大腸内視鏡検査の検索結果|病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8210件掲載中(2018年07月20日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で5件から絞り込めます。

【大腸内視鏡検査】の頼れる病院情報検索結果5件表示

5件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

立川駅から徒歩圏内にあり、1942年の設立以来、地域住民に親しまれている「川野病院」。外科、消化器疾患を得意とし、2017年11月に消化器内視鏡部門、大腸・肛門病部門・そけいヘルニア部門の3つの専門部門を立ち上げ、川野幸夫院長をはじめとする各分野の専門の医師が質を重視した医療を提供している。健康検診部門では、胃はバリウムでなく内視鏡検査を実施、乳がん検診ではマンモグラフィかエコーが選択できるなど、希望に合わせて受けられる。休日夜間の二次救急では年間多くの救急車を受け入れている。気軽に受診できる病院として、かかりつけにする人も多く、地域から頼りにされる病院だ。(取材日2018年2月8日)

診療科目
外科内科消化器内科整形外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
立川駅立川南駅
所在地
東京都立川市錦町1-7-5
TEL(電話)
042-522-8161
時間
9:00 〜12:00
15:30〜18:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
病院長メッセージ

川野 幸夫病院長

太平洋戦争の真っ只中だった1942年3月14日に初代院長の川野秀夫により設立された「川野病院」。当時は外科、内科、泌尿器科の3科の診療を行い、30床、常勤の医師が2名という小さな病院だったが、空襲でけがをした近隣の人を多く受け入れるなど、古くから地域医療に貢献してきた。その後も、増床、改築を重ね、地域のニーズを取り入れながら成長を続けてきた同院は、歴代院長が消化器外科を専門とすることから、外科を筆頭に、内科、整形外科、皮膚科、肛門外科を標榜。二次救急の受け入れや、リハビリテーション、健康検診部門による各種健康診断など、予防から治療まで地域医療における中核の役割を担っている。地域から気軽に通える病院として親しまれている同院について、川野幸夫院長に話を聞いた。(取材日2018年2月8日)

診療科目
内科呼吸器内科循環器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
花小金井駅
所在地
東京都小平市花小金井8-1-1
TEL(電話)
042-461-0052
病院長メッセージ
病院長メッセージ

上西 紀夫院長

人口約100万人を有する北多摩北部医療圏を中心に、地域の高度急性期医療を担う「公立昭和病院」。救命救急センター、地域周産期母子医療センターとしての役割を持ち、地域がん診療連携拠点病院、災害拠点病院、地域医療支援病院に認定されているほか、DPC医療機関群II群(高診療密度病院)の指定も受けている。この多彩な機能を持つ病院のトップとして采配を振るうのは、消化器を専門とし多くの著書も手がけてきた上西紀夫院長。2008年の院長就任以来、開院から80年以上にわたり地域医療を担ってきた同院を改革し支えてきた。その穏やかな語り口や言葉から伝わってくるのは人柄の温かさ。仕事に楽しさやアイディアを取り入れる話にもつい引き込まれてしまう。同院の持つ高度救急医療の提供とがん診療という2つのミッション、さらに地域の中心的役割を果たす公的病院としての役割。医療面だけでなく日本医療機能評価機構の病院機能で評価を受けるなど、病院全体の質の向上にも余念がない。時代に合わせて変化する医療制度の中で、地域のリーダーとして描く同院の在り方を上西院長に話を聞いた。(取材日2018年2月28日)

診療科目
内科消化器内科消化器外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
成増駅地下鉄成増駅
所在地
東京都板橋区成増3-10-8
TEL(電話)
03-3930-7077
院長メッセージ
院長メッセージ

小林 匡院長

東武東上線成増駅のすぐ隣。1969年開業の「小林病院」は、地域の人々のニーズにきめ細かく応え、地域とともに成長してきた病院だ。2代目院長の小林匡先生が大事にしているのは「駅前コンビニのような便利さと高い専門性」。地域住民が「ちょっと診てほしい」と要望すれば、救急対応を含めていつでも幅広い病気を診る一方、主力とする外科、整形外科、内科に加えて、曜日ごとに循環器、糖尿病、血液などの専門医による外来を行い、住民がわざわざ大学病院に行かなくても専門性の高い診療が受けられる体制を整えている。また、入院でも急性期から比較的長期の療養まで対応。脳卒中などの治療を終えてリハビリテーションを受けながら地元での療養を希望する患者などには心強い味方となっている。小林院長に地域の中で存在感を高める同院の役割や特徴、力を入れている分野、そして自身の考え方を存分にお話しいただいた。(取材日2015年5月29日)

診療科目
消化器内科消化器外科肛門外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
池袋駅
所在地
東京都豊島区西池袋3-2-16
TEL(電話)
03-3982-1161
院長メッセージ
院長メッセージ

平塚 卓院長

池袋駅西口から徒歩5分、駅前の喧騒とは少し離れた場所に、内視鏡による消化器疾患の診断と治療で知られる「平塚胃腸病院」がある。1958年の開設以来、消化器専門病院として多くの人たちを胃や大腸の病気から救ってきたことに加え、早くから内視鏡の導入や人間ドック・健診専門施設の開設を行い、病気の予防と早期発見に努めてきた病院である。現在、院長を務める平塚卓先生は、父親が開設した病院を引き継ぎ、消化器疾患の治療にまい進してきた。近年では地域のクリニックとの連携も深め、地域住民のトータルな健康管理に貢献する姿勢を強めている。「これから先も長く、地域をはじめとした皆さんの健康を見守っていきたい」と語る平塚院長に、病院の歴史や特徴について話を聞いた。(取材日2016年4月5日)

診療科目
肛門外科肛門内科
最寄駅
小手指駅
所在地
埼玉県所沢市小手指町1丁目3-3
TEL(電話)
04-2926-7521
院長メッセージ
院長メッセージ

栗原 浩幸院長

西武池袋線小手指駅の北口から歩いて5分の地に「所沢肛門病院」はある。緑多い公園にほど近く、4階建ての本院に大腸検査施設が併設。1階ロビーから院内に入ると、待合室には診療を待つ多くの患者の姿があった。外科的な考えに基づいた独自の治療を実践している同院。特に肛門疾患において多数の経験があり、遠方からも患者が訪れているという。併設の大腸検査施設では年間9000件にものぼる大腸内視鏡検査を実施しており、予約なしでも受診可能。クチコミから近年受診者が増加しているそうだ。インタビューでは同院の診療ポリシーや肛門・大腸における診療の内容を、栗原浩幸院長に語ってもらった。(取材日2016年7月5日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[大腸内視鏡検査]」のクリニック・診療所・医者も探せます 559件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
東京都千代田区丸の内1-2-1 (大手町)

東京駅直結の、東京海上日動ビル新館にある「海上ビル診療所」。50年以上の長きにわたり、丸の内の地域医療に貢献している。診療所とはいっても規模は大きく、広い院内は外来エリア、健診エリア、女性専用エリアの3つに分かれており、診療科目は小児科や手術を行う外科以外の科目はほぼそろっていると言っていいだろう。また医療、検査器具も先進のものを取り入れ、大学病院などで研鑽を積んだドクターや技師が診療にあたる。この大所帯を支えるのは院長の近藤謙二先生だ。柔和な笑顔で常に平らな気持ちで人に接し、良質な医療を提供するために、患者や働くスタッフ、院内環境に至るまですべてに思いを巡らせている。眺めが良いと言われる健診エリアで、まずは健康診断から受けてみたらいかがだろうか。 さまざまな検査機器をそろえ、幅広い検査に対応できる 外来と健診センターに分かれており、スムーズな通院が可能 女性専用のエリア「Fエリア」のより、気兼ねなく通院が可能 広々としたクリニック。受付スタッフの対応も丁寧だ 内視鏡検査室6室を始めとし、多くの健診が受診可能

医療法人財団 医親会 海上ビル診療所
医療法人社団紬愛会 新板橋クリニック
東京都板橋区板橋4-4-4 セレブ新板橋ビル1F(新板橋)

都営三田線新板橋駅から徒歩1分、JR埼京線板橋駅から徒歩8分、東武東上線下板橋駅から徒歩15分と、3駅3路線を利用できる好立地にあるクリニック。地域のかかりつけ医として一般診療から消化器・胃腸科、外科、肛門科、糖尿病や高血圧・高脂血症などの生活習慣病、内視鏡による検査や治療、がん治療、在宅診療、人間ドックまで、地域医療に必要なほとんどの診療を受けることができる。例えば「おなかが痛い」「肌がかゆい」といった症状から、「もしかしたらがんかもしれない」といった大きな心配まで、何でも相談可能。清水公一院長は、消化器外科手術やがん治療に数多くの実績を持つドクター。優しくきめ細やかな診療には定評があり、一人ひとりに時間をかけ、痛みの問題から心のケアまで親身になって対応する。総合病院並みの診療を、気軽にいつでも受診することができる、数少ない個人クリニックのひとつだ。2階には、高血圧・糖尿病などの疾患との連携がかかせない眼科クリニックもある。大学病院や総合病院とも密接な連携を取り、より高度な診療を行う一方、近年増加する検査で病気や異常がないのに体調が悪い人には、リセット医療という考え方で改善に導く。 新板橋駅から徒歩わずか1分、好立地も魅力なクリニック 中に入ると、いつでも笑顔のスタッフが温かく迎えてくれる 明るく開放感のある待合室では、ドクターの著書なども読める 内視鏡検査(要予約)もできる貴重な町のクリニックだ 「患者さんの目線に立った診療を大切にしている」と語る清水院長

医療法人社団紬愛会 新板橋クリニック

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る