている。16列マルチスライスCTなどの診療機器が充実しており、日帰りで検査結果を聞くことも可能。院長の梶浦謙先生は、胃がんや大腸がんなどの手術はもちろん、救急や一般診療まで幅広く対応するバイタリティあふれるドクター。地域に根差しつつ、大学病院や総合病院に遜色ないハイレベルな医療の提供をめざす同院の診療スタイルから、今後の展望に至るまで余すことなく語ってもらった。(取材日2014年11月11日/情報更新日2020年1月17日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[江戸川区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 783件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
はら耳鼻咽喉科
東京都江戸川区東葛西6-11-3(葛西)

東京メトロ東西線の葛西駅から徒歩約5分の「はら耳鼻咽喉科」は、患者思いのクリニックだ。ゆったりした待合室、キッズスペースや隔離室も設けられているため、子どもも安心して通うことができる。出入口にはベビーカーや車いすでの移動を楽にするスロープ、そしてクリニックから駐車場への移動を見守るガードマンが。頭頚部用CT、超音波診断装置、手術用マイクロスコープ、睡眠時無呼吸症候群の検査装置、めまいの診断に使う重心動揺計、がんを発見するためのNBIのついたファイバースコープなど、検査のための設備も充実しており、院長の原誠(はら・まこと)先生が、耳、鼻、喉の不調に幅広く対応する。アレルギーの治療にも力を入れるほか、インフルエンザの予防接種や肺炎球菌のワクチン接種も可能だ。東京大学医学部附属病院や順天堂大学などと連携しており、手術など専門的な医療を要する場合は迅速に紹介してくれる。平日の夜間や土日に診療を行っていることもあり、近所だけでなく都内各地から患者が訪れるという。昼夜問わず子どもから年配者まで、幅広い層の患者たちから頼りにされているクリニックだ。 地下鉄東西線葛西駅より徒歩約5分、住宅街の中にある ファミリーでも通いやすい広々としたこだわりの待合室 患者を待たせないようにと、診察室も増設 連携抜群で熱意と責任感にあふれているスタッフ 子どもが喜ぶキッズルームには、たくさんのおもちゃを用意

はら耳鼻咽喉科
ハタデンタルクリニック
東京都江戸川区西葛西7-3-2(西葛西)

東京メトロ東西線の西葛西駅南口から徒歩約3分。大通りを直進すると「ハタデンタルクリニック」の看板が見えてくる。診察室はビルの2階だが専用リフトが用意されているので、車いすでも通いやすいだろう。診療内容は一般歯科、小児歯科のほか、インプラント治療を含む歯科口腔外科、矯正歯科など幅広い。口腔外科を中心に研鑽を積んだ秦光潤(はた・みつうる)院長が、自身のアスリート経験に基づき、漢方薬など東洋医学の視点を取り入れた診療が同院の特徴。患者それぞれの症状に合わせた、きめ細かなケアを心がける。アスリート用のマウスガードも院内で作製している。2020年3月には、西葛西の防災公園近くにある、高齢や子ども連れの患者も来院しやすいようなバリアフリー化した院内にて移転も予定している。地元住民のニーズに応えながら、地域に寄り添う診療を続けるクリニックだ。 大きな窓から光が差し込む待合室。キッズスペースもあり 診察室はそれぞれ半個室になっておりプライバシーに配慮 衛生管理に注力し、患者の症状に合わせ、きめ細かな治療を行う デジタルエックス線を備える。空模様の壁紙でリラックスできそう リラクゼーションルームを併設。ゲルマニウム温浴やフットケアも

ハタデンタルクリニック

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る