カテーテルアブレーションの検索結果|病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2018年11月20日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で12件から絞り込めます。

【カテーテルアブレーション】の頼れる病院情報検索結果12件表示

12件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)


















診療科目
診療科目

外科

1952年頃、同院の開設者が、国民病だった結核の治療に外科を取り入れたことから発展。1970年に一般外科を開始し、以来東京医科歯科大学との密な連携関係の下でさまざまな疾患に取り組んでいる。特に消化器悪性腫瘍の早期発見・治療に力を注ぐ。近年は腹腔鏡を積極的に採用し、その手術件数は毎年増加している。病院全体で取り組んでいる救急医療は同科においても重点分野の一つ。救急隊からの連絡を受けるとすぐに専門の医師が待機し、夜間・休日も常時外科医師が1人、当直医として勤務。さらに各常勤医師ならびに手術室の看護師、放射線科、検査科の職員がオンコール体制を取り、いつでも急患を受け入れられるよう体制を整えている。


診療科目
診療科目

心臓血管外科

狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤、末梢血管疾患を対象として、病状や患者の希望に合わせたオーダーメイド医療を実践している心臓血管外科。下肢静脈瘤など静脈疾患に対しては専門の施設を開設し、最良の治療をめざして着実に臨床成績を上げている。同科の統括部長である榊原直樹先生は成人心臓大血管外科を専門とし、解離性大動脈瘤などの緊急手術の経験も豊富だ。循環器内科との柔軟な連携体制も同院の強み。心臓の検査・症例検討は2つの診療科が合同で行い、広い視野・総合的な診断の下で治療方針を決定している。また「病気の本質を探ること」を常に忘れず、再発例の治療やその予防にも力を注ぐ。





所沢市のほぼ中心に位置する「所沢ハートセンター」は、循環器専門に治療を行っている救急指定病院だ。患者は飯能や川越、東村山、光が丘など、半分以上は、所沢以外の地域から来ているという。カテーテル治療を主体としているが、約3分の1は糖尿病が基礎疾患にあり、腎臓疾患も合併していることが多いため、2018年春には循環器をサポートしながら行うリハビリ室と透析室が作られる。近年、食生活の乱れから、若年層の心臓疾患が多いといわれ、高校生で狭心症となる患者もいるという。同院では家族も交えての食事療法の指導や、運動の重要性など、疾患の予防に向けたアドバイスを積極的に行っている。(取材日2017年1月26日)

診療科目
循環器内科放射線科
最寄駅
小手指駅
所在地
埼玉県所沢市上新井2-61-11
TEL(電話)
04-2940-8611
診察時間
時間
9:00〜11:30
14:00〜16:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

桜田 真己院長

西武池袋線小手指駅から徒歩15分。所沢入間バイパスから少し入った場所にある「所沢ハートセンター」は、心臓血管のカテーテル治療を主体とし、24時間救急対応を行っている循環器治療専門の医療施設だ。日本循環器学会循環器専門医であり院長でもある桜田真己先生は、開業前に狭山市の総合病院に勤務していて、心筋梗塞で運び込まれる患者の4割が所沢地域であることに気付き、循環器治療専門の医療施設を所沢に開業しようと考えたという。以来、多くの患者の命が救われてきた。「私が循環器を選んだのは、技術と治療次第で多くの患者を救えることにやりがいと感じたから」と笑顔で話す桜田先生。地域のクリニックや患者からの信頼も厚く、遠方から治療を受けに来る患者も多いという。季節柄、冬から春にかけてなど気圧の変動時に急患が多い傾向があり、5床ある集中治療室が一瞬で埋まってしまうこともあるそうだ。桜田先生の治療への思いや施設の特徴など、さまざまな角度から聞いてみた。(取材日2017年1月26日)

方南町駅より徒歩約11分のところに位置する「佼成病院」は、2014年に中野区から杉並区に移転し、新病院として新たな歴史を刻み始めた。急性期医療を中心に、27の診療科による幅広い診療を行う同院では、診療科間のスムーズな連携に基づく全人的医療を提供しているのが大きな強み。また、地域に信頼される病院をめざし、もの忘れの専門外来や地域包括ケア病棟を開設するなど、高齢化が進む住民のニーズにこまやかに応えている点も特筆すべきだろう。院内には充実した設備とともに、屋上庭園をはじめ、患者やその家族の心を和ませてくれる配慮が至るところでなされた「癒やし」の空間が広がっている。(取材日2017年2月9日)

診療科目
内科脳神経外科循環器内科外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
方南町駅東高円寺駅
所在地
東京都杉並区和田2-25-1
TEL(電話)
03-3383-1281
時間
08:30〜11:30
病院長メッセージ
病院長メッセージ

甲能 直幸病院長

60年以上地域に根差して活動してきた中野区を離れ、2014年に杉並区に移転した「佼成病院」。地域の中核病院として、急性期医療を中心に、27の診療科による幅広い診療を行っている。340床の病床を備え、急性期病棟だけでなく、療養病棟や緩和ケア病棟、地域包括ケア病棟など、患者の状態に合わせた入院設備を完備しているのも特徴の一つ。また、杏林大学の教育関連施設でもある同院は、「安全で質の高い医療を、多くの患者に提供すること」を使命とし、人材や医療体制においても大学と密な連携を図っている。さらに、二次救急医療機関として24時間体制の患者受け入れを行うほか、災害拠点病院としても機能するなど、地域を支える中核病院として存在感を高めている。「杉並区で信頼される病院になることが目標。そして、地域の皆さまとともに、この地域の医療を良くしていきたい」と話す甲能直幸病院長に、同院の特徴や診療方針について話を聞いた。(取材日2017年2月9日)

1906年に横須賀海軍工廠職工共済会医院として開設。現在は横須賀・三浦医療圏のDPCII群病院(大学病院本院に準じた診療密度と一定の機能を有する病院)の一つで、新生児から高齢者まで幅広い年齢層の重症患者を受け入れる地域医療の中核病院となっている。NICU(新生児集中治療室)を持ち、産婦人科・小児科および各科が連携した周産期医療に注力。40代から増える心疾患に対しては不整脈のカテーテルアブレーション治療で知られ、心臓血管外科のスタッフ増員により外科手術の面でもより充実した。がん診療連携拠点病院でもあり、胃、大腸、肺、前立腺、腎などのがんの手術を数多く行っている。(取材日2017年12月5日)

診療科目
循環器内科消化器内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
横須賀駅横須賀中央駅
所在地
神奈川県横須賀市米が浜通1-16
TEL(電話)
046-822-2710
時間
08:00〜11:00
病院長メッセージ
病院長メッセージ

長堀 薫病院長

1906年からこの地で診療を続けてきた「横須賀共済病院」は、病床数742床、21の診療科を擁する大規模な総合病院へと発展し、地域医療の中核となって医療を提供している。横須賀市を含む4市1町からなる横須賀・三浦圏域の中で、「当院は高度急性期・急性期中心の医療を行い、回復期や慢性期を担う各医療機関、開業医の方とも連携して、地域全体で十分な医療が提供できる体制をめざしています」とその役割を語る長堀薫病院長。このため同院では医療支援ロボットの導入、重症入院患者向けのICU開設など、急性期医療を充実させる取り組みを積極的に進めている。加えて長堀病院長は「規模や多様性で選ばれるだけでなく、『この病院があって安心』と思われるような信頼関係を地域の皆さんと築いていきたい」という。そうした思いを込めて、2017年度から新たな理念「よかった。この病院で」を掲げ、さらなる魅力を求める同院の現状と将来像を詳しく聞いた。(取材日2017年12月5日)

高度医療への期待に応えつつ、地域の基幹病院として浦安市の三次救急センター・災害拠点病院の機能をも担う「順天堂大学医学部附属浦安病院」。開院以来「地域の人たちが安心して住むことができる医療環境を提供する」という基本方針に則り、施設と機能の拡充に努めてきた。災害拠点病院としての機能を充実させ、増加する高齢者の搬送にも備えるため、機材と医師・看護師を現場に運ぶラピッドカーに加えて救急車そのものの機能を果たすドクターカーも備えている。さらに、2018年には病児・病後児保育施設を開所。産後ケアもさらに充実し、子育て家庭を地域で見守る環境づくりに力を尽くしている。(取材日2017年5月14日)

診療科目
内科消化器内科呼吸器内科腎臓内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
新浦安駅
所在地
千葉県浦安市富岡2-1-1
TEL(電話)
047-353-3111
初診
時間
8:00〜11:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

吉田 幸洋院長

JR京葉線新浦安駅から歩いて5分ほど。境川を渡ると見えてくるのが、「順天堂大学医学部附属浦安病院」だ。1984年、東京の御茶の水、静岡県伊豆の国市にある医学部附属病院に次いで250床で開院した同院は、浦安市の発展とともに大きくなり、2017年の3号館完成で計785床となった。大学の附属病院として難易度の高い疾患を有する患者に高度医療を提供する一方、浦安市と市川市を中心とした東葛南部地域の基幹病院として、また人口過密地域における急性期病院としても重要な役割を果たしている。2018年からは、浦安市における病児保育、および病後児保育を担う保育室「みつばちうらやす」をスタートしたほか、産後ケアの充実、災害拠点病院としての体制強化などに力を注ぐ。地域医療を支える病院としての存在感を増す同院の今とこれからについて、産婦人科科長として将来を担う小さな命の救命にも情熱を傾ける吉田幸洋院長に話を聞いた。(取材日2018年5月14日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[カテーテルアブレーション]」のクリニック・診療所・医者も探せます 7件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
田無循環器クリニック
東京都西東京市南町5-1-8 田無クリニックモール1F(田無)

西武新宿線田無駅から徒歩5分、田無クリニックモールの1階で2016年7月に開業した「田無循環器クリニック」は、循環器科および内科のクリニックだ。待合室では長椅子やドアにブラウンを配色し、高齢者層にも落ち着ける空間を演出している。2室ある診察室の奥が検査・処置室とエックス線撮影室というレイアウトで、院内はオールバリアフリー設計。院内用の車いすも備えている。クリニックは予約番号システムを導入しており、再診時からは待ち時間がわかるので便利だ。院長の末定弘行先生は、東京医科大学の心臓血管外科で外科助手を務めた後、田無第一病院(現・西東京中央総合病院)で循環器科部長、地域医療連携室室長、副院長を歴任。日本循環器学会循環器専門医資格を持つ循環器のスペシャリストだ。豊富な見識を生かし高血圧や動脈硬化による生活習慣病などの症状に対し、迅速な診断と適切な治療に注力している。健康診断にも対応している。 田無駅から徒歩5分、クリニックモールの1階にある 院内はバリアフリーで落ち着いた色味で統一されている 検査技師も常勤し、細かな検査に対応 循環器疾患に関する精密検査も幅広く行っている 検査中、検査後もスタッフがこまめに声かけしてくれる

田無循環器クリニック
循環器内科クリニックひらおか
東京都小金井市貫井北町1-24-15 (武蔵小金井)

武蔵小金井駅から歩いて10分の「循環器内科クリニックひらおか」。循環器の中でも心臓と血管を専門にする平岡昌和院長は、狭心症や心筋梗塞、脳卒中などを招く原因となる生活習慣病の治療に力を入れる。日本循環器学会が認定する循環器専門医の資格を持ち、東京医科歯科大学の教授まで務めたキャリアを持つ。患者の目を見て話をじっくりと聞く診療を心がけており、心電図検査の際は結果を誤る可能性のある自動診断に頼らず、自ら波形を読み取る。専門は不整脈。心房細動を早期に見つけカテーテルアブレーションを行う後輩医師を紹介して完治へ導く。健康診断の結果の意味を丁寧に解説するなど患者との対話にも力を入れている。病気への理解を深めたい人にとって相談しやすいクリニックと言えるのではないだろうか。 武蔵小金井駅から少し歩く、落ち着いた住宅街の中にある 開放感のある受付で入りやすい雰囲気だ シンプルでどこか懐かしい待合室 レントゲンなど機器も充実している 毎週水曜日は眼底検査も行っている

循環器内科クリニックひらおか

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る