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【東京都 文京区】の頼れる病院情報検索結果10件表示

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歴史と文化に彩られた文京区で100年以上も診療を行う「日本医科大学付属病院」。地下鉄南北線、千代田線などから徒歩圏内、東京駅や御茶ノ水駅からはバス便も利用可能という好立地に建つ。1993年に高度救命救急センターに指定されるなど救命救急センターの先駆けとして実績を積み重ねてきた同院。地域がん診療拠点病院、災害拠点病院、エイズ拠点病院として地域医療の中核を担い続ける中、「尽くす心」で良質な医療を提供するという理念を実現すべく2006年から新病院建設をスタート。コンセプトは重症部門の一元化や患者支援窓口の一本化など医療の効率化と安全性の追求。2018年1月に開院予定だ。(取材日2017日1月31日)

診療科目
循環器内科老年内科神経・血管内科
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最寄駅
東大前駅千駄木駅本駒込駅
所在地
東京都文京区千駄木1-1-5
TEL(電話)
03-3822-2131
受付時間
時間
08:00〜11:00
11:30〜15:00
11:30〜14:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

汲田 伸一郎院長

全国でもまれな巨大総合病院の集積地である文京区において、100年以上もの長きにわたって診療を行ってきた「日本医科大学付属病院」。大きな大学病院でありながら、院内にはどこか温かく、親しみやすい、穏やかな雰囲気が漂っている。数十年前からは救急医療に注力、救命救急センターの先駆けとして、常に地域医療の中核を担い続けてきた。より一層の医療の効率化と安全性追求を目的として2006年から始まった新病院建築も、2018年1月のグランドオープンを控え、いよいよ大詰め。そんな中、新院長に就任したのが、前副院長の汲田伸一郎院長だ。放射線医療の権威として、今も第一線で診療にあたる汲田院長がめざすのは、これから先の100年を見据えた新しい医療のかたちの体現。「医療に携わることへの情熱と誇りを持ち続けたい」と熱く語る汲田院長に、新病院で実践する新たな取り組みや今後の展望について、じっくりと聞いた。(取材日2017年1月31日)

診療科目
内科外科整形外科皮膚科産婦人科
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最寄駅
湯島駅御茶ノ水駅末広町駅
所在地
東京都文京区湯島3-5-7
TEL(電話)
03-3831-2181
院長メッセージ
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杉本 充弘院長

文京区湯島の高台に建つ「東都文京病院」。前身である「小平記念東京日立病院」は、日立製作所による社会貢献の一環として、職員とその家族、地域の健康を守るという目的で設立された歴史あるクリニックだ。一時は閉鎖の話もあがったが、地域住民から病院継続を願う声が多く寄せられ、2014年4月に医療法人社団大坪会が継承。前身の開業以来、56年もの長きにわたって地域の健康を支えてきた。杉本充弘院長は、日本赤十字社医療センター産婦人科部長、副院長、同センター周産母子・小児センター長、顧問などを歴任後、再建の牽引役として同院に着任。地域包括ケアにおける救急医療のニーズに応えるとともに、ローリスク妊産婦の「産み育てる力」を引き出す出産施設を整え「小回りの利く総合病院」という立場を明確にすることによって再建を軌道に乗せた改革の旗手だ。地域医療最後の砦としての取り組みや展望を聞いた。(取材日2016年3月15日)

診療科目
内科循環器内科呼吸器内科神経内科
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最寄駅
御茶ノ水駅新御茶ノ水駅
所在地
東京都文京区湯島1-5-45
TEL(電話)
03-3813-6111
病院長メッセージ
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大川 淳病院長

中央線御茶ノ水駅から徒歩で約5分、東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅から徒歩で約2分のところに位置する「東京医科歯科大学医学部附属病院」。歯学部附属病院と並立し、「安全良質な高度・先進医療を提供し続ける、社会に開かれた病院」の理念のもと、37の診療科と21の中央診療施設を擁する。難病治療部や救命救急センターの体制も整っており、行き場のない患者に対してしっかりとした医療を提供できる体制を強みとする。2016年4月より、整形外科を専門とするの大川淳先生が病院長に就任。医療安全や医療教育のシステムづくりにも携わり、広い視野で病院の運営を行っている。大川院長に、診療ポリシーや地域の病院との協力体制、今後の展望などについて聞いた。 (取材日2016年5月17日)

診療科目
内科呼吸器内科循環器内科
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最寄駅
新大塚駅
所在地
東京都文京区大塚4-2-8-B
TEL(電話)
03-3944-6111
院長メッセージ
院長メッセージ

山崎 広樹院長

文京区大塚にある「東京健生病院」は、1982年、東京保健生活協同組合が設立した病院。医療生協の保健活動と、医療機関、介護事業所のネットワークを生かし、地域の中で患者と家族を支えることをめざしている。特に、慢性期の患者に対するリハビリテーションでの援助や、最期まで地域で暮らすための医療、介護支援は同院がもっとも得意とするところ。急性期を終えたものの、日常生活に戻るには不安がある患者の受け皿としての役割は大きい。必要があれば、退院前に同院の職員が患者の自宅に出向き、その患者が退院後、家で生活をするにはどんな設備やサービスが必要で、それには介護保険をどのように使っていくかといった提案も行っているそうだ。また同院は透析や健康診断にも力を入れており、「地域の誰もが安心してかかれる病院として、総合診療をめざしていきたい」と院長の山崎広樹先生。今回は、地域における同院の役割や各病棟の特徴、透析治療などについて話を聞いた。 (取材日2018年4月18日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
田端駅本駒込駅
所在地
東京都文京区本駒込3-18-22
TEL(電話)
03-3823-2101
院長メッセージ
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鳶巣 賢一院長

1879年に感染症隔離病院として誕生し、1975年からはがんと感染症の専門病院となった「がん・感染症センター都立駒込病院」。文京区の北部、本駒込に位置し、JR、地下鉄、バスなどによるアクセスも良好な同院は、2011年に全面改修を完了。都内のがんと感染症診療で中心的役割を果たしている。「多くの方にとって日常的に訪れる場所ではないからこそ、わかりやすさをめざしています」と鳶巣院長が語る通り、2017年春より正面玄関前に「患者サポートセンター」を移設、初診患者を対象に初診専門の問診を実施するなど、敷居を下げた医療サービスで、患者のかかりやすさを支える。もちろん、高度医療機器や高い専門性、歴史ある研究で国内のがん医療を牽引してきた同院。その魅力を鳶巣院長にお聞きした。 (取材日2018年11月13日)

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>>検索条件「[文京区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 490件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人社団心緑会 小石川メンタルクリニック
東京都文京区大塚3-6-5(茗荷谷)

茗荷谷駅より徒歩5分。緑豊かで落ち着いた街並みの一角に4階建ての「小石川メンタルクリニック」はある。設備が整った広い院内で、精神科・心療内科加え、うつ病専門のデイケアを行っているのが大きな特徴。2005年の開業以来、うつ症状に悩み会社を休職した方の復職を多角的かつ実践的なプログラムでサポートしている。精神科医である白井麻里院長はじめ、精神保健福祉士、看護師、臨床心理士がチームで医療を進め、うつ症状の再発防止に取り組み、産業医の紹介やクチコミで遠方からも多くの患者が訪れている。緊張する患者のこころを笑顔でほぐし、しっかり患者と向き合っている白井先生。日々の生活で、心の苦しさを感じたら、どんな事でも気軽に相談に訪れてほしい。具体的な解決方法をアドバイスで心の健康をサポートしてくれる。 茗荷谷から歩いてすぐ 診療室は2階。ゆっくり時間を取ってくれる 待合室は広く、本も充実しているので、リラックスできる空間だ 撮影当日もクリニックのスタッフが丁寧に迎えてくれた うつ専門のデイケア。職場復帰のサポートプログラムだ

医療法人社団心緑会 小石川メンタルクリニック
いちかわデンタルオフィス
東京都文京区大塚4-48-6  アネックスヒルズカミクラ1F(新大塚)

東京メトロ丸ノ内線・新大塚駅から徒歩2分。駅前から伸びる春日通り沿いのビルの1階にあるのが「いちかわデンタルオフィス」。市川勝院長が2017年9月に開院した。「医学的に正しいこと、教科書どおりのことに真摯に取り組む」ことがモットーの、大学病院出身の院長が大学病院レベルの治療を提供してくれるクリニックだ。中でも力を入れているのが「歯を残すための予防・保存治療」と「根管治療」。同院では、まずは歯科衛生士による歯磨き指導などを4~5回にわたって行い、口内環境を整えてから治療に入るのが特徴。より精密な治療を行うため、院内には歯科用CTや歯科用マイクロスコープも備えている。「時間や費用がかかってもしっかり歯を治したい」「口内環境を整えて歯を長持ちさせたい」と本気で考えている人はぜひ一度訪れてみてほしい。 新大塚駅から徒歩すぐ。大通りに面した入りやすいクリニック 窓が大きく、明るい雰囲気の待合室 より精密な治療をめざしマイクロスコープを導入 個室の診察室がありプライバシーにも配慮している 歯科用CTを導入するなど大学病院レベルの設備を整えている

いちかわデンタルオフィス

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