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病院・総合病院・大学病院8190件掲載中(2017年10月22日現在)

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【江戸川区】の頼れる病院情報検索結果24件表示

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JR中央総武線、両国駅の目の前にある「湘南メディカル記念病院」は、湘南美容外科などで知られるSBCメディカルグループが90年近い歴史を持つ病院を継承し、内装や検査設備、病院名を一新して開院したもの。院内は緑と白を基調にした明るい雰囲気で、受付のある1階から各種健診や診療を行うフロアまでをリニューアル。同院は地域や時代のニーズに即した診療に特化し、消化器内科や皮膚科、整形外科などの診療科を備えた外来、医療療養病床を中心とした入院、内視鏡検査などが充実した健診、併設クリニックと連携した透析といった分野に加え、グループの力を生かした美容分野にも強みがある。(取材日2017年2月16日)

診療科目
外科脳神経外科形成外科
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最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区両国2-21-1
TEL(電話)
0120-979-097
時間
09:00〜18:00
理事長メッセージ
理事長メッセージ

加藤 貴志理事長

両国駅の西口改札を出てすぐの好立地。地域のかかりつけ病院にもなる総合内科のほか、ほとんどの診療科が予約なしで受診できる身近な病院でありながら、主な診療科をそれぞれ専門の医師が担当するなど高度な医療にも対応する「湘南メディカル記念病院」。高度な検査や診療ができるホームドクター的な病院をめざしている。さらに2017年2月からは日中の休診時間をなくし、平日も土曜日も9時から18時までの終日診療に切り替えたと語るのは加藤貴志理事長兼院長。「お勤めの方は昼休みを使って受診したいとの希望があるはず」と、診療内容だけでなく利便性の面でも患者の要望に応えたいからと、その狙いを説明する。加えて急性期治療を終えた患者を受け入れる医療療養病床を55床設け、病気の予防や早期発見のため健診部門を充実させるなど、地域や時代のニーズに即した体制を整える。大学卒業後は地域医療、へき地医療を中心に大学病院や総合病院で経験を積んだ加藤理事長が、同院に就任したのは「当院のバックボーンであるSBCグループの理念、『究極の三方良しを実現する』に共感したから」という。その診療への真摯な思いを聞いた。(取材日2017年2月16日)








診療科目
診療科目

内科

風邪や花粉症、腹痛などの一般内科から、高血圧・糖尿病・高脂血症・痛風といった生活習慣病、そのほか慢性疾患を診療する。加えて総合内科として、めまいのようにどの診療科に行けばいいのかわからない疾患も引き受け、必要に応じて適した専門の診療科、あるいは別の医療機関への紹介も行っている。また日本呼吸器学会呼吸器専門医による睡眠時無呼吸症候群や咳の専門外来、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医による特別な外来も設け、より専門的な治療にも対応。禁煙相談も常時開設。


診療科目
診療科目

消化器内科

消化管および肝臓・胆道・膵臓の消化器疾患全般を診療し、消化器がんや炎症性腸疾患、大腸ポリープ、胃潰瘍といった専門的な消化器疾患まで幅広く対応する。特に内視鏡検査を得意とし、胃カメラは経鼻内視鏡(鼻から挿入する胃カメラ)と経口内視鏡(口から挿入する胃カメラ)のいずれでも検査可能。希望により鎮静剤を使った検査も行っている。また、大腸カメラは拡大内視鏡検査をすべての検査で行い、毛細血管を80倍まで拡大して観察して治療が必要なポリープ(腺腫)か、治療が不必要なポリープ(非腺腫)かを判断した後、ポリープ切除(日帰り内視鏡治療)を行っている。



江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、ハイレベルな医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科循環器内科神経内科
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最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)























「岩倉病院」は、親子3代に渡り地域医療に密着してきた歴史ある産科・婦人科病院だ。岩倉孝雄院長は、「代々、できる限り自然分娩を行ってきた伝統を受け継ぎたい」と周産期医療の提供に努めてきた。スタッフ一丸となった丁寧なケアや出産前・後のフォローが評判を呼び、開院以来、数多くの分娩実績を積み重ねてきた。病床は33床あり、子宮筋腫や子宮脱など、出産以外の患者も多く来院するという。「助産師と連携を取り、万が一の時も速やかに対処できるよう尽力しています」と話す岩倉院長。近隣病院との連携、中国語や英語での対応も可能で、近隣に住むすべての女性にとって心強い存在だ。(取材日2015年2月26日)

診療科目
産婦人科産科
最寄駅
小岩駅
所在地
東京都江戸川区南小岩7-28-4
TEL(電話)
03-3659-3215
受付時間
時間
9:00〜12:00
14:00〜18:30
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院長メッセージ
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岩倉 孝雄院長

小岩駅から徒歩3分。下町情緒の穏やかな空気が流れる通りを入ったところにある「岩倉病院」は、昭和30年開院の由緒ある産科・婦人科病院だ。岩倉孝雄院長の祖父にあたる初代院長の時代から自然分娩を基本とし、半世紀以上もの間、地域の周産期医療を担ってきた。理念は「お母さんと赤ちゃんの明るい家庭のために」。同院の特徴は、妊娠初期から、出産、入院、退院後までをケアする手厚いフォロー。妊産婦のニーズに合わせた各種教室も多数企画している。婦人科診療においては、外国語の話せる医師を配置するなど幅広い患者層に対応。4Dエコーをはじめとした先進機器の導入や、近隣病院との医療連携を行っている点も心強い。「祖父と父がつくり上げた伝統を守りつつ、新しい取り組みを検討することで、皆さまのお産のお手伝いをしていきたいです」と話す岩倉院長の優しい笑顔も、代々受け継がれた伝統の一つだろう。女性専科の病院として、地域の女性と家族のために尽力する岩倉院長に、その歴史や診療の特徴などをうかがった。(取材日2015年2月26日)

産婦人科と小児科に特化した「葛飾赤十字産院」。地下1階、地上5階に産婦人科68床、NICU、GCUなどの小児科45床をそなえ、多くの分娩実績を重ねている。都の地域周産期母子医療センターとして、ハイリスク妊婦とハイリスク児のケアにも注力。前身となる病院の設立は約60年前。そんな歴史を誇る同院の運営を担うのは、三石知左子院長。女性ならではの視点を生かして、産科、小児科、助産師相談からマタニティー鍼灸まで、特色ある診療を提供している。初診時からインターネット予約が可能であり、プレママとママ、赤ちゃんの負担を極力抑えた、通いやすさへの配慮がうれしい。(2016年4月7日)

診療科目
産婦人科小児科
最寄駅
京成立石駅
所在地
東京都葛飾区立石5-11-12
TEL(電話)
03-3693-5211
産婦人科 小児科
時間
08:30〜11:00
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院長メッセージ
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三石 知左子院長

葛飾区役所の正面にある「葛飾赤十字産院」は、産婦人科・小児科の専門病院。60年以上にもわたって多くの命の誕生を見守り、「葛飾区民の4人に1人はここ生まれ」と言われるほど。院長を務めるのは、全国に存在する赤十字病院において、現在、唯一の女性院長である三石知左子院長。小児科を専門とする医師でありながら産科中心の病院を支え、女性ならではの視点で数々の改革を行ってきた実力者だ。「出産、育児を経験すると、女性は強く優しくなれると思うのです。自分の子を産んでみて初めてわかったこともありますし、産科、小児科は女性の立場からの発言が有益であることも多い分野ですね」と語る三石院長の視線は、どこまでも穏やかで優しい。大規模病院を担い、より良い運営をめざす三石院長に、お産を取り巻く現状や、今後の展望などを聞いた。(取材日2016年4月7日)

平井駅から徒歩3分。メイン通りの角を入ると見えてくるのが、レンガ造りが印象的な「西村記念病院」。開院から35年以上たつ由緒ある同院は、地域に根差した医療の提供を第一に考えた外来・入院の診療体制が整う。オープン型MRI・カラードップラーエコー・電子内視鏡など充実の診療機器を取りそろえ、検査から診断結果の説明までを当日に行うことも可能だ。梶浦謙院長も専門の外科・消化器科の診療にあたる傍ら、内視鏡専門の腕を存分に生かして胃がん・大腸がんの手術に携わる。地域密着型の医院ながら大学病院レベルの医療の提供をめざす同院は、地域患者にとって頼りになる“かかりつけ医”そのものだ。(取材日2014年11月11日)

診療科目
内科外科整形外科脳神経外科
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最寄駅
平井駅
所在地
東京都江戸川区平井3-25-17
TEL(電話)
03-3638-2301
時間
9:00〜12:30
13:30〜18:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

梶浦 謙院長

平井駅から徒歩3分。賑やかな駅前商店街から一本通りに入ると、立派なレンガ造りの建物が見えてくる。「西村記念病院」は、昭和54年に建てられた由緒ある病院。「やさしさ、思いやり、もてなす心」を理念に、「これまでも、これからも、地域と共に歩み続けること」を目標に掲げている。外来では、内科をはじめ、外科、脳神経外科、整形外科、耳鼻科の診療を行っている。8列マルチスライスCTなどの診療機器が充実しており、日帰りで検査結果を聞くことも可能。院長の梶浦謙先生は、胃がんや大腸がんなどの手術はもちろん、救急や一般診療まで幅広く対応するバイタリティ溢れるドクター。地域に根ざしつつ、大学病院や総合病院に遜色ないハイレベルな医療の提供をめざす同院の診療スタイルから、今後の展望に至るまで余すことなく語っていただいた。(取材日2014年11月11日)

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>>検索条件「[江戸川区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 801件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
奏の杜デンタルクリニック
千葉県習志野市奏の杜2丁目1-1 奏の杜フォルテ2F (津田沼)

JR総武本線・津田沼駅から徒歩3分、ショッピングモール「奏の杜フォルテ」の2階という便利な立地に「奏の杜デンタルクリニック」はある。コンセプトは、一般・予防・小児歯科から、審美・矯正、インプラント・入れ歯と、「口の中の悩み」すべてに応える「アットホーム診療」。2013年開業のまだ新しい院内は、センスのよい落ち着いた雰囲気だ。歯科用3D−CTスキャンやマイクロスコープ、レーザー治療器などの新型機器が備えられているだけでなく、診療前の説明を受けるカウンセリングルーム、治療後に化粧直しなどができるパウダースペース、また子どもが遊べるキッズコーナーもあり、患者への配慮が行き届いている。院長の齋藤正四郎先生は患者に先端医療を提供したいと、たびたび海外へも研修に赴くほど勉強熱心だ。.患者のニーズに応え、地域のホームドクターとして頼れるクリニックだ。 駅から徒歩3分、「奏の杜フォルテ」の2階 立体的に口腔内を撮影できるCTを導入 高倍率で、肉眼では見えにくい部位まで鮮明にうつる ホコリを部屋の外に逃がすクリーンエリアを設置した手術室を完備 セレック(セラミック治療システム)により短時間で治療が可能に

奏の杜デンタルクリニック
服部歯科医院
東京都江戸川区西葛西3-22-1 (西葛西)

東京メトロ東西線・西葛西駅北口から徒歩5分。団地のすぐ側、ショッピングモールや各種商店が集まる角地に立つ「服部歯科医院」は、開業から24年以上続く歴史あるクリニックだ。2007年に向かいのビルから現在の場所にリニューアル移転。明るい院内には、かわいらしいネコグッズがさりげなく飾られ、訪れる人の緊張をほぐしてくれる。服部院長の専門は根管治療。プライバシーに配慮した個室タイプの診療室は、3室すべてに手術用顕微鏡を完備。世界水準の治療のために、海外のドクターとの情報交換も積極的に行いながら、部位別の細かいレントゲン撮影、CTなどを併用した質の高い治療を行っている。ブログによる情報発信もあり、インプラントや根幹治療に関する豊富な情報を読むことができる。根管治療の悩みを抱える人には、心強いクリニックだ。 白とブルーのさわやかな外観 ガラス張りで明るい受付・待合室 プライバシーに配慮した個室タイプの診察室 診察室すべてにマイクロスコープ完備 歯科用CT

服部歯科医院

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