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【脳ドック】の頼れる病院情報検索結果20件表示

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東京都の教職員のための職域病院としての機能を保ちつつ、周辺地域からの患者も増やしている「公益社団法人東京都教職員互助会三楽病院」。20の診療科をそろえ幅広く診療を行うとともに、脊椎脊髄疾患部門や内視鏡部門などは専門性を持ち、大学病院並みの症例を積み重ねている。さらに、生活習慣病や精神疾患の治療、産科にも力を入れ、毎週金曜日の17時から19時まで夜間診療を行っていることや人間ドック施設も特徴だ。地域包括ケア病棟を新設して大学病院や地域開業医との連携に積極的に取り組むなど、地域での存在感も一層高まっている。(取材日2017年11月13日)

診療科目
消化器内科循環器内科
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最寄駅
御茶ノ水駅新御茶ノ水駅
所在地
東京都千代田区神田駿河台2-5
TEL(電話)
03-3292-3981
時間
08:30〜11:00
13:00〜15:00
16:30〜18:30
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病院長メッセージ
病院長メッセージ

阿川 千一郎病院長

御茶ノ水駅から歩くこと3分。たくさんのビジネスマンや学生が行き交うにぎやかな通りを抜けた大学関連の研究施設やオフィスビルが並ぶエリアの一角にあるのが、「公益社団法人東京都教職員互助会三楽病院」だ。1933年に東京都の教職員とその家族のための職域病院としてスタートし約90年の歴史を持つ同院は、1988年からは広く一般の患者も受け入れるようになり、近年は脊椎脊髄疾患や生活習慣病の治療、内視鏡検査と治療などを軸に20の幅広い診療科を備える総合病院として、質の高い医療を提供することに努めている。長年、消化器外科の医師として活躍し、今も外来で患者の声に耳を傾け、地域に開かれた病院づくりに生かしているという阿川千一郎病院長に、同院の特徴や将来像について、ざっくばらんに話してもらった。(取材日2017年11月13日)

特徴
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御茶ノ水駅から徒歩3分とアクセスに優れる『三楽病院』は、270の病床と17の診療科を有する基幹病院だ。昭和8年に東京都の教職員のための病院として開院したが、今では広く一般の患者を受け入れている。「地域に密着した親しみやすい病院になりたいですね」と話す阿川千一郎病院長の言葉どおり、快適な病室や待合室…

用賀駅と千歳船橋駅のほぼ中間に位置する「関東中央病院」は、地域医療支援病院、東京都がん診療連携協力病院の指定を受けた世田谷区の中核病院だ。昔から東京大学医学部との人事交流や医療連携が盛んで、心臓疾患や胃・大腸・肝臓のがん、前立腺肥大症などでは先進的な治療に取り組んでいる。さらに地域のニーズに応えるため、2015年から産婦人科と耳鼻咽喉科を再開するとともに、胃・大腸がんを切らずに治療する光学医療診療科診療やメンタルヘルス部門を新設。地域の医療機関との連携に一層力を入れる。3.0テスラのMRIなど医療機器も充実。これらの設備を使用した人間ドック、脳ドックも扱っている。(取材日2013年5月22日)

診療科目
眼科小児科心臓血管外科整形外科
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最寄駅
千歳船橋駅用賀駅
所在地
東京都世田谷区上用賀6-25-1
TEL(電話)
03-3429-1171
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院長メッセージ
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新家  眞院長

公立学校共済組合の職域病院として1953年に開院した「関東中央病院」は、今では広く一般の患者を受け入れ、人口約90万人の世田谷区民にとってなくてはならない中核病院となった。地域の医療機関と連携して診療し、救急医療を提供する世田谷区初の「地域医療支援病院」であり、がん診療が充実した「東京都がん診療連携協力病院」にも指定されている。昔から東京大学医学部との関わりが深く、心臓疾患の治療や消化器がんの内視鏡手術、肝がんのラジオ波焼灼療法、前立腺肥大症治療などでは、全国的に見てもレベルの高い先進的な診療を行っている。東京大学名誉教授で緑内障のエキスパートとして世界的に知られる新家眞院長は「心あたたかく、日々新たに」の理念を掲げて、住民の信頼獲得にまい進している。地域の医療ニーズに応え続ける同院の歩みや診療内容、特徴などを詳しく伺った。(取材日2013年5月22日)

特徴
特徴

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平成27年4月に「東京都がん診療連携協力病院」に認定された『関東中央病院』。次にめざすは世田谷区初の「東京都がん診療連携拠点病院」への認定だ。令和2年3月の実現を目標に、がん相談支援や情報提供を強化する。「高齢化が進む世田谷区で、高齢者の急性期医療を担うことは、地域支援病院である当院の役目です。が…

診療科目
神経内科整形外科脳神経外科
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最寄駅
根岸駅吉野町駅上大岡駅
所在地
神奈川県横浜市磯子区滝頭1-2-1
TEL(電話)
045-753-2500
病院長メッセージ
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齋藤 知行病院長

1999年に開設され、24時間365日の診療体制で横浜市における脳血管疾患医療の中心的役割を果たしてきた「脳血管医療センター」。開設時の脳卒中等の脳血管医療に加えて、脊椎狭窄症や頚椎症などの脊椎疾患、パーキンソン病等の神経難病、めまい等の神経疾患まで幅広く診療するようになり、2015年には現在の「横浜市立脳卒中・神経脊椎センター」に名称変更。また2019年4月には「血管内治療センター」を開設し、血栓回収療法に関しても24時間365日の対応を実現。急性期病棟に加え、地域包括ケア病棟、回復期リハビリテーション病棟も備え、急性期から慢性期まで連続して患者をサポートするケアミックス病院として地域に貢献している。診療面では各科が連携し、医師、看護師、薬剤師、検査技師、リハビリテーションスタッフ、ソーシャルワーカーなどによるチーム医療を提供するのが特徴。2018年4月に院長に就任した齋藤知行先生は、その専門性を生かし健康寿命の延伸も目的とする膝関節専門の診療を開始。「高齢者医療の中での道しるべとなりたい」と意欲的な院長に話を聞いた。 (取材日2018年9月10日/更新日2019年9月27日)

診療科目
内科外科腎臓内科小児科整形外科
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最寄駅
白井駅
所在地
千葉県白井市笹塚3-25-2
TEL(電話)
047-491-3111
病院長メッセージ
病院長メッセージ

布施 秀樹病院長

白井市役所のすくそばに立つ「医療法人社団聖仁会 白井聖仁会病院」。2016年に、以前の場所より白井駅の近くに移転し、規模も拡大して地域医療をリスタートした。2018年から病院長として同病院を率いているのが布施秀樹院長。布施先生は泌尿器科や腎臓疾患、人工透析が専門。人工透析施設を充実させ、白井市内の透析の中心的な役割を担っているのだそう。透析は、通院頻度や一度に要する時間など、患者の心身の負担が大きい。「いろいろな制限がある中で、食事がきちんと取れているか、適度な運動ができているかなど生活面をきちんとチェックすることに加えて、心のケアもとても重要です」と話す布施先生は、前立腺がん撲滅推進委員会の委員も務めており、同院でも前立腺がん検診などに対応している。そして、前立腺疾患や過活動膀胱など、高齢者に多い排尿障害やメンズヘルスにも取り組んでいる。また、2017年7月には緩和ケア病棟も新設するなど、さまざまな取り組みを行っている同院に強みや特徴などについて布施先生に話を聞いた。 (取材日2019年1月30日)

診療科目
外科整形外科内科脳神経外科
最寄駅
武蔵新田駅
所在地
東京都大田区下丸子3-23-3
TEL(電話)
03-3759-8888
病院長メッセージ
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平原 博庸病院長

それぞれの指が奇跡のように動く"手"。そんな「手の外科」を専門とするドクターとして活躍しているのが、「目蒲病院」で整形外科を担当する平原博庸院長だ。手や指についての高レベルな知識と技術をもって、日々、きめ細かな診療を提供。手術室には各種先進的な機器を完備するなど、設備面にも気を配っている。整形外科に通う患者の多くが紹介患者という実績からも、治療レベルの高さがうかがえる。1954年開業という長い歴史を誇る同院。国道111号線・通称「ガス橋通り」に面した分かりやすい立地に建ち、近隣住民はもちろん、東京や神奈川、その他遠方からも多くの患者が訪れる。内科・外科・循環器内科などの幅広い診療科目を設け、附属病院である「メカマクリニック」では脳ドックなどの検査にも対応している。そんな同病院を牽引する平原先生は、謙虚で親しみやすい人柄ながら、米国での研究経験を持つという輝かしいキャリアの持ち主。「手の外科」への思いや、その経歴についてなど取材した。 (取材日2010年12月27日)

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>>検索条件「[脳ドック]」のクリニック・診療所・医者も探せます 101件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
関東中央病院
東京都世田谷区上用賀6-25-1(用賀)

公立学校共済組合「関東中央病院」は、世田谷区上用賀にある総合病院だ。職域病院として、世田谷区に住む人たちのための中核医療機関として、新型の機器・医療技術で、質の高い医療の提供をめざしている。病床数470を持ち、内科と外科の強固な連携が強みの心臓血管部門、「切らずに治す肝臓がん・胃がん」を実現する消化器内科、ラジオ波焼灼療法、新鋭の前立腺肥大症治療など、幅広い治療に対応。また、エキスパートによる緑内障手術や、乳腺の外来、19歳までの児童・思春期の精神疾患の専門治療など、特色ある医療にも力を入れ、多様化するニーズにいち早く応えている。予防から治療まで継続した健康管理が可能な人間ドックは、組合員以外でも受診可能だ。3テスラのMRIを導入し、精密な検査体制を整え、病気の早期発見・早期治療に取り組む。「心あたたかく、日々新たに」という基本理念のもと、心の込もった医療を提供してくれる病院だ。 ■特集ページにも掲載中 ■病院検索専用サイト「ホスピタルズ・ファイル」にも掲載中 緑に囲まれた、世田谷を代表する総合病院 3テスラのMRIを導入している 広々とした待合室 地域クリニックとの連携を大事にしている リラックスして人間ドックを受けられるように個室を用意

関東中央病院
島脳神経外科整形外科医院
神奈川県川崎市中原区井田杉山町29-10(元住吉)

昭和58年、まだ田んぼや自然が多く残る元住吉で開業した「島脳神経外科整形外科医院」。当時少なかった脳神経外科専門の救急告示有床診療所として、地域医療に貢献し、数多くの患者の命を救ってきた。認知症や脳血管障害、脊椎疾患、変形性の膝関節症、大腿骨頚部骨折の患者が多く、救急患者は年間で1300人以上に上る。ベッド数は19床。第一線の有床診療所として、また脳神経外科、整形外科の専門医療機関として最新の医療機器を使用した予防検診を行い、病気の早期発見に努めているほか、低侵襲の手術と専門治療を行う。後遺障害の方は専門的なリハビリを、介護が必要になった方には施設内のデイケアでの積極的なリハビリを、さらに通院が難しい患者には訪問診療、訪問リハビリなども行っている。地域医療連携画像診断センターでは1.5TのMRI装置を導入、より精密な検査結果を提供している。特に30~40代の方は、充実した人生を送るためにも、脳ドックを受けて脳の健康状態・自身の体を知ってみよう。 「地域医療連携画像診断センター」を併設。移動の負担がない 高性能なMRIを導入。画像診断により病気の早期発見が可能 信頼関係を大切に診療にあたっている 地域医療連携画像診断センターに通所リハビリステーションも設置 地域密着型で長年愛されているクリニック。駐車場は30台完備

島脳神経外科整形外科医院

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