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病院・総合病院・大学病院8214件掲載中(2018年05月26日現在)

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【東京都 立川駅】の頼れる病院情報検索結果8件表示

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立川駅南口から徒歩で約10分の至便な地に建つ「立川中央病院」。2014年に改築を終えた病棟は淡いピンクの外観が目を引き、内部は通路を広く取ったゆとりある空間が印象的。一般・療養合わせて115床を備えるケアミックス型の病院で、内科と外科、乳腺外科を軸に、皮膚科、整形外科、婦人科、眼科、脳神経外科、心療内科など幅広い診療科目をカバー。CTやMRIといった検査設備も充実している。大部屋の病室でありながら、ベッドの周囲をカーテンではなくパーティションで区切っている「準個室」など、プライバシーへの配慮も行き届いている。近く立川駅北側にもクリニックを開設する予定だ。(取材日2017年2月16日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科外科
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最寄駅
立川駅立川南駅立川北駅
所在地
東京都立川市柴崎町2-17-14
TEL(電話)
042-522-7171
病院診療時間
時間
08:30〜11:30
13:30〜16:00
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理事長メッセージ
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木村 政人理事長

立川駅南口から徒歩でおよそ10分の至便な地に建つ「立川中央病院」。2014年に3年がかりの改築を終えた新病棟は淡いピンクの外観が目を引き、空間を広く取った院内ではスタッフのアットホームな応対が印象的だ。周辺は自然にあふれ、病室や屋上からは四季折々の景観を望むことができる。「この街の住民が立川市内ですべての医療を完結できる一翼を担いたい」と語る木村政人理事長は、この地で70年以上歴史を刻んできた同院の3代目。さらなる地域密着をめざすビジョンについて、木村理事長に聞いた。(取材日2017年2月16日)

立川駅から徒歩圏内にあり、1942年の設立以来、地域住民に親しまれている「川野病院」。外科、消化器疾患を得意とし、2017年11月に消化器内視鏡部門、大腸・肛門病部門・そけいヘルニア部門の3つの専門部門を立ち上げ、川野幸夫院長をはじめとする各分野の専門の医師が質を重視した医療を提供している。健康検診部門では、胃はバリウムでなく内視鏡検査を実施、乳がん検診ではマンモグラフィかエコーが選択できるなど、希望に合わせて受けられる。休日夜間の二次救急では年間多くの救急車を受け入れている。気軽に受診できる病院として、かかりつけにする人も多く、地域から頼りにされる病院だ。(取材日2018年2月8日)

診療科目
外科内科消化器内科整形外科
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最寄駅
立川駅立川南駅
所在地
東京都立川市錦町1-7-5
TEL(電話)
042-522-8161
時間
9:00 〜12:00
15:30〜18:00
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病院長メッセージ
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川野 幸夫病院長

太平洋戦争の真っ只中だった1942年3月14日に初代院長の川野秀夫により設立された「川野病院」。当時は外科、内科、泌尿器科の3科の診療を行い、30床、常勤の医師が2名という小さな病院だったが、空襲でけがをした近隣の人を多く受け入れるなど、古くから地域医療に貢献してきた。その後も、増床、改築を重ね、地域のニーズを取り入れながら成長を続けてきた同院は、歴代院長が消化器外科を専門とすることから、外科を筆頭に、内科、整形外科、皮膚科、肛門外科を標榜。二次救急の受け入れや、リハビリテーション、健康検診部門による各種健康診断など、予防から治療まで地域医療における中核の役割を担っている。地域から気軽に通える病院として親しまれている同院について、川野幸夫院長に話を聞いた。(取材日2018年2月8日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科神経内科
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最寄駅
西国立駅立川駅立川南駅
所在地
東京都立川市錦町4-2-22
TEL(電話)
042-523-3131
病院長メッセージ
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三田村 秀雄病院長

地域で長く親しまれてきた「立川病院」では2017年7月に新病院が完成、周辺整備後のフルオープンは2018年5月予定だ。各棟に分散していた機能を新病院に集約して利便性を向上させ、免震性、IT化による効率性、快適性を実現させた。「地域医療の中核として重要な役割の救急医療では、救急車から広くなった救急の外来へダイレクトに患者さんの受け入れができ、続いてさまざまな検査や心臓カテーテルの対応が同フロアで完結できるようにしました」と、三田村秀雄病院長は新病院が診療面でも大きな支えになると語る。「さらに病院3階にはHCU(高度医療室)、手術室、透析関連施設を配置し、重症の患者さんや特に注意が必要な病気の方は同フロアで診られるよう配慮しています。加えてがん治療でも患者さんが快適に過ごせる化学療法室、新たな放射線治療設備などを導入しました」。地域が求める医療に幅広く対応し、より専門的な医療を提供するのが同院の役割。新病院オープンを機に、より地域に密着した医療を進める同院について三田村病院長に話を聞いた(取材日2017年10月16日)

診療科目
内科外科消化器外科整形外科
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最寄駅
西国立駅立川駅
所在地
東京都立川市錦町1丁目16-15
TEL(電話)
042-512-8720
病院長メッセージ
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田村 英俊病院長

東京・多摩地区にある都市・立川市。駅周辺に大型商業施設が林立する一方で、駅北側には国営昭和記念公園を有しており、都会の便利さと緑豊かな自然が両立するエリアだ。この街に2016年にオープンした「健生会ふれあい相互病院」は、「患者・ご家族とともに安心・信頼・平等の医療」を基本理念に掲げ、急性期治療を終えた患者の在宅復帰を支援。回復期リハビリテーション病床と地域包括ケア病床を併せ持ち、専門的なリハビリテーションを提供するとともに、在宅療養支援病院として訪問診療にも注力している。「地域の皆さまが住み慣れた場所で自分らしい生活を長く続けられるよう、地域包括ケアの拠点となる病院をめざしています」と語る田村英俊院長に、同院の成り立ちや診療の特徴を聞いた。(取材日 2017年12月21日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科
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最寄駅
立川駅
所在地
東京都立川市緑町4-1
TEL(電話)
042-525-2585
病院長メッセージ
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草島 健二病院長

立川駅北口から徒歩8分の場所にある「立川相互病院」は、急性期医療に力を入れている総合病院だ。南口にある、「健生会ふれあい相互病院」「立川相互ふれあいクリニック」とは同法人で、1ヵ所で行っていた医療を、それぞれ、急性期医療、回復期と在宅医療、慢性疾患を中心とした外来診療と健康診断というように、それぞれに機能を分担させ連携することにより、患者のニーズと、多様化する医療をあらゆる側面から支えられるようにした。他にも地域の福祉や地元のクリニックとも連携を強め、加速化が進む高齢化社会に向けて、一歩リードした体制をとっている。医師や看護師の育成にも力を入れていて「同じ思いを持つ人が将来一緒に働いてくれたら」と病院長の草島健二先生は話す。「誰もが必要な医療を、無差別、平等に受けられること」を理念とする同院について、積み重ねた歴史とともに、詳しく話を聞いた。(取材日2017年3月8日)

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>>検索条件「[立川]」のクリニック・診療所・医者も探せます 139件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
井上レディースクリニック
東京都立川市富士見町1-26-9 (西立川)

JR青梅線西立川駅から徒歩7分。静かな住宅街の中にある「井上レディースクリニック」は、患者の立場になって女性の目線で院内が作られているクリニックだ。婦人科の検診や不妊治療から、分娩、出産、また更年期から緩和ケアに至るまで、生まれたときから一生つきあっていける、女性にとってのかかりつけ医だ。治療の他にも、運動療法を行っていて、スタジオでの運動からプールを使ったアクアサイズまで実に種類が豊富だ。ここの分娩は「和痛分娩」と言い、痛みを和らげる方法で分娩を行っている。「ほとんど痛みは無いのですが、少し陣痛が感じられないといきんだりすることができません」と話す井上裕子院長。そのためには、音楽やアロマ、麻酔など、いろいろなことで痛みが和らぐお産を行っているそうだ。「馴染みのカフェや馴染みの美容院と同じように、馴染みの家庭医がいてもいいのではないでしょうか」と井上院長。さまざまなステージで生きる女性たちが輝けるように、手助けをしてくれるクリニックだ。立川駅にある「リボーンレディースクリニック」とは姉妹院で、こちらでは主に婦人科検診の診療にあたる。 広々としたロビー。グランドピアノがあり季節ごとにプチコンサートが開催されている マンモグラフィ検診施設に認定されており、乳がん検診も受けることができる キッズスペースも完備している 3D、4D超音波を完備。リアルタイムに動いている様子を見ることができる 分娩室では優しい音楽と心やすまる照明でスムーズなお産を手助けしてくれる

井上レディースクリニック
泉医院
東京都立川市曙町2-14-16 (立川)

JR立川駅北口から徒歩3分のグランドホテル一階にある「泉医院」は1991年に開業。産婦人科と内科の診療を行い、子宮内膜症、性感染症、更年期障害、不妊症などを中心に、分娩は提携病院で、内科的な合併症については近隣の循環器科など専門の医院との連携を積極的に行うことで幅広く対応している。こじんまりとしたアット―ホームな雰囲気が人気で、親子二代で通っている患者も多く信頼関係の強さも伺える。待合室には、泉 康二院長が撮影した四季折々の花の写真や美しいスイスの山の写真が飾られ、心を落ち着かせてくれる。「体の健康には心の健康が必要です。そのために何でも話してもらえる医師になりたいです。行きづらいと思われることもある産婦人科だが、一人で悩んでいないで話をしにきてほしい。」と話す泉院長。何か気になることがあれば、ふらりと気軽に立ち寄りたい、そんな町のクリニックだ。 立川グランドホテルの中にある診療所 院内には、先生が撮られた素敵な写真が飾られている 先生のモットーは、体の健康と心の健康を大切にすること 開業して23年を迎える泉医院、病院との連携もしっかりしている エコーを完備している

泉医院

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