葛飾区の病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2020年02月18日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
東京都葛飾区の 病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で18件から絞り込めます。

【東京都 葛飾区】の頼れる病院情報検索結果18件表示

18件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

水と緑に囲まれた、豊かな環境が魅力の「江戸川病院高砂分院」。青井東呉先生が院長を務める同院は、1951年、同系列の養護老人ホーム高砂園に併設する診療所としてスタート。その後、高砂園とともに現在地へ移転し、現在では99床を構える地域医療の中核にまで成長した。MRIやCTなどの検査機器が充実しており、同系列のメディカルプラザ江戸川と連携しながら迅速な検査結果の開示に努めている。特別養護老人ホームやショートステイ、デイサービスなどさまざまな形態の福祉施設を備えていることも特徴の一つ。まさに医療と福祉が一体となったサービスを提供している。(取材日2016年5月13日)

診療科目
内科
最寄駅
金町駅京成金町駅
所在地
東京都葛飾区西水元4-5-1
TEL(電話)
03-3607-4060
時間
09:00〜11:00
13:00〜15:00
院長メッセージ
院長メッセージ

青井 東呉院長

中川の水辺に面し、緑豊かな環境が魅力の「江戸川病院高砂分院」。養護老人ホーム高砂園に併設する診療所としてスタートし、以後、60年以上にも及ぶ歴史を紡ぎ続けてきた。現在地への移転後、施設を大幅に改築。現在は高齢者を中心とする慢性期医療だけでなく、急性期の疾患にも広く対応するなど、地域医療に大きく貢献している。青井東呉院長は「高齢化が進み、地域包括医療の重要性がますます問われる今後の社会において、当院の果たすべき役割はますます大きくなるでしょう。長く高齢者医療に携わってきた責任から、介護と医療の相談窓口としても機能したい」と話す。敷地内には特別養護老人ホームやショートステイなどの施設も併設。施設間の連携を生かしたケアにも特徴がある。福祉と医療が一体となったサービスについて、青井院長に話を聞いた。(取材日2016年5月13日)

特徴
特徴

>> 詳細を見る

雄大な江戸川が流れる自然豊かな地を中心に、地域が求める医療と福祉を提供し続けてきた『江戸川病院グループ』。その歴史は昭和7年に私立結核病院として開設された「江戸川病院」に始まり、その後、時代の変化に応じて必要とされる医療の形に柔軟に対応。急性期病院の拡充やリハビリテーション特化型施設の開設、福祉施…

京成高砂駅から徒歩6分。静かな住宅街の一角に見える亀のマークが目印の「かつしか江戸川病院」。整形外科・スポーツ整形を中心に、内科、循環器内科、糖尿病専門の外来、泌尿器科などの診療を通じて、地域の高齢者の健康維持とスポーツ選手のけがの早期回復をめざしている。中でも、岡田尚之病院長が得意とするスポーツ整形においては、全国から患者が通ってくるという。また地域包括医療の一環として、内科や整形外科の訪問診療、訪問リハビリテーションなども行っている。日常的な症状から専門的な治療まで幅広く受け入れている病院だ。 (取材日2019年10月24日)

診療科目
整形外科内科外科循環器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
京成高砂駅
所在地
東京都葛飾区高砂3-27-13
TEL(電話)
03-3672-1046
時間
09:00〜12:00
14:00〜17:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
病院長メッセージ

岡田 尚之病院長

京成高砂駅前のどこか懐かしい商店街を抜けた先にある「かつしか江戸川病院」は、整形外科の診療を中心に地域住民の健康を支える60床の病院だ。院長の岡田尚之先生は一般の整形外科のほかスポーツ整形を得意とし、全国から多くの患者が訪ねてきている。岡田先生が何よりも大切にしているのが、人と人とのつながり。高校生の時から始めた柔道を通じて身につけた、年上の人を敬い、年下の人を大切にするという武道家としての基本精神が、医師と患者の関係、病院と地域との関係にも生かされている。休日には地元のサッカーチームをはじめとするスポーツチームを現場でサポート。そんな岡田院長に日々の診療の取り組みや地域医療への思いなど話を聞いた。 (取材日2019年10月24日)

診療科目
内科外科整形外科脳神経外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
お花茶屋駅京成立石駅
所在地
東京都葛飾区立石5丁目1-9
TEL(電話)
03-3692-2121
院長メッセージ
院長メッセージ

大澤 秀一院長

京成線お花茶屋駅から車で約5分、徒歩で約15分。東京都葛飾区の救急医療を担う病院の一つである「平成立石病院」は、「断らない救急」をモットーに年間多数の救急車を受け入れる。東京都災害拠点病院にもなっており、病院全体で地域住民をまじえた災害訓練にも積極的に参加するなど、災害医療への備えにも心を配る。幅広い診療科目の中でも、脳神経外科については急性期の治療に力を入れており、血管造影装置による治療をはじめとした専門性の高い医療を提供。日本医科大学附属病院神経内科との連携も強化し、専門医療の提供に尽力する。2016年9月に院長に就任した大澤秀一先生は泌尿器科が専門で、レーザーを用いた尿管結石治療を得意とする。2017年春、院内の増床工事と管理棟の新設工事が完了し、全203床の病院へとリニューアルした同院。大澤院長に、診療の特徴や今後の展望などについて聞いた。(取材日2019年12月11日)

診療科目
内科呼吸器内科循環器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
堀切菖蒲園駅
所在地
東京都葛飾区堀切7-4-4
TEL(電話)
03-3602-3135
院長メッセージ
院長メッセージ

鈴木 正行院長

京成線の堀切菖蒲園駅を出て、大通り沿いを歩くと見えてくる「堀切中央病院」。1954年に結核病棟を含む総合病院として開設され、地域のニーズに応じて変革を遂げてきた歴史がある。2次救急に対応し、回復期から慢性期までの一貫した医療を提供しているほか、訪問診療や訪問リハビリテーションといった在宅医療にも力を注ぐ。高度急性期病院との連携で、救急治療を終えた患者を受け入れ、在宅復帰までをサポートする役割も担っている。地域の医療と介護のネットワークを支える病院だ。診療の柱となるのは認知症治療と緩和ケア。認知症の診断では週に1回の物忘れ相談の外来を開設し、気軽に相談できる環境を整えた。2017年に院長に就任した鈴木正行先生がめざすのは、“優しい医療”。患者に寄り添う温かな医療を実践しており、「気になる症状やお悩みがあれば、ぜひ気軽に来ていただきたいです」と話す。さらに地域に開かれた病院にしていくことを目標に掲げる鈴木先生に、病診連携の取り組みや運営にかける思いを聞いた。(取材日2018年6月27日)

診療科目
内科消化器・肝臓内科神経内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
青砥駅
所在地
東京都葛飾区青戸6-41-2
TEL(電話)
03-3603-2111
院長メッセージ
院長メッセージ

吉田 和彦院長

東京慈恵会医科大学の4つの附属病院のうち、本院に次ぐ歴史を持つのが「東京慈恵会医科大学葛飾医療センター」だ。患者の約8割が7km圏内から来院する地域密着型の病院で、葛飾区を中心に荒川区、足立区の急性期医療を担ってきた。同院の吉田和彦院長は医療機関や福祉施設が連携し、地域で高齢者を支える体制に欠かせない急性期病院をめざすという。「そのために地域の重要なニーズである24時間対応の救急医療に力を入れ、複数の病気になることが多い高齢の方にも有用な総合診療を充実させました」。大学の理念である「病気を診ずして 病人を診よ」を受け継ぎ、総合内科と専門の各診療科が協力して全人的医療を行うのが同院の考えだ。「当医療センターと近隣の医療機関・福祉施設との連携で、遠くの病院まで行かなくても、ほとんどの医療がここで完結できます。さらに当医療センターは地域連携をもとに、患者さんの入院時から退院後の生活まで見据えた支援を行いますから、安心してご利用いただきたいですね」。2012年の新病院完成など、着実に診療体制の整備を進める同院の現状と今後について吉田院長に聞いた。(取材日2018年5月28日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[葛飾区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 603件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
綾瀬駅前りょうデンタルクリニック
東京都葛飾区小菅4-12-3-103(綾瀬)

JR常磐線・東京メトロ千代田線・綾瀬駅東口を出てすぐのところに、2017年2月に開院した「綾瀬駅前りょうデンタルクリニック」は、まるでカフェのような趣のクリニックだ。秋元亮介院長は患者の希望に沿った治療を行うことを方針としている。予防歯科や歯周病治療に力を入れつつも、虫歯をはじめとする歯科、小児歯科、義歯治療、審美歯科、ホワイトニング、インプラント治療、口腔外科など幅広い治療に対応。院内はバリアフリー設計になっており、ベビーカーや車いすでの来院も可能だ。診療は半個室または個室で受けられるので、プライバシーも守られる。また、世界でも厳しいとされている欧州基準を満たした滅菌器で機器類の滅菌処理を行うなど衛生管理も徹底されており、歯科用CTやマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)、電動麻酔器なども導入している。歯科治療は時間が命と捉え、完全予約制で患者を待たせることのないよう配慮。治療の手際にもこだわり、限られた時間内に濃密な治療をめざす。そのため患者も予約時間の厳守が求められる。歯をしっかり治療したい人はぜひ相談に行きたい。 駅を出てすぐの場所にあり、通院しやすい 個室のユニットもあり、プライバシーも守られる 正確な診査・診断のために設備は惜しまない 常に患者のことを考えて治療している カフェのような待合室で落ち着くことができる

綾瀬駅前りょうデンタルクリニック
医療法人社団双泉会 いずみホームケアクリニック
東京都葛飾区青戸5-30-4(青砥)

在宅医療を中心としたクリニック、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所などを都内や隣県に広く展開する医療法人グループに所属する「いずみホームケアクリニック」は、在宅医療と外来診療を行う有床診療所だ。診療科は内科・皮膚科を掲げているが、東京都認知症疾患医療センターに指定され、地域における認知症診療の中心としての役割も担い、院内では認知症診療専門の医師が毎日外来診療を行う。さらに、通院が難しくなった場合は、在宅医療担当の医師が患者の自宅へ駆けつけることも可能だ。院長を務める南須原洋一先生は、まさに在宅医療担当の医師。患者の気持ちに寄り添う南須原院長は、介護する家族にも寄り添い、家族が一息つけるようレスパイト入院も提案してくれるのだとか。入院設備は19床あり、管理栄養士が一人ひとりに合わせた食事を作るなど、きめ細かに対応。また、院内のリハビリテーション室では理学療法士と作業療法士がレスパイト入院中もリハビリテーションで患者の日常生活動作レベルを落とさないようサポートしてくれる。在宅で容体が急変した場合は当直の医師が24時間365日緊急往診に対応してくれるのだそう。 青砥駅から徒歩約5分、在宅医療と外来診療を行う有床診療所 通院が難しくなった場合は、在宅医療担当の医師が患者の自宅へ 精密な検査を行うためCTも完備 入院施設19床。管理栄養士が一人ひとりに合わせた食事を作る 落ち着いた雰囲気の待合スペース

医療法人社団双泉会 いずみホームケアクリニック

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る