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【東京都 両国駅】の頼れる病院情報検索結果3件表示

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JR中央総武線、両国駅の目の前にある「湘南メディカル記念病院」は、湘南美容外科などで知られるSBCメディカルグループが90年近い歴史を持つ病院を継承し、内装や検査設備、病院名を一新して開院したもの。院内は緑と白を基調にした明るい雰囲気で、受付のある1階から各種健診や診療を行うフロアまでをリニューアル。同院は地域や時代のニーズに即した診療に特化し、消化器内科などの診療科を備えた外来、医療療養病床を中心とした入院、内視鏡検査などが充実した健診、併設クリニックと連携した透析といった分野に加え、グループの力を生かした美容分野にも強みがある。(取材日2017年2月16日)

診療科目
外科形成外科美容皮膚科美容外科
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最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区両国2-21-1
TEL(電話)
0120-979-097
時間
09:00〜18:00
理事長メッセージ
理事長メッセージ

加藤 貴志理事長

両国駅の西口改札を出てすぐの好立地。地域のかかりつけ病院にもなる総合内科のほか、ほとんどの診療科が予約なしで受診できる身近な病院でありながら、主な診療科をそれぞれ専門の医師が担当するなど高度な医療にも対応する「湘南メディカル記念病院」。高度な検査や診療ができるホームドクター的な病院をめざしている。さらに2017年2月からは日中の休診時間をなくし、平日も土曜日も9時から18時までの終日診療に切り替えたと語るのは加藤貴志理事長兼院長。「お勤めの方は昼休みを使って受診したいとの希望があるはず」と、診療内容だけでなく利便性の面でも患者の要望に応えたいからと、その狙いを説明する。加えて急性期治療を終えた患者を受け入れる医療療養病床を55床設け、病気の予防や早期発見のため健診部門を充実させるなど、地域や時代のニーズに即した体制を整える。大学卒業後は地域医療、へき地医療を中心に大学病院や総合病院で経験を積んだ加藤理事長が、同院に就任したのは「当院のバックボーンであるSBCグループの理念、『究極の三方良しを実現する』に共感したから」という。その診療への真摯な思いを聞いた。(取材日2017年2月16日)




診療科目
診療科目

内科

風邪や花粉症、腹痛などの一般内科から、高血圧・糖尿病・高脂血症・痛風といった生活習慣病、そのほか慢性疾患を診療する。加えて総合内科として、めまいのようにどの診療科に行けばいいのかわからない疾患も引き受け、必要に応じて適した専門の診療科、あるいは別の医療機関への紹介も行っている。また日本呼吸器学会呼吸器専門医による睡眠時無呼吸症候群や咳の専門外来、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医による特別な外来も設け、より専門的な治療にも対応。禁煙相談も常時開設。


診療科目
診療科目

消化器内科

消化管および肝臓・胆道・膵臓の消化器疾患全般を診療し、消化器がんや炎症性腸疾患、大腸ポリープ、胃潰瘍といった専門的な消化器疾患まで幅広く対応する。特に内視鏡検査を得意とし、胃カメラは経鼻内視鏡(鼻から挿入する胃カメラ)と経口内視鏡(口から挿入する胃カメラ)のいずれでも検査可能。希望により鎮静剤を使った検査も行っている。また、大腸カメラは拡大内視鏡検査をすべての検査で行い、毛細血管を80倍まで拡大して観察して治療が必要なポリープ(腺腫)か、治療が不必要なポリープ(非腺腫)かを判断した後、ポリープ切除(日帰り内視鏡治療)を行っている。


JR両国駅から徒歩7分、都営大江戸線両国駅から徒歩5分。旧安田庭園に近い隅田川沿いに立つ「同愛記念病院」は、急性期医療を中心に地域貢献してきた城東地域の中核病院だ。東京都CCUネットワークに加盟し、24時間体制で急性心血管疾患に対応する循環器内科、手術支援ロボットによる前立腺がん手術も手がける泌尿器科、スポーツ選手も多数訪れる整形外科、消化器の低侵襲手術に注力する外科等に加えて、アレルギー疾患治療の抱負な実績を生かし、小児のアレルギー疾患を総合的に診る小児アレルギー部門を新設するなど、特色ある質の高さにこだわった医療で地域の住民から厚い信頼を得ている。(取材日2017年8月31日)

診療科目
循環器内科血液内科糖尿病・代謝内科
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最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区横網2-1-11
TEL(電話)
03-3625-6381
時間
8:30〜12:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

前田 守院長

JR両国駅前を出て大相撲の施設を抜け、緑豊かな公園を通り過ぎた先に、「同愛記念病院」がある。同院は関東大震災の際、アメリカから贈られた義援金を基に設立されたという歴史ある病院だ。第二次世界大戦後に設置されたアレルギー・呼吸器科は、全国的にも名が知られている。現在は、東京城東地区の中核急性期病院として、質の高い医療の提供に努めている。前田守先生は約22年前に同院の外科に赴任し、今年6月に院長に就任したばかり。就任後には救急医療の受け入れ強化、人間ドックなどの予防医療にも一層力を注ぐことを表明。病気の早期発見・早期治療を目的に、近日中にCTなど新型の検査機器を新たに導入するほか、健診ルームの拡張・全面改装にも着手する予定だという。また、地域の災害拠点病院となることをめざし、新棟建設のプランも進めている。患者に信頼される病院をめざす前田院長に、病院が進めるさまざまな取り組みについてインタビューした。(取材日2017年8月31日)

診療科目
皮膚科リハビリテーション科泌尿器科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区石原2丁目20-1
TEL(電話)
03-3624-1151

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>>検索条件「[両国]」のクリニック・診療所・医者も探せます 61件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
きらく内科クリニック
東京都墨田区亀沢1-8-5 両国HANAWA BLDG.3階 (両国)

2015年4月に開業した「きらく内科クリニック」は、都営大江戸線両国駅A2出口すぐのビルの3階にある。あたたかみのある院内は完全バリアフリーで、車いすやベビーカーを押して来院する患者にも優しい。トイレに備え付けられたベビーシートも、ゆったりとした大きさで使い勝手がいい。都野晋一院長は、日本消化器病学会消化器病専門医、日本肝臓学会肝臓専門医のほか、産業医といったさまざまな資格も持つ経験豊富なドクター。一般内科、消化器内科をはじめ、肝臓、糖尿病、内視鏡検査、骨密度検査、プラセンタ注射、睡眠時無呼吸症候群検査など診療内容も幅広く、さまざまな症状に質の高さを重視した診療をしている。自身も大きな病気をした経験から、患者の生活に密着する“生きた診療”を大切にしている。長年の病院勤務で重い病気の患者をたくさん診てきたからこそ、クリニックでは「重い病気にならないための医療」に全力を尽くす。子どもから高齢者まで安心してかかれる、頼れるドクターである。 院内は、あたたかみのある落ち着いた癒やしの空間 受付ではスタッフが優しく迎えてくれ緊張がほぐれる 経験豊富な院長が丁寧に診察してくれる 広いスペースのトイレにはベビーシートも完備 つらさを抑えた内視鏡検査が得意

きらく内科クリニック
公益財団法人日本相撲協会 日本相撲協会診療所
東京都墨田区横網1丁目3-28(両国)

公益財団法人日本相撲協会 日本相撲協会診療所

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