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【神奈川県 横浜市磯子区】の頼れる病院情報検索結果4件表示

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診療科目
神経内科整形外科脳神経外科
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最寄駅
根岸駅
所在地
神奈川県横浜市磯子区滝頭1-2-1
TEL(電話)
045-753-2500
院長メッセージ
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齋藤 知行病院長

1999年に開設され、24時間365日の診療体制で、横浜市における脳血管疾患医療の中心的な役割を果たしてきた「脳血管医療センター」。開設時の脳卒中にはじまる脳血管医療に加えて、脊椎狭窄症や頚椎症などの脊椎疾患、パーキンソン病などの神経難病、めまいなどの神経疾患まで幅広く診療するようになり、2015年には現在の名称「横浜市立脳卒中・神経脊椎センター」に変更した。同病院は急性期病棟に加え、地域包括ケア病棟、回復期リハビリテーション病棟も備え、急性期から慢性期まで連続した流れで患者をサポートするケアミックス病院でもある。診療面では、各科が連携し、医師をはじめ看護師、薬剤師、検査技師、リハビリテーションスタッフ、ソーシャルワーカーなどによるチーム医療を提供するのが特徴だ。2018年4月には齋藤知行先生が、院長に就任。その専門性を生かし、健康寿命の延伸も目的とする膝関節専門の診療を開始。今後の同センターのあり方によって「高齢者医療の中での道しるべ的な役割を果たしていきたい」と意欲的な齋藤院長に、診療の特徴や地域の中で果たす役割、展望などを聞いた。 (取材日2018年9月10日)

診療科目
内科糖尿病内科消化器内科
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最寄駅
磯子駅屏風浦駅
所在地
神奈川県横浜市磯子区森1-16-26
TEL(電話)
045-754-0111
病院長メッセージ
病院長メッセージ

梅川 淳一病院長

「医療とは何だろう?」「医療が人に果たすべき役割とは?」医療者であれば、誰もが問いかけ続けるこうした問いに、一定の気づきを与えてくれるのが、横浜市磯子区にある療養型病院「関東病院」だ。2013年に現在の地に199床へ増床移転した同院は、地域の高齢化ニーズに応え、120床の療養病床を完備。質の高いリハビリを担保しながら、地域の受け皿として患者本位の医療を提供し続けている。現在病院長を務める梅川淳一医師は、そんな病院の新築移転に際し、医療の見直しから院内インテリアに至るまでつぶさに関わりを持ってきた。「患者さんも、ご家族も『関東病院にかかって良かった』と思っていただける病院であるべき」と語る梅川病院長は、脳神経外科分野での30年以上に渡るキャリアを通じて、「医療のあるべき姿」を模索してきたという。「人はいつかは必ず死ぬ生きもの。だからこそ、患者さんが望む形の最期をサポートするのも、医療の持つべき役割の一つではないかと思うのです」とも。そんな病院長に病院の特色に加え、命と死、そして医療と人生についてなど、思いの丈を聞いた。(取材日2016年11月14日)

診療科目
内科腎臓内科循環器内科呼吸器内科
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最寄駅
磯子駅屏風浦駅
所在地
神奈川県横浜市磯子区汐見台1-6-5
TEL(電話)
045-761-3581
病院長メッセージ
病院長メッセージ

赤池 信病院長

「神奈川県立汐見台病院」として長年地域に親しまれ、2016年4月に「ふれあいグループ」に委譲されてリニューアルオープンした「康心会汐見台病院」。磯子区内の総合病院として、365日24時間対応の救急医療、一般外来や専門外来、そして回復期リハビリテーション病棟も備えて、地域医療の中核的な役割を果たしている。小児科と産婦人科、透析医療など特徴的な診療科も多く、小児科には発達障害や集団になじめないなどの不適応に対する小児科精神医療「心のはぐくみ診療部」も設置。また、県立がんセンターで大腸がん治療の先駆者的存在として治療を行っていた赤池信病院長の専門性も生かし、消化器科分野の充実も図る。「“人を尊び、命を尊び、個を敬愛す”という理念を実践し、大きな病院の空白地帯にある総合病院としての使命を果たしたい」。リニューアル当初から病院運営を担い、地域住民からの信頼を何よりも重視し、地域医療への貢献をめざす赤池病院長に話を聞いた。(取材日2017年10月18日)

診療科目
泌尿器科麻酔科整形外科皮膚科
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最寄駅
磯子駅
所在地
神奈川県横浜市磯子区磯子2丁目20-45
TEL(電話)
045-752-1212

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>>検索条件「[横浜市磯子区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 204件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
エムズ歯科クリニック磯子
神奈川県横浜市磯子区中原3-5-22(屏風浦)

屏風浦駅から徒歩約10分、杉田駅も徒歩圏内にある「エムズ歯科クリニック磯子」は、都内と神奈川県内に9院を展開する医療法人グループに属するクリニック。地域貢献するクリニックをめざすため住宅街の中に開設した同院は、地域貢献の一環として、横浜市内にある分院の訪問診療拠点を担っている。4つの分院がカバーする広大な訪問エリアは、スタッフを1つの分院にとどまらせず日常的にシャッフルする人員配置システムによって交代で業務にあたっている。外来の診療内容は幅広く、各専門分野の歯科医師が治療にあたる。力を入れている診療は矯正歯科とインプラント治療。院長を務める松永和幸先生もインプラント治療は得意分野で、マウスピース型の装置を使った矯正も行う。また、専門スタッフによる丁寧な説明とカウンセリング、歯科用CTによる精密な検査、ガイドシステムを用いたインプラント治療、口腔外バキュームをはじめとする感染症対策など、安心・安全な治療を心がける。患者が気軽に通院しやすく感じれるような環境づくりのため、外部講師による接遇マナー教育を導入しているのだそう。 杉田駅から徒歩7分 広々とした待合室はアットホームな雰囲気 痛みを抑えた治療に特化している 地域貢献の一環として、横浜市内にある分院の訪問診療拠点を担う 大学との連携であらゆるトラブルに対応

エムズ歯科クリニック磯子
杉田ファミリークリニック
神奈川県横浜市磯子区新杉田町8-8 ハマシップモール3F(新杉田)

新杉田駅前のハマシップモール3階に2016年7月にオープンした「杉田ファミリークリニック」。横浜市立大学附属病院や国立病院機構横浜医療センターの神経内科で診療に携わってきた遠藤雅直院長が開院した、新しいクリニックだ。脳神経内科の専門医療と、地域のかかりつけ医として一般内科、小児科、皮膚科、放射線科と幅広い診療にも対応することが特徴。脳神経内科では、MRIなどの先進機器を駆使して、脳、脊髄の神経疾患、頭痛や認知症などの診療を行う。新型のMRIは、検査室の照明や音響を患者自身が選ぶことができ、リラックスして検査を受けられる。事務長でもある妻の遠藤看護師長は大学病院の神経内科病棟で10年以上のキャリアがあり、難病患者や認知症患者の対応に精通しているのも心強い。ファミリークリニックという名のとおり、小さな子どもからお年寄りまで幅広い患者に対応する、これからの進展が大いに期待されるクリニックだ。 駅からすぐの医療モール3階にある 受付。いつも丁寧に対応してくれる MRI室。照明の色や音響を自分自身で選択できる 診察室。脳神経内科の専門的知識と経験を生かした診療を行う キッズスペース。子ども連れでも安心して通院できる

杉田ファミリークリニック

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