大腸内視鏡検査の検索結果|病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2018年11月20日現在)

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【大腸内視鏡検査】の頼れる病院情報検索結果6件表示

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立川駅から徒歩圏内にあり、1942年の設立以来、地域住民に親しまれている「川野病院」。外科、消化器疾患を得意とし、2017年11月に消化器内視鏡部門、大腸・肛門病部門・そけいヘルニア部門の3つの専門部門を立ち上げ、川野幸夫院長をはじめとする各分野の専門の医師が質を重視した医療を提供している。健康検診部門では、胃はバリウムでなく内視鏡検査を実施、乳がん検診ではマンモグラフィかエコーが選択できるなど、希望に合わせて受けられる。休日夜間の二次救急では年間多くの救急車を受け入れている。気軽に受診できる病院として、かかりつけにする人も多く、地域から頼りにされる病院だ。(取材日2018年2月8日)

診療科目
外科内科消化器内科整形外科
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最寄駅
立川駅立川南駅
所在地
東京都立川市錦町1-7-5
TEL(電話)
042-522-8161
時間
9:00 〜12:00
15:30〜18:00
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病院長メッセージ
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川野 幸夫病院長

太平洋戦争の真っ只中だった1942年3月14日に初代院長の川野秀夫により設立された「川野病院」。当時は外科、内科、泌尿器科の3科の診療を行い、30床、常勤の医師が2名という小さな病院だったが、空襲でけがをした近隣の人を多く受け入れるなど、古くから地域医療に貢献してきた。その後も、増床、改築を重ね、地域のニーズを取り入れながら成長を続けてきた同院は、歴代院長が消化器外科を専門とすることから、外科を筆頭に、内科、整形外科、皮膚科、肛門外科を標榜。二次救急の受け入れや、リハビリテーション、健康検診部門による各種健康診断など、予防から治療まで地域医療における中核の役割を担っている。地域から気軽に通える病院として親しまれている同院について、川野幸夫院長に話を聞いた。(取材日2018年2月8日)

診療科目
肛門外科肛門内科
最寄駅
小手指駅
所在地
埼玉県所沢市小手指町1丁目3-3
TEL(電話)
04-2926-7521
院長メッセージ
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栗原 浩幸院長

西武池袋線小手指駅の北口から歩いて5分の地に「所沢肛門病院」はある。緑多い公園にほど近く、4階建ての本院に大腸検査施設が併設。1階ロビーから院内に入ると、待合室には診療を待つ多くの患者の姿があった。外科的な考えに基づいた独自の治療を実践している同院。特に肛門疾患において多数の経験があり、遠方からも患者が訪れているという。併設の大腸検査施設では年間9000件にものぼる大腸内視鏡検査を実施しており、予約なしでも受診可能。クチコミから近年受診者が増加しているそうだ。インタビューでは同院の診療ポリシーや肛門・大腸における診療の内容を、栗原浩幸院長に語ってもらった。(取材日2016年7月5日)

診療科目
内科消化器内科消化器外科
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最寄駅
成増駅地下鉄成増駅
所在地
東京都板橋区成増3-10-8
TEL(電話)
03-3930-7077
院長メッセージ
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小林 匡院長

東武東上線成増駅のすぐ隣。1969年開業の「小林病院」は、地域の人々のニーズにきめ細かく応え、地域とともに成長してきた病院だ。2代目院長の小林匡先生が大事にしているのは「駅前コンビニのような便利さと高い専門性」。地域住民が「ちょっと診てほしい」と要望すれば、救急対応を含めていつでも幅広い病気を診る一方、主力とする外科、整形外科、内科に加えて、曜日ごとに循環器、糖尿病、血液などの専門医による外来を行い、住民がわざわざ大学病院に行かなくても専門性の高い診療が受けられる体制を整えている。また、入院でも急性期から比較的長期の療養まで対応。脳卒中などの治療を終えてリハビリテーションを受けながら地元での療養を希望する患者などには心強い味方となっている。小林院長に地域の中で存在感を高める同院の役割や特徴、力を入れている分野、そして自身の考え方を存分にお話しいただいた。(取材日2015年5月29日)

診療科目
内科呼吸器内科循環器内科
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最寄駅
花小金井駅
所在地
東京都小平市花小金井8-1-1
TEL(電話)
042-461-0052
病院長メッセージ
病院長メッセージ

上西 紀夫院長

人口約100万人を有する北多摩北部医療圏を中心に、地域の高度急性期医療を担う「公立昭和病院」。救命救急センター、地域周産期母子医療センターとしての役割を持ち、地域がん診療連携拠点病院、災害拠点病院、地域医療支援病院に認定されているほか、DPC医療機関群II群(高診療密度病院)の指定も受けている。この多彩な機能を持つ病院のトップとして采配を振るうのは、消化器を専門とし多くの著書も手がけてきた上西紀夫院長。2008年の院長就任以来、開院から80年以上にわたり地域医療を担ってきた同院を改革し支えてきた。その穏やかな語り口や言葉から伝わってくるのは人柄の温かさ。仕事に楽しさやアイディアを取り入れる話にもつい引き込まれてしまう。同院の持つ高度救急医療の提供とがん診療という2つのミッション、さらに地域の中心的役割を果たす公的病院としての役割。医療面だけでなく日本医療機能評価機構の病院機能で評価を受けるなど、病院全体の質の向上にも余念がない。時代に合わせて変化する医療制度の中で、地域のリーダーとして描く同院の在り方を上西院長に話を聞いた。(取材日2018年2月28日)

診療科目
内科循環器内科消化器内科神経内科
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最寄駅
野島公園駅
所在地
神奈川県横浜市金沢区平潟町12-1
TEL(電話)
045-781-8811
院長メッセージ
院長メッセージ

鈴木 範行院長

横浜市海の公園や八景島を眺めて走るシーサイドラインの野島公園駅から徒歩数分。京急線金沢八景駅も徒歩圏内という「済生会若草病院」は、1949年に開院した地域密着の総合病院だ。内科、外科から皮膚科、泌尿器科まで一般的な診療科を備え、日中は軽症・中等症の病気やけがを即時診療する救急にも対応。2018年に院内の一部をリニューアルし、リハビリテーション施設のさらなる充実、在宅医療や地域医療機関と連携する入院施設の拡充など、今後地域に必要とされる病院機能を大幅に強化した。「高齢の方が病気やけがで手術を受けられても、2週間ほどで退院してすぐにご自宅で自立した生活を送るのは難しいのです。当院はそうした患者さんを引き受け、リハビリなどを通じてスムーズな回復を促し、地域の介護支援サービスとも協力して在宅復帰をお手伝いする病院へと進化しました」と鈴木範行院長は変更の目的を語る。加えて自宅や施設で療養中の患者に対し、容体が悪化したときは入院できる体制を整え、地域の中で最期まで暮らせるよう支援を行っている。そうした同院の地域での位置づけ、今後の方向性などを鈴木院長に詳しく聞いた。(取材日2018年9月12日)

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>>検索条件「[大腸内視鏡検査]」のクリニック・診療所・医者も探せます 573件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
東京都千代田区丸の内1-2-1 (大手町)

東京駅直結の、東京海上日動ビル新館にある「海上ビル診療所」。50年以上の長きにわたり、丸の内の地域医療に貢献している。診療所とはいっても規模は大きく、広い院内は外来エリア、健診エリア、女性専用エリアの3つに分かれており、診療科目は小児科や手術を行う外科以外の科目はほぼそろっていると言っていいだろう。また医療、検査器具も先進のものを取り入れ、大学病院などで研鑽を積んだドクターや技師が診療にあたる。この大所帯を支えるのは院長の近藤謙二先生だ。柔和な笑顔で常に平らな気持ちで人に接し、良質な医療を提供するために、患者や働くスタッフ、院内環境に至るまですべてに思いを巡らせている。眺めが良いと言われる健診エリアで、まずは健康診断から受けてみたらいかがだろうか。 さまざまな検査機器をそろえ、幅広い検査に対応できる 外来と健診センターに分かれており、スムーズな通院が可能 女性専用のエリア「Fエリア」のより、気兼ねなく通院が可能 広々としたクリニック。受付スタッフの対応も丁寧だ 内視鏡検査室6室を始めとし、多くの健診が受診可能

医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
新宿内視鏡クリニック
東京都新宿区西新宿4-2-18 三共西新宿ビル2F(西新宿五丁目)

西新宿五丁目駅から徒歩2分にある「新宿内視鏡クリニック」は、内科・消化器内科も診療科目に掲げているが、来院する患者の9割以上は内視鏡検査で、他県から訪れる人も少なくないというクリニック。高性能な内視鏡検査機器を使用し、検査室内はモニターの視認性を高めるブルーライト照明を採用、対応するのは他の医療施設で経験を積んできたスタッフばかりと充実の環境だが、最大の特徴は極力苦痛を抑えてくれる検査方法だ。「日本で内視鏡検査の受診率が低いのは、欧米と違って鎮痛剤をなかなか使わないことが大きな原因。つまり検査時の苦痛が、検査を受けにくくしているのだと思います」という谷口将太郎院長は、胃や腸のがん死亡率を下げるためにも、まずは検査での苦痛を抑える必要があると考える。そこで大腸内視鏡検査では、空気ではなく少量の水を腸内に入れながら行う「水侵法」、小腸に直接下剤を注入し2リットルもの下剤を飲まなくて済む「内視鏡的洗浄液注入法」といった手法を取り入れている。検査後の体の負担まで軽減される評判で、実際、定期的に検査を受けるリピーターも多い。内視鏡検査は怖いという人は、ぜひとも1度相談してみてほしい。 水浸法による痛みの少ない大腸内視鏡が受けられる 受付では親切なスタッフが迎えてくれる 清潔感溢れる院内。落ち着いた雰囲気でリラックスして過ごせる 内視鏡の専門クリニック 西新宿五丁目駅から徒歩2分。アクセスのしやすさも魅力

新宿内視鏡クリニック

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