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病院・総合病院・大学病院8114件掲載中(2021年03月07日現在)

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【神奈川県 横浜市神奈川区】の頼れる病院情報検索結果9件表示

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診療科目
リハビリテーション科
最寄駅
東神奈川駅東白楽駅
所在地
神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-13-10
TEL(電話)
045-324-3600
病院長メッセージ
病院長メッセージ

江端 広樹病院長

高齢社会に対応し病院の機能分化が進む中で、急性期治療を終えた後の患者を受け入れ、社会復帰や在宅医療につなげる回復期リハビリテーション医療の重要性が高まっている。そこで済生会グループでは、高度急性期医療を担う横浜市東部病院との連携を視野に隣地の神奈川県病院から回復期リハビリテーション機能を移設して2018年に「済生会東神奈川リハビリテーション病院」を開院した。病院運営を担う江端広樹病院長は、黎明期からリハビリテーション医療に携わってきた、リハビリテーションと義肢装具のエキスパート。充実したリハビリテーション医療の提供に努めるとともに、神奈川県病院での経験も生かし、急性期病院との医療連携や、開業医や介護施設などとのスムーズな地域連携の構築に努め、地域から選ばれる病院をめざしている。また母校の慶應義塾大学との協働による、「スマートリハ」の開発研究にも参画する。横浜市の地域医療を支えるリハビリテーション専門病院として動き始めた同病院について、江端病院長に取材した。 (取材日2019年2月27日)

診療科目
腎臓内科糖尿病リウマチ科血液内科
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最寄駅
三ツ沢上町駅横浜駅
所在地
横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1
TEL(電話)
045-316-4580
病院長メッセージ
病院長メッセージ

石原 淳病院長

1960年、4科42床の病院として保土ケ谷区に開院した「横浜市立市民病院」。時代の変化とともに増科・増床を重ねながら、横浜市の基幹病院として、また公立病院として、高度急性期医療をはじめとした地域に必要とされる医療の提供に努めてきた。2020年5月には、旧病院の老朽化を受けて着工していた新築移転工事が完了。三ツ沢公園に隣接する神奈川区への移転を果たした。石原淳病院長が掲げる新病院のコンセプトは「安心とつながりの拠点」。空港や港に近く公園に隣接する立地条件を踏まえて、新興の感染症や大規模災害に強い「市民の安心の拠り所」となる病院をめざした。地域の医療機関や介護、行政との連携を促進する患者総合サポートセンター、地域医療人材育成や市民向け講座の開催に活用できる大講堂など、「つながりの拠点」を意識した組織、設備も充実している。「今後も継続的に機能向上を図り、市民の皆さんの期待やニーズに応えていきたい」と話す石原病院長に話を聞いた。 (取材日2020年10月6日)

診療科目
内科消化器内科糖尿病内分泌内科
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最寄駅
東神奈川駅
所在地
神奈川県横浜市神奈川区富家町6-6
TEL(電話)
045-432-1111
病院長メッセージ
病院長メッセージ

長島 敦病院長

JR京浜東北線・東神奈川駅より徒歩5分、京浜急行、東急東横線の駅からもほど近いアクセス抜群の立地にある「済生会神奈川県病院」は、1913年に済生会病院として開院して以来、100年以上という長きにわたり「恵まれない人々のために施薬救療し、済生の道を弘める」という済生勅語の精神に則り、地域に密着した公的医療機関として多大な信頼を集めてきた。2016年2月に本館の建て替え工事を終えた同病院は、旧病棟を東棟、新棟を西棟として外来診療の診療科目の増設をはじめ、手術を含む救急医療や透析・予防医療などの機能拡大と良質な医療の提供をめざす姿勢が注目を集めている。「これまでは回復期リハビリテーションと慢性期医療が中心でしたが、今後は救急患者の受け入れ数や手術件数を増やしながら、病院の機能を特化した急性期医療に転換していきたい」と笑顔で語るのは2016年に病院長に就任した長島敦先生。東部病院と同病院の現場を知り尽くした長島先生ならではの改革案や、今後の取り組みについてじっくり聞いた。(取材日2017年8月28日)

診療科目
内科循環器内科消化器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
新子安駅
所在地
神奈川県横浜市神奈川区子安通2-286
TEL(電話)
045-441-3366
理事長メッセージ
理事長メッセージ

古川 健太郎理事長

JR京浜東北線新子安駅、京急本線新子安駅からそれぞれ徒歩2分、車のアクセスも良い好立地に建つ「古川病院」は、2017年に開院80周年を迎える地域密着型の中核病院だ。2011年に建て替えられた快適な病棟には、地域包括ケア8床を含む一般障害者病棟49床、療養病床49床が完備され、2012年には病気の早期発見、早期治療を目標に健診部門も新設された。糖尿病を専門とする古川健太郎理事長は、同院の3代目。2011年の就任以来、長年の歴史の中で担ってきた地域のニーズと、今後さらに求められる療養入院、地域包括ケア、そして新しいスタイルの在宅診療の構築にも力を入れてきた。古川理事長が外来を担当する糖尿病内科をはじめ、一般内科、リハビリテーション科、小児科など10の外来診療科を設置しており、地域住民にとって頼れる存在だ。地元である新子安のニーズを常に見据え、そこに必要なものを提供する病院であることを真摯にめざし続ける古川理事長。そんな古川理事長に同院の特長、今後の展望、若くして理事長となったからこそのやりがいなどを聞いた。(取材日2016年12月12日)

診療科目
脳神経外科
最寄駅
上星川駅片倉町駅横浜駅
所在地
神奈川県横浜市神奈川区羽沢町888
TEL(電話)
045-383-1121
院長メッセージ
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岩本 哲明院長

横浜市の中心部に位置する「脳神経外科東横浜病院」は、1986年に理事長の郭水泳先生が開設し、2013年に岩本哲明院長が就任した。90床ほどの規模の一般病床と療養型病床を有する病院としてスタートした後、1998年から病床数を60床に減らし急性期を専門に、特に救急に力を入れる現在のスタイルを確立した。脳神経外科の単科病院として、得意分野である脳疾患の救急に24時間365日体制で対応。開頭手術から低侵襲の血管内治療まで、幅広い治療の中から適した方法を選択し、「救える命を救う」という開設当初からの理念を継承している。また、脳卒中集中治療室(SCU)や高気圧酸素療法室を設置し、地域の身近な病院でありながら高度医療にも積極的に取り組んでいる。機動性を生かして、職員が一丸となって目の前の患者の治療に臨むチームワークが特徴の病院だ。 (取材日2017年12月14日)

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>>検索条件「[横浜市神奈川区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 311件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
横浜駅きた西口歯科
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1-8-6 Success横濱ビル1F(横浜)

多数の鉄道路線が乗り入れる一大ターミナル、横浜駅の「きた西口」から徒歩5分弱。環状1号沿いのビル1階に「横浜駅きた西口歯科」がある。バリアフリーのエントランスは車いすや双子用ベビーカーも通る広さ。駅近ながらゆったりとしたフロアは、白を基調に自然光と木の質感を効果的に取り入れた過ごしやすい空間。待合スペースの奥にはメンテナンス専用の「予防ゾーン」が設けられ、歯を削る処置を行う「治療ゾーン」とスペースを分けることで、リラックスしてメンテナンスやケアを受けられるように環境を整えている。それぞれに大型モニターを併設したユニットにはパーティションを設置し、専用のカウンセリングルームも設けるなど、患者のプライバシーに配慮した院内設計となっている。設備面では、歯科用CTやマイクロスコープ、歯面清掃器などを導入。精度の高い治療と予防の徹底をめざすクリニックだ。 横浜駅より徒歩5分。アクセスの良いクリニック 院内は白を基調とした清潔感あふれる造りになっている ユニットはすべて半個室スタイルで患者のプライバシーにも配慮 キッズルームも完備しており、子ども連れでも安心だ カウンセリングルームも設け、丁寧な説明を心がける

横浜駅きた西口歯科
佐藤内科診療所
神奈川県横浜市神奈川区桐畑8-3(反町)

東急東横線・反町駅より徒歩5分。横浜駅や東神奈川駅からも徒歩圏内の、閑静な住宅街の一角にある「佐藤内科診療所」は、長い歴史をもつ地域に密着したクリニックだ。院長の佐藤泰弘先生は、「生まれ育った地元、神奈川区の健康を守るため、できるかぎりのことをしたい」と、2013年に3代目として同院を継承。消化器内科と心療内科を標榜し、独自の診療スタイルで地域医療に貢献している。2015年にスタートした女性医師による心療内科の外来は、女性特有の悩みや心理に配慮したきめ細かな対応で心身をサポートするため、週5日体制に拡充。「精神科の受診に抵抗のある方にも、気軽にご相談いただいています」とほほ笑む佐藤先生。専門の消化器内視鏡検査も、クチコミで患者が増え、最近は遠方から患者が訪れることも増えてきているという。消化器系の不調はもちろん、「何となく調子が悪い」「もしかしたら心の問題かも」と悩んでいる人は、気軽に相談してはいかがだろうか。 東横線反町駅出口より徒歩3分 待合室は明るく温かい雰囲気に包まれ、ほっとくつろげる空間 診療室を改装して二診制に。女性医師による心療内科の診療が特徴 院長が愛する横浜の野球チームカラーで統一された爽やかな診療室 細径高画質の内視鏡を導入しているため、精密な検査が可能

佐藤内科診療所

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