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病院・総合病院・大学病院8178件掲載中(2019年09月18日現在)

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【東京都 府中市】の頼れる病院情報検索結果13件表示

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2010年に旧都立府中病院から全面移転した「東京都立多摩総合医療センター」は、多摩地域の医療の中核を担う医療を提供している病院だ。ホスピタリティあふれる院内は洗練された雰囲気で、1日に1500人以上の患者が訪れる。地域の3次救急を担う存在として救命救急センターのさらなる拡充をめざす一方、がん治療の分野でもゲノム医療など新しい分野にも積極的に取り組み、ハイリスクの周産期医療の最後の砦的な役割も果たす。また近藤泰児院長の掲げる基本理念の一つである「あたたかい医療」が実践され、医師や看護師などスタッフ全員が、患者満足度の高い質の高い医療の実現に向けまい進している。(取材日2018年12月10日)

診療科目
内科腎臓内科消化器内科内視鏡内科
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最寄駅
西国分寺駅
所在地
東京都府中市武蔵台2‐8-29
TEL(電話)
042-323-5111
受付時間
時間
9:00〜17:00
8:00〜17:00
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院長メッセージ
院長メッセージ

近藤 泰児院長

救急、がん、周産期の3分野を中心に34の診療科を持つ「東京都立多摩総合医療センター」は、広く多摩地域の医療を支える中核的病院としての役割を担っている。2010年に旧都立府中病院から全面移転。重症の3次救急患者を含め、24時間356日体制で救急患者を受け入れているほか、さらに地域連携にも力を入れ、がん診療や予防医療の啓発活動にも積極的に取り組んでいる。新築移転に伴い同じ建物に都立小児総合医療センターも開設され、合計で1350床という巨大病院となった同病院の院長を務める近藤泰児院長は、若手医師の教育や医療と事務分野のスタッフ間の橋渡し的な役割も担いつつ多忙に日々を送っている。そんな近藤院長にさまざまな話を聞いた。(取材日2018年12月10日)

特徴
特徴

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多摩地域の中核的病院として広域に高度医療を提供する『東京都立 多摩総合医療センター』。重篤な三次救急患者を含め昼夜を問わず救急患者を受け入れ、脳卒中、心筋梗塞、心不全の取り扱い件数が多数。がん診療連携拠点病院、総合周産期母子医療センターの役割も担い、がんの緩和医療や困難な出産事例にも対応する。重点…

西国分寺駅と府中駅の間に位置する「東京都小児総合医療センター」。小児がんや難病を含む専門医療や救命救急医療、そして隣接する「多摩総合医療センター」と連携しての周産期医療を柱とする小児の総合病院で、「からだ病棟」359床に加え、「こころ病棟」202床を有している。小児ドクターカーやドクターヘリによる搬送もでき、PICU(小児集中治療室)10床、HCU(ハイケアユニット)12床で小児専門の救命措置、集中治療に対応。また、心理的・社会的支援のために医師、看護師、心理士、ソーシャルワーカー、保育士、作業・理学療法士、言語聴覚士などの専門職がチームとなって診療に当たる。(取材日2018年11月19日)

診療科目
内科心療内科循環器内科
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最寄駅
西国分寺駅府中駅
所在地
東京都府中市武蔵台2-8-29
TEL(電話)
042-300-5111
予約センター
時間
9:00〜17:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
病院長メッセージ

廣部 誠一病院長

西国分寺駅や府中駅からバス便のある「東京都立小児総合医療センター」。ガラスの開口部が広く取られ、光が差し込む明るい院内は、木製のオブジェやうさぎ、ウリ坊、ムササビなど、子どもが喜びそうなパステルカラーのイラストで壁も彩られている。カフェやレストランスペースも多く取られ、キッズルームやファミリールーム、患者家族用の宿泊施設なども用意されている。多摩地区の小児医療拠点として、また重症度の高い状況に対しては全国からの受け入れも可能な救命救急施設として運営する同院の現状を、2018年4月に院長に就任した廣部誠一先生に聞いた。(取材日2018年11月19日)

特徴
特徴

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平成22年、「東京都立清瀬小児病院」、「同八王子小児病院」、「同梅ケ丘病院」、「同府中病院小児科」が移転統合して開設された『東京都立小児総合医療センター』。開設時よりの「子どもの成長とともに歩む医療の提供」「こころとからだを総合した医療の提供」「東京都における小児医療の拠点」「子ども中心の医療の提…

診療科目
循環器内科心臓血管外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
飛田給駅多磨駅
所在地
東京都府中市朝日町3-16-1
TEL(電話)
042-314-3111
院長メッセージ
院長メッセージ

磯部 光章院長

1977年に榊原仟医師が開設した「榊原記念病院」。2003年に現在の場所に移転し、320の病床と先進の医療設備を備えた循環器医療、そして救急医療をメインとする地域医療支援病院として診療を行っている。循環器疾患に関係する11の診療科を備え、心臓病や高血圧、血管病などへの専門的な医療を提供。同時に、心臓リハビリテーションによる2次予防や、通常の出産に加え、母体や胎児の心臓に問題がある患者の出産にも力を入れている。2017年より院長を務める磯部光章先生は、心臓移植や心不全など、心臓病の研究や教育、臨床に携わってきた循環器医療のスペシャリスト。同院の理念である「患者志向の医療」の伝統を受け継ぎながら、「新しいモデルとなる循環器病院」の構築に向け、さまざまな試みを行っていることに加え、2018年12月10日に成立した「健康寿命の延伸等を図るための脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法」の重要性を訴えるなど、広く活躍している。そんな磯部院長に同院や法律の制定により期待することなどについて、話を聞いた。 (取材日2019年3月12日)

診療科目
泌尿器科神経内科整形外科婦人科
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最寄駅
中河原駅
所在地
東京都府中市住吉町5-21-1
TEL(電話)
042-365-1211
院長メッセージ
院長メッセージ

立澤 孝幸院長

1955年の開設以来、地域の中核病院として近隣住民の健康を支えてきた「府中恵仁会病院」。一般病棟151床(ハイケアユニット5床)、地域包括ケア病棟34床、回復期リハビリテーション病棟32床のケアミックス型病院で、地域医療支援病院として、地域診療所とスムーズに連携をしながら、地域に密着した医療を行っている。関連施設には、366リハビリテーション病院、調布Keijinkaiクリニックのほか、なごみ訪問看護ステーションやなごみ居宅介護支援所などを有し、急性期から回復期そして自宅に帰ってからの健やかな生活をトータルでサポート。2018年4月に立澤孝幸先生が院長に就任し、これまで以上に医療安全に取り組むことで、患者が安心して医療を受けることのできる環境の提供をめざす。そこで、立澤院長に、病院の強みや安全への取り組み、災害医療についてなど話を聞いた。 (取材日2018年12月7日)

診療科目
内科小児科整形外科外科
最寄駅
競艇場前駅多磨霊園駅
所在地
東京都府中市是政2-36
TEL(電話)
042-362-5141
理事長メッセージ
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櫻井 誠理事長

西武多摩川線「競艇場前駅」から徒歩5分の「共済会櫻井病院」は1964年、櫻井誠理事長の父が立ち上げた桜井医院を前身とする。病床を加えて院名を変更した後も診療所としてのマインドを引き継ぎ、地域の身近なかかりつけ病院をめざす。内科を中心に整形外科、小児科、外科を標ぼう、一般病床78、療養病床34の計112床を持つ。在宅医療に力を入れていることも特徴だ。関連施設の地域包括支援センターが大病院を退院した患者などの窓口となり、どんな医療介護が望ましいかを専門スタッフがじっくりとヒアリングし、一人ひとりに合った医療介護の在り方を模索する。患者目線を大切にする櫻井理事長が同様に重きを置き、信頼しているのがスタッフたちだ。「ノーと言う人ばかりなのがうれしい」と笑う櫻井理事長に、具体的な病院の特徴やスタッフへの思いを聞いた。(取材日2017年1月10日)

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>>検索条件「[府中市]」のクリニック・診療所・医者も探せます 313件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
こすが歯科医院
東京都府中市府中町1-8-13(府中)

京王線府中駅から徒歩5分、保険歯科診療全般だけでなく、顎関節症と噛み合わせの治療に力を入れている「こすが歯科医院」。審美、 義歯、インプラント、矯正、噛み合わせ、顎関節まで、幅広く適応対応している。4つのユニットを有し、治療内容に合わせて導入したドイツ製のユニットも完備。開院から15年以上、「じっくりと事を進め、急がず、確実に」という診療スタイルを続けてきた小菅伊知郎院長。開院以降、たまたま噛み合わせや顎関節症の患者さんが多く来院したことから、自らも対応する治療の知識と経験を積み重ねてきた。患者との相互理解を大切にし、しっかりとコミュニケーションを取ってから治療を開始。保険治療の場合は30分~1時間、保険外治療の場合は1時間~2時間の治療時間を目安にしている。身体の不調が歯と関わっているのではないかと思い、同院を訪れる患者も多いという。矯正治療は専門医が担当している。 府中駅より徒歩5分の好立地。赤れんがの建物が目印。 うがいスペースは椅子が設置されており、一息つけるのがうれしい 滅菌もしっかりしている。 嚙み合わせについてのカウンセリングも行っている。 診察室は半個室になっており、居心地良い。

こすが歯科医院
幸町IVFクリニック
東京都府中市府中町1-18-17  コンテント府中1F・2F(府中)

府中駅から徒歩4分にある「幸町IVFクリニック」では、体外受精に焦点をあてた不妊治療を行っている。患者を絞って治療を行うことで、その分、手厚い治療が行えると、院長の雀部豊先生は話す。クリニックでは、抗加齢医学の考え方も重視し、雀部先生が設計したサプリメントも紹介されている。「最近の人たちは食生活が乱れていて、基本的にビタミンやミネラルが不足している人がいるので、サプリメントも取り入れて妊娠しやすい体づくりをめざしていきます」。晩婚化が進み40代で出産を希望する女性が多く、平均50歳で閉経することを考えると、年齢的にも肉体的にもギリギリだという。「卵子の老化は避けられませんし、年齢とともにホルモンバランスが崩れてくるので、どんどん妊娠しづらくなります」と雀部先生。患者自身も、自らの体を変えていく努力が必要だと話す。体外受精のセミナーも行っているので、いきなり受診するのが不安な人は、セミナーで治療について詳しく知るとともに、どんなクリニックなのかを知ってから受診をするのもいいだろう。 府中駅から徒歩4分。住宅街の中にたたずむクリニック 院内は清潔感あふれた空間づくり 院長の雀部先生は、体外受精を専門に経験を積んだドクター 採血などの検査室も個室で備えている 処置後のリカバリールームは、男女別の上、完全個室だ

幸町IVFクリニック

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