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【千葉県 千葉市中央区】の頼れる病院情報検索結果16件表示

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「地域医療機能推進機構JCHO千葉病院」へは、JR千葉駅、蘇我駅、鎌取駅からバスを利用。診療科目は、内科、腎臓内科、外科、整形外科、婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科がある。同病院の中心となる腎センターでは、14年前から事前指示書の取り組みも開始。人工透析患者が脳血管障害などで意識がなくなったとき、透析治療を続けるかどうか、元気なときに本人の意思を示してもらうというものだ。また、同院では患者、行政、地域の開業医ら地域との連携にも積極的に取り組んでいる。一般の患者でも、透析患者でも、診療科目のある病気であれば受け入れ、元気にして返すことが同病院のモットー。(取材日2017年5月16日)

診療科目
内科呼吸器内科循環器内科
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最寄駅
千葉駅蘇我駅鎌取駅
所在地
千葉県千葉市中央区仁戸名町682
TEL(電話)
043-261-2211
時間
8:30〜11:30
13:00〜16:00
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院長メッセージ
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室谷 典義院長

千葉市中央区の「独立行政法人地域医療機能推進機構 千葉病院(JCHO千葉病院)」を訪ねた。同病院は千葉県の透析医療の中心的な存在として、健康管理施設や介護老人保健施設なども併設。内科、腎臓内科、外科、整形外科をはじめ幅広い科に対応している。治療が難しいとされる透析患者の合併症については、千葉県内をはじめ他県からの紹介も多く、病院や地域の医院との連携にも力を入れているそうだ。今回は、千葉県透析研究会の会長も務め、「自分で歩き、ごはんもおいしく食べられる、元気な透析患者をめざして治療をしたい」と話す室谷典義院長に、人工透析についての話や、地域での取り組みなどについて聞いた。(取材日2017年5月16日)

特徴
特徴

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昭和26年開院の前身「千葉社会保険病院」時代から、長年、地域住民の健康を守ってきた『JCHO千葉病院』。外科、整形外科、循環器内科、消化器内科、腎臓内科、健診部門などを持ち、幅広く患者を受け入れている。同院が特に力を入れているのが、人工透析とその合併症の治療だ。現在も外来や手術で活躍する室谷典義院…

診療科目
内科外科腎臓内科人工透析内科
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最寄駅
千葉駅
所在地
千葉県千葉市中央区新田町2-3
TEL(電話)
043-246-2271
院長メッセージ
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入江 康文院長

京成千葉線の京成千葉駅やJR中央・総武線の千葉駅で下車して徒歩5分ほどの場所にある「三愛記念病院」は、前身のクリニック時代から数えると約半世紀の歴史を持つ腎臓病の専門病院だ。規模の拡張に合わせて3度の増築工事で今の姿になったという建物の外観は、時の経過を感じさせるが、院内の雰囲気はとても温かい。常勤5人を含む20人以上の医師が、それぞれの専門領域で透析患者の合併症治療などを担当。また、きびきびと動く看護師たちの表情は明るく、入江康文院長はその日の人工透析に訪れた患者たちとすれ違うたび、いかにも旧知の間柄といった感じで気軽にあいさつを交わしている。通院が30年を超える人も珍しくない透析医療は、医療施設と患者の長い付き合いとなる。それを快適なものにしている秘密は何なのか、院長に開業から現在に至るまでの歩みを含め、たっぷりと語ってもらった。 (取材日2016年5月24日)

診療科目
内科呼吸器内科消化器内科
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最寄駅
東千葉駅千葉公園駅
所在地
千葉県千葉市中央区椿森4-1-2
TEL(電話)
043-251-5311
院長メッセージ
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斎藤 幸雄院長

千葉駅から各線で1駅。千葉市中央区にある「千葉医療センター」は、1908年に千葉衛戌病院として創設。千葉陸軍病院、国立千葉病院、 独立行政法人国立病院機構千葉医療センターと何度か名称を変えながら、いつの時代も千葉市の医療を支える存在として頼りにされてきた病院だ。一番の特徴は、内科・外科が強く、特定の疾患の治療だけでなく合併症なども含めてトータルで診る、総合病院としての機能が強いこと。高齢者や糖尿病などの疾患を抱える患者のがん医療に力を入れており、地域がん診療連携拠点病院にも指定されている。在宅復帰までサポートしており、2019年には緩和ケア病棟もオープンした。地域の開業医と一緒に独自のネットワークも構築するなど、地域連携にも積極的。地域災害拠点病院にも指定されいる。斎藤幸雄院長に、同院の特徴やミッションについて話を聞いた。 (取材日2019年7月11日)

診療科目
内科精神科神経内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
本千葉駅
所在地
千葉県千葉市中央区青葉町1273-2
TEL(電話)
043-227-1131
病院長メッセージ
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山本 恭平病院長

JR総武線千葉駅からバスで約20分。中央区青葉町の一角にあるのが「千葉市立青葉病院」だ。中に入ると受付ロビーは吹き抜けになっていて解放感があり、多くの患者が行き交っていても煩雑さは感じられない。地域の二次医療機関として大きな責務を担う同病院を率いているのは山本恭平病院長。山本院長は、職員が笑顔で仕事をすることが患者の安心感や信頼感につながると考え、より良い職場環境づくりに心を砕く。自身の専門である糖尿病の治療では、仕事で忙しい患者のために週末集中的に食事療法や運動療法に学べる週末入院プログラムを考案するなどアイデアマンでもある。若手の教育にも力を入れており、研修医に対する総合診療的な臨床研修や学会発表の奨励、新人看護師の教育などさまざまな工夫を凝らし人材育成を図っているという。笑顔を絶やさず話すその姿は優しく慈愛に満ちており、まさに基本理念そのままだ。そんな山本院長に病院の特徴などについて話を聞いた。(取材日2017年5月29日)

診療科目
内科消化器内科血液内科腎臓内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
千葉駅蘇我駅千葉中央駅
所在地
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
TEL(電話)
043-222-7171
病院長メッセージ
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横手 幸太郎病院長

国立大学の附属病院というと、何となく敷居の高さを感じる人は多いだろう。だが「千葉大学医学部附属病院」は、そんなイメージを覆すように、地域に根差した医療を展開する病院だ。同院はもともと1874年に、千葉、登戸、寒川の有志が資金を出し合って設立した共立病院が始まり。「地域の患者さんたちのため」との原点が変わっていないことは、患者が明るく前向きな気持ちで受診できるようにと考えられた、ホテルのロビーのように広く開放的な造りの外来診療棟や、そこで働く医療者一人ひとりの姿勢から感じることができるだろう。近年では、新しいがん治療法を行うがんゲノム部門や、乳がん治療拠点として各科の専門家や看護師、薬剤師、ソーシャルワーカーなど多職種が集まりチーム医療を行うブレストセンター、小児医療から成人医療への移行をサポートする移行期医療支援センターも開設。さらに2021年1月には新しい中央診療棟がオープン予定であるなど、病院機能のより一層の充実を図り地域の医療を支えている。そんな同院の取り組みや特に力を入れている分野、今後の展望について、病院長の横手幸太郎先生に聞いた。(取材日2020年8月18日)

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>>検索条件「[千葉市中央区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 321件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
ちば下肢静脈瘤クリニック
千葉県千葉市中央区富士見1丁目2-11 勝山ビル6階(千葉)

千葉駅東口から徒歩1分のビル内にある「ちば下肢静脈瘤クリニック」。その名のとおり下肢静脈瘤の治療に特化したクリニックだ。開業は2018年7月。以来、千葉県各地、特に房総半島や銚子方面など遠方から下肢静脈瘤に悩む患者が多く来院している。病状を把握するため、丁寧な問診と超音波検査を実施。外見上、血管の変化が明らかな場合、静脈瘤が蜘蛛の巣状あるいは網目状に広がっている際は、血管に薬剤を注入する硬化療法を実施。また、太い血管がぼこぼこ膨らんでいる場合は血管内治療を実施。これは血管内を高周波で焼いて、静脈を塞ぐというもの。治療後3ヶ月程度で外見上の改善が期待できるという。治療はいずれも保険適用で日帰り可能だ。姫田十二院長は千葉大学医学部で形成外科を専門的に学び、大学病院をはじめ各病院での臨床経験豊富な医師。千葉駅直近と便利な上、話しやすい雰囲気のクリニックなので、症状が気になる人は気軽に相談に行ってみてはどうだろうか。 JR千葉駅より徒歩1分。アクセスの良い立地にあるクリニック 院内は白を基調とした清潔感あふれる造りだ 診療では丁寧な説明を心がけている 下肢静脈瘤の日帰り手術も可能 充実の設備により、幅広い悩みに応える

ちば下肢静脈瘤クリニック
坂口歯科医院
千葉県千葉市中央区春日1-20-5(西千葉)

JR総武線の西千葉駅南口から徒歩2分の「坂口歯科医院」。40年以上の歴史を持つ。父が開業した歯科医院を坂口豊院長がメインで引き継ぎ訪問診療と外来診療を行う。訪問診療は、高齢者歯科として院長が始め、介護の勉強も日々行い、より良い医療をめざしている。外来診療では一般歯科のほか、矯正歯科、歯科口腔外科、インプラント治療と総合的な診療を行っている。また、先代である院長も現役で、外来の診察を行う。先代からの患者も多く、地元地域に根付いて長い歴史を刻んできたため、以前からの雰囲気をできる限り残すことを重視。代が替わっても気軽に入れそうな親しみやすさで、変わらずに愛されている。口腔外科の経験が長く、インプラントにも注力する院長は日本大学歯学部で博士号も取得しており、矯正が専門である弟も在籍。口腔がんなど重篤な疾患の診断も可能な一方で、簡単なホワイトニングも行っている。地域のかかりつけ医として、幅広いニーズや疾患の窓口としての機能を果たす歯科医院だ。 西千葉駅から徒歩2分の好立地 父の代から40年以上の歴史を持つ 訪問診療で用いる機材 より良い訪問診療をめざし、介護に関する勉強にも熱心 レントゲン室

坂口歯科医院

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