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病院・総合病院・大学病院8182件掲載中(2018年02月18日現在)

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【抗がん剤治療】の頼れる病院情報検索結果11件表示

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他

江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
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最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)

診療科目
診療科目

外科

1952年頃、同院の開設者が、国民病だった結核の治療に外科を取り入れたことから発展。1970年に一般外科を開始し、以来東京医科歯科大学との密な連携関係の下でさまざまな疾患に取り組んでいる。特に消化器悪性腫瘍の早期発見・治療に力を注ぐ。近年は腹腔鏡を積極的に採用し、その手術件数は毎年増加している。病院全体で取り組んでいる救急医療は同科においても重点分野の一つ。救急隊からの連絡を受けるとすぐに専門の医師が待機し、夜間・休日も常時外科医師が1人、当直医として勤務。さらに各常勤医師ならびに手術室の看護師、放射線科、検査科の職員がオンコール体制を取り、いつでも急患を受け入れられるよう体制を整えている。

診療科目
診療科目

心臓血管外科

狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤、末梢血管疾患を対象として、病状や患者の希望に合わせたオーダーメイド医療を実践している心臓血管外科。下肢静脈瘤など静脈疾患に対しては専門の施設を開設し、最良の治療をめざして着実に臨床成績を上げている。同科の統括部長である榊原直樹先生は成人心臓大血管外科を専門とし、解離性大動脈瘤などの緊急手術の経験も豊富だ。循環器内科との柔軟な連携体制も同院の強み。心臓の検査・症例検討は2つの診療科が合同で行い、広い視野・総合的な診断の下で治療方針を決定している。また「病気の本質を探ること」を常に忘れず、再発例の治療やその予防にも力を注ぐ。























船橋駅から徒歩7分の地にある「板倉病院」。24時間体制で救急患者を受け入れ、急性期からリハビリ、在宅医療までシームレスな医療を提供する。船橋市南部12万人の地域で二次救急病院として果たす役割は大きい。2015年には健診部門を開設し、病床も91床に増床した。病院長の梶原崇弘先生は「救急」、「地域医療」、「予防」の3つを病院のコンセプトとして掲げ、革新を進めている。在宅療養支援病院として、地域のクリニック、在宅診療専門クリニックと連携して在宅医療を強力にサポート。毎週金曜日に認知症を専門とする医師による専門外来を開設しているほか、認知症患者の訪問診療もスタートさせた。(取材日2016年4月6日)

診療科目
内科リウマチ科
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最寄駅
船橋駅京成船橋駅
所在地
千葉県船橋市本町2-10-1
TEL(電話)
047-431-2662
時間
09:00〜12:00
15:00〜17:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

梶原 崇弘院長

1940年に開院した「板倉病院」。船橋南部エリアで最も古い病院として、長年、地域住民に親しまれてきた。院内にはどこかアットホームな雰囲気が漂い、その中で生き生きと働くスタッフの姿が印象的だ。2015年には新棟が完成し、大きな変革を遂げた。院長の梶原崇弘先生は「病院をリニューアルさせながら、地域のニーズに応える医療を提供していきたい」と意気込みを語る。「断らない救急」を掲げて24時間体制で急患を受け入れる一方、訪問診療にも力を入れ、地域における在宅医療ネットワークの中心的な役割を果たしている。そのコンセプトや注力している分野、これからの展望などを余すことなく語っていただいた(取材日2016年4月6日)

九段坂病院は1925年創設という長い歴史を持ち、戦後は国家公務員共済連合会が運営する病院として、職域と地域の医療・健康管理に貢献してきた。特に、整形外科の脊椎脊髄疾患は専門性の高い診療で知られ、全国から患者が来院。他院で治療に難渋していた症例を診ることも多いという。2015年の移転リニューアルで、診療機能と入院機能が格段に充実。急性期病棟と地域包括ケア病棟に、新たに回復期リハビリテーション病棟が加わり、急性期から回復期までさまざまな状態の患者が入院可能になり、在宅復帰まで親身になってサポートしてくれる。MRIやCTの新機種導入で、さらに治療精度向上に努めている。(取材日2016年8月3日)

診療科目
内科外科整形外科皮膚科泌尿器科
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最寄駅
九段下駅
所在地
東京都千代田区九段南2-1-39
TEL(電話)
03-3262-9191
時間
08:30〜11:00
13:00〜14:30
院長メッセージ
院長メッセージ

中井 修院長

九段下駅から徒歩2分の便利な地にある「九段坂病院」。2015年11月に移転リニューアルした同院の建物はまるでホテルのようだ。広々した廊下や、柔らかいベージュで彩られた院内は落ち着いた雰囲気で、一見しただけでは病院とはわからない。特に脊椎脊髄疾患の診療を得意とし、全国から患者が集まることで知られている同院だが、リユーアルを機に回復期リハビリテーション病棟を新設し、高機能なCT、MRIの新機種を導入するなど、機能充実を図っている。その中軸である整形外科の指揮をとり、院長を兼任するのが中井修先生だ。インタビューでは、あまり形式ばった話はせず、至って自然体。優しく柔和な笑みを浮かべながら、わかりやすく話してくれた。「手術した患者さんとは一生の付き合いになる」と語る中井院長に、リニューアルの内容と脊椎脊髄疾患の診療について、詳しく聞いた。(取材日2016年8月3日)

亀有駅から徒歩15分、緑の多い公園の向かいに立つ「東和病院」。特別養護老人ホームと介護老人保健施設を両翼に携え、堂々とした外観どおり、院内に入っても通路や採光が広く取られて明るく、ゆとりある空間が印象的。外来透析医院を前身として、1987年に創設。心臓や脳血管治療に必須の64列CTや1.5テスラMRI、血管撮影装置を完備、小児科は急患にも対応するなど地域ニーズに応える。2017年4月から肝臓外科の幕内雅敏院長を迎え、肝胆膵外科分野がより充実した。一般・療養合わせて299床のケアミックス型病院として、急性期医療から在宅医療、ターミナルケアまでをカバーする。(取材日2017年5月23日)

診療科目
内科外科肝臓・胆のう・膵臓外科
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最寄駅
亀有駅綾瀬駅
所在地
東京都足立区東和4-7-10
TEL(電話)
03-3629-8111
時間
8:30〜11:30
13:00〜16:30
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院長メッセージ
院長メッセージ

幕内 雅敏院長

JR亀有駅より徒歩15分、299床を有する9階建ての「東和病院」は、腎臓・透析、消化器、循環器のほか、地域住民のニーズに応える小児科や整形外科治療に力を入れてきた、ケアミックス型の総合病院。そして、2017年4月、新たに院長に就任したのが、日本の肝臓外科手術のパイオニア的存在である幕内雅敏先生。ビッグネームの就任に、病院スタッフいわく、「一同、背筋がしゃんと伸びる思い」だという。肝胆膵外科領域でのさらなる診療の充実、そして波及効果としての病院全体の活性化が期待されるところ。「昨日も11時から夜の8時くらいまで手術でした」と明るく笑う幕内病院長に、毎日水やりをしているという鉢植えの花が咲き乱れる院長室で、肝臓手術に懸けてきた思いやこれからの展望について話を聞いた。(取材日2017年5月23日)

千代田線湯島駅から徒歩約8分。高台にたたずむ「東都文京病院」は、前身となる「小平記念東京日立病院」から半世紀以上地域の健康を支えてきた。小回りが利く総合病院として、急性期から回復期に加え周産期・小児医療まで幅広く地域医療に貢献している。近くに4つの大きな三次救急病院があるため、ローリスクな妊産婦の「もっと気楽に、もっと自由に出産したい」というニーズを満たす周産期医療と、周囲のサポートが少ない母親を施設が受け皿となって支えていく産後ケアに力を入れる。今後は高齢化に対応すべく、急性期病院の機能に加え、回復期と一部慢性期の患者を受け入れられる病棟機能の拡充にも取り組む予定だ。(2016年3月15日)

診療科目
内科外科整形外科皮膚科産婦人科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
湯島駅御茶ノ水駅末広町駅
所在地
東京都文京区湯島3-5-7
TEL(電話)
03-3831-2181
受付時間
時間
08:30〜11:30
12:45〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

杉本 充弘院長

文京区湯島の高台に建つ「東都文京病院」。前身である「小平記念東京日立病院」は、日立製作所による社会貢献の一環として、職員とその家族、地域の健康を守るという目的で設立された歴史あるクリニックだ。一時は閉鎖の話もあがったが、地域住民から病院継続を願う声が多く寄せられ、2014年4月に医療法人社団大坪会が継承。前身の開業以来、56年もの長きにわたって地域の健康を支えてきた。杉本充弘院長は、日本赤十字社医療センター産婦人科部長、副院長、同センター周産母子・小児センター長、顧問などを歴任後、再建の牽引役として同院に着任。地域包括ケアにおける救急医療のニーズに応えるとともに、ローリスク妊産婦の「産み育てる力」を引き出す出産施設を整え「小回りの利く総合病院」という立場を明確にすることによって再建を軌道に乗せた改革の旗手だ。地域医療最後の砦としての取り組みや展望を聞いた。(取材日2016年3月15日)

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>>検索条件「[抗がん剤治療]」のクリニック・診療所・医者も探せます 36件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
湘南メディカルクリニック 新宿院
東京都新宿区西新宿7丁目21-3 西新宿大京ビル7階 (西新宿)

西新宿駅より徒歩2分。遠方からの患者にも対応できるアクセス抜群の立地にある湘南メディカルクリニック新宿院(旧:新宿血管外科クリニック)。阿部吉伸院長は、加齢などによって非常に多くの人が罹患すると言われながら一般的にはあまり知られていない“下肢静脈瘤”を専門に扱うクリニックを2012年に開院。2015年4月の移転をきっかけに、がんの免疫療法にも力を入れて取り組んでいる。がん細胞を攻撃する免疫細胞を活性化させ、さらにがん細胞からの反撃を抑える薬を併用する独自の免疫療法を実践。患者本人の免疫細胞を使うため副作用もなく、画期的ながんの治療法として今注目を集めている。免疫力は一度上がればなかなか下がることはないため、元気にがんと闘うことができるという。免疫療法について毎月2回、無料の説明会を開催。完全予約制のため、参加希望者は事前に申し込みを。 院内に入るとリッチでエレガントな雰囲気漂う空間が広がる 照明や空調、温度・湿度など細かな点まで配慮されている 阿部院長は下肢静脈瘤の手術法を広めた医師として著名 カーテンで仕切られた空間で医療レーザー脱毛も行っている 西新宿駅より徒歩2分の好立地

湘南メディカルクリニック 新宿院
ひばりの森歯科
東京都東久留米市本町3-9-16 エクセレントスクエア1F(東久留米)

西武池袋線東久留米駅から徒歩6分の「ひばりの森歯科」。2012年開業。篠田宏文院長は、日本大学歯学部卒業後、東京女子医科大学の歯科・口腔外科に入局し、頭頸部がんの放射線治療に携わってきた経歴を持つ。口の中をきれいにケアしたことで肺炎を予防できた経験から、同院でも口腔ケアに力を入れている。歯科衛生士による口腔ケア専用の診察台を用意していることを見ても、力の入れ具合がわかるだろう。篠田院長はまた、医科の先生と連携しながら、がんなど特定の病気を持つ有病者の歯科治療をしてきた経験も持ち、同院の患者の4割が有病者だという。また、訪問診療も行っている。院内の施設は、専用の滅菌室やレントゲン撮影室など。待合室のキッズスペースにはビデオが設置されており、治療中にモニターをチェックすることもできる。院内はバリアフリー仕様。 東久留米駅から徒歩6分 開院当初から消毒・滅菌に細心の注意を払っている 診察室とは別に予防指導専用のユニットも完備 キッズルームの様子は診察室からも見られるので母親も安心 木目の壁がリラックスして検査を受けられる環境をつくっている

ひばりの森歯科

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