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【抗がん剤治療】の頼れる病院情報検索結果17件表示

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江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
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最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)

特徴
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昭和7年に当時国民病といわれていた結核の療養所として開院し、85年以上この地域の人々の健康を支えるため尽力してきた『江戸川病院』。加藤正二郎現院長の父である加藤正弘理事長の院長在任中に一般病院として成長。兄である加藤隆弘前院長が平成19年に外来部門を独立させ「メディカルプラザ江戸川」を開院。同時に…

診療科目
診療科目

腫瘍血液内科

腫瘍血液内科では、固形がん(肺がん、大腸がん、胃がん、乳がんなど)および血液疾患(白血病、多発性骨髄腫、悪性リンパ腫など)の診断・治療を行っている。近年は通院によって抗がん剤治療や放射線治療を受ける患者が増えていることから、同院は外来化学療法に特化した部門を開設。患者のQOL(生活の質)を極力維持した、快適かつ安全な治療をめざしている。日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医、日本乳癌学会乳腺専門医のほか、日本看護協会がん化学療法看護認定看護師、同緩和ケア認定看護師、ソーシャルワーカーをはじめ、がんの専門知識を有するスタッフも充実。がん治療・緩和医療を地域で完結すべく、強固な連携体制を築いている。

武蔵小杉駅から徒歩1分の「聖マリアンナ医科大学東横病院」は、70年以上もこの地に根差した病院として住民の健康を支えてきた。近年は高齢化に加え、20代や子育て世代の急増など地域特性による医療ニーズの変化に柔軟に対応。2008年の新病院完成と前後し、「24時間365日対応の救急医療を含む地域医療」「患者の多い三大疾病に特化した高度医療」を軸に都市型病院へと進化を遂げた。特に脳神経・脳卒中、心臓病、失神、消化器病は分野ごとに部門化し、関連する診療科の医師やスタッフが密接に連携して治療を行うのが特色。また同じ大学の大学病院、横浜市西部病院と診療面での情報共有や相互支援も。(取材日2018年7月17日)

診療科目
消化器内科消化器外科循環器内科
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最寄駅
武蔵小杉駅
所在地
神奈川県川崎市中原区小杉町3-435
TEL(電話)
044-722-2121
時間
08:30〜11:00
13:30〜16:00
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病院長メッセージ
病院長メッセージ

宮島 伸宜病院長

2008年に新病院が完成した「聖マリアンナ医科大学東横病院」は、同大学が持つ、指定管理病院を含む4つの附属病院のうちの1つ。その理念は『「生命の尊厳とキリスト教の愛の精神」を重んじ、病める人を癒やす、愛ある医療を提供します。』で、病気やけがの重症度に関わらず「病める人を癒やす」のが使命だと宮島伸宜病院長。「加えて当院は武蔵小杉駅至近と患者さんにとっても便利な病院。ここで診てほしいという期待に応えて、多様な症状の受け皿になりたいと考えています」と語り、地域住民が困ったらすぐ受診できるよう24時間365日の救急対応を実現。紹介状なしでも選定療養費は不要など受診しやすい環境を整え、地域医療の充実を図っている。さらに脳血管疾患・循環器疾患・がんへの高度医療を提供。2018年9月からは産婦人科の新設と専用病床の10床増床が行われ、婦人科でも専門的な治療が可能になった。「さらに当院で行う手術の多くで、体への負担が少ない低侵襲治療を積極的に取り入れている点も特徴です」。愛ある医療をもとに、治療後のQOL(生活の質)も重視する同院の診療について、宮島病院長に詳しく聞いた。(取材日2018年7月17日)

特徴
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JR、東急の各線が乗り入れアクセス至便な武蔵小杉駅南口徒歩2分の『聖マリアンナ医科大学 東横病院』。若年層の増加と旧来住民の高齢化で世代の二極化が進むエリアで、地域医療と高度医療を提供している。「脳神経疾患・脳卒中、心疾患、消化器疾患、婦人科疾患などの幅広い疾患に24時間対応。紹介状なしでも選定療…

「東海大学医学部付属八王子病院」は、東海大学の4番目の付属病院として2002年3月に開院。病床数500床、30診療科を有し、八王子市の中核病院の一つとなっている。各診療科が先進的な専門的診療に取り組み、中でも低侵襲の外科手術、食道がん手術、血管内治療、消化器内視鏡治療、脳卒中治療、不整脈治療、各種リハビリテーションが特徴。東京都がん診療連携拠点病院でもあり、検査・治療から緩和ケアまで、がん診療を幅広く取り入れている。急性期治療のみならず、その後の生活や社会復帰を念頭に、リハビリや再発防止に注力し、地域の医療機関と連携して、入退院の円滑化にきめ細かく対応している。(取材日2018年10月25日)

診療科目
内科循環器内科呼吸器内科
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最寄駅
北八王子駅八王子駅
所在地
東京都八王子市石川町1838
TEL(電話)
042-639-1111
診療受付時間
時間
8:00〜11:00
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病院長メッセージ
病院長メッセージ

小林 義典病院長

JRおよび京王線八王子駅から、いずれもバスで約15分の「東海大学医学部付属八王子病院」は、2002年に東海大学医学部の4番目の付属病院として開院。玄関を抜けると、高い天井から降り注ぐ陽光が映える樹木が目を引く。広々とした院内にはベーカリーカフェやフラワーショップ、コンビニなどアメニティ施設も充実しており、一見“病院らしくない”快適な空間が印象的だ。「患者第一主義」を貫く同院の病床数は500床、30もの診療科を備える。大学付属病院が提供する専門的な医療への期待に応えつつ、地域の基幹病院として24時間365日、八王子市の急性期医療を支えている。2017年4月には東京都がん診療連携拠点病院となり、緩和ケアを含む総合がん診療にも注力。また、各診療科が特色のある専門医療を追求すると同時に、急性期を脱した直後から、退院後の生活の質を考えたリハビリテーションを導入するなど、患者目線の手厚いケアに特徴がある。地域医療を支える同院の強みや、これからについて、小林義典病院長に話を聞いた。 (取材日2018年10月25日)

特徴
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平成30年に東京都地域医療支援病院として承認を受けた『東海大学医学部付属八王子病院』。地域医療を支える中核病院としてクリニックや他施設との連携に力を入れ、積極的に医療ネットワークづくりに取り組んでいる。患者支援センターを中心に、紹介患者の受け入れ、入院、治療、退院支援までを円滑にサポート。高度急性…

JR横浜線古淵駅を最寄り駅とする「相模原南病院」は、介護療養病棟221床、医療療養病棟175床、認知症病棟85床を持ち、多くのスタッフを擁する長期療養型の入院施設。開院以来、「大切な人に自信を持って勧められる病院をめざす」ことを念頭に置き、相模原エリアの高齢者医療の拠点として取り組んでいる。現在では神奈川県内や東京からも患者を受け入れるなど、より広いエリアの高齢社会を支える役割を担っている。患者の多くは他院や施設からの紹介だが、入院の相談、見学等の問い合わせ窓口として医療相談室を設置。認知症患者の家族などの相談にも対応している。 (取材日2019年8月23日)

診療科目
内科皮膚科精神科
最寄駅
古淵駅
所在地
神奈川県相模原市南区大野台7-10-7
TEL(電話)
042-759-3911
院長メッセージ
院長メッセージ

塚本 真院長

JR横浜線古淵駅から徒歩10分余り。1981年に開院した「相模原南病院」は、医療と介護を行う療養病棟、認知症患者を対象とした認知症病棟からなり、高齢者医療に対応した長期療養型の入院施設となっている。2019年7月からは、塚本真院長が病院運営を担う。「長年、高齢者医療に取り組み患者や家族を支えてきた、きめ細かな医療サービスや家庭的な雰囲気は大切にしながら、さらなる発展をめざしたい」と意欲的だ。また塚本院長は、もともと血液疾患、がん医療の専門家であるため、その専門性も生かし、「検査機能やスタッフの充実により、将来的には治療法の進捗が著しいがん患者の受け入れなど、高齢者でも諦めない『治す』医療やリハビリに取り組みたい」と語る。さらに、地域に開かれた病院として、健康長寿のための情報発信や、健康教室の開催なども視野に入れているという。気さくな人柄、楽しい語り口も魅力的な塚本院長に、同院の特徴や、今後の展望を語ってもらった。 (取材日2019年8月23日)

診療科目
内科循環器内科消化器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
竹ノ塚駅
所在地
東京都足立区竹の塚4丁目2-17
TEL(電話)
03-3850-5723
院長メッセージ
院長メッセージ

長谷川 哲夫院長

東武伊勢崎線竹ノ塚駅から徒歩15分ほどの日光街道沿い、駅からのバス便も多い好立地に「苑田第二病院」はある。同院に隣接し、地域の急性期医療を担ってきた苑田第一病院との密接な連携により、急性期の治療を終えた患者を受け入れて病状の安定化を図り、自宅や施設への復帰をめざす回復期医療への移行をスムーズにしている。長谷川哲夫院長は、「この地域には当院のように急性期直後の患者さんを受け入れ、病状が安定するまで診る専門的な病院がほとんどなく、地域医療を支えるために、当院の果たす役割は大変重要と捉えています」と同院を位置づける。さらに移転後は外来診療にも力を入れ、近隣の医療機関では難しい患者の紹介にも多数対応する。「当院の理念にもある『病気を診ずして病人を診よ』は、病気やけがで困っている方やそのご家族のために医療を提供するという意味。ですから地域が求める医療には今後も積極的に対応したいと考えています」という長谷川院長に、同院の診療面での特色や地域医療への貢献、今後の動きについて詳しく聞いた。(取材日2019年12月25日)

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>>検索条件「[抗がん剤治療]」のクリニック・診療所・医者も探せます 40件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人社団楓の風 在宅療養支援クリニックかえでの風
東京都町田市木曽東4-26-15 東京町田メディカルビル101号(古淵)

町田市を拠点に、在宅医療を行う「在宅療養支援クリニックかえでの風」。院長の宮木大先生は、救急内科を専門に医師としてのキャリアをスタートしたが、ビジネススクールでグループ創設者である小室貴之氏と出会い、「地域医療から社会を変える」という壮大なビジョンを共有したことを機に、在宅医療の道へ。同院では末期がん患者が穏やかな最期を迎えられるようにと、患者の生き方を尊重した在宅療養に力を尽くしている。同グループは短期デイサービス、訪問看護ステーションの運営も行っており、質の高い連携によってこまやかな情報までしっかり共有することが可能となっており、いざというときの対応も迅速で、患者とその家族の大きな安心、信頼に繋がっている。在宅でも病院と同等の鎮痛剤を使うことができたり、抗がん剤治療やCART療法も受けられたりと、患者が望む生き方を尊重するために、充実した診療体制を整えている点が大きな特長だ。 在宅医療に力を注ぐ同院 町田市を拠点に、在宅医療を行う カウンセリングルーム インテリアにもこだわりを持つ同院 リラックスできる雰囲気

医療法人社団楓の風 在宅療養支援クリニックかえでの風
ひばりの森歯科
東京都東久留米市本町3-9-16 エクセレントスクエア1F(東久留米)

西武池袋線東久留米駅から徒歩6分の「ひばりの森歯科」。2012年開業。篠田宏文院長は、日本大学歯学部卒業後、東京女子医科大学の歯科・口腔外科に入局し、頭頸部がんの放射線治療に携わってきた経歴を持つ。口の中をきれいにケアしたことで肺炎を予防できた経験から、同院でも口腔ケアに力を入れている。歯科衛生士による口腔ケア専用の診察台を用意していることを見ても、力の入れ具合がわかるだろう。篠田院長はまた、医科の先生と連携しながら、がんなど特定の病気を持つ有病者の歯科治療をしてきた経験も持ち、同院の患者の4割が有病者だという。また、訪問診療も行っている。院内の施設は、専用の滅菌室やレントゲン撮影室など。待合室のキッズスペースにはビデオが設置されており、治療中にモニターをチェックすることもできる。院内はバリアフリー仕様。 東久留米駅から徒歩6分 開院当初から消毒・滅菌に細心の注意を払っている 診察室とは別に予防指導専用のユニットも完備 キッズルームの様子は診察室からも見られるので母親も安心 木目の壁がリラックスして検査を受けられる環境をつくっている

ひばりの森歯科

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