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病院・総合病院・大学病院8182件掲載中(2018年12月16日現在)

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【東京都 練馬区】の頼れる病院情報検索結果22件表示

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西武池袋線練馬高野台駅から徒歩3分、環状八号線沿いに立つ「順天堂大学医学部附属練馬病院」。区の病院誘致計画によって2006年に開設されて以降、大学病院としての高度医療と日常的な疾患に寄り添った医療の両立によって、地域住民との間に信頼関係を築いてきた。重点医療に掲げる小児医療、がん診断・治療、災害医療を中心に、御茶ノ水の順天堂医院とも連携を図り、あらゆる診療科に対応する。救急医療についても、できる限り受け入れる方針のもと、24時間365日体制で対応。地域の医療環境をより良くするため、安全かつ心の通った全人的な医療を提供できる組織づくりに取り組んでいる。 (取材日2017年11月10日)

診療科目
内科循環器内科消化器内科
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最寄駅
練馬高野台駅
所在地
東京都練馬区高野台3-1-10
TEL(電話)
03-5923-3111
時間
09:00〜11:00
13:00〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
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児島 邦明院長

学校法人順天堂が運営する6つの基幹病院の一つとして、2005年に開設された「順天堂大学医学部付属練馬病院」。区内の病床不足改善をめざして進められた病院誘致計画を端緒として設立されて以降、同院は地域の医療環境充実のために力を尽くし、区民からの信頼を得てきた。西武池袋線の練馬高野台駅から徒歩3分ほどの環状八号線沿いという交通至便な立地ながら、周辺には木々の緑が揺れ、どこか長閑で穏やかな街並みが広がっている。地上8階・地下2階建ての免震構造という堂々たるつくりの同院も、外観の優しい色合いが周囲の景色に違和感なく溶け込んでいる。大学病院として高度な医療を提供しながら、診療科や職種の壁がない独特の風土を根付かせてきた児島邦明院長は、これまでの歩みを「医師、看護師ほかスタッフ全員で創り上げてきたもの」だと振り返る。開設からの12年を踏まえた同院の「今」と「未来」について話を聞いた。 (取材日2017年11月10日)

「練馬光が丘病院」は、都営大江戸線の光が丘駅から徒歩5分。練馬区および周辺地域の急性医療と、小児周産期医療、災害時医療の基幹病院として役割を果たしている。特に救急医療に力を入れており、とりわけ循環器疾患に関しては、地域の医療機関と同院の心臓血管外科を直につなぐホットラインを設けている。そのほか、同院では消化器疾患における内視鏡手術においても多くの実績があり、大腸がんをはじめ、肝臓、胆のう、すい臓の疾患に関しても腹腔鏡手術を行っている。同院は医療の充実をはかるため、2020年より新病院を着工。リハビリテーションなどの回復期病床や集中治療室(ICU)を増設する予定だ。(取材日2018年3月22日)

診療科目
内科循環器内科小児科神経内科
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最寄駅
光が丘駅
所在地
東京都練馬区光が丘2-11-1
TEL(電話)
03-3979-3611
時間
8:00〜11:30
13:00〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
病院長メッセージ

川上 正舒病院長

光が丘駅から徒歩5分。都立光が丘公園の向かいにある「練馬光が丘病院」は、練馬区および周辺地域の急性期医療を担い、内科系、外科系をはじめ幅広い診療科を備える総合病院だ。かつては日本大学が運営していたが、2012年4月より「へき地医療の充実」を目的とする地域医療振興協会が運営母体となり、設備や医療内容の充実を図ってきた。同院は救急医療、小児医療、周産期医療、災害時医療の4点を診療の柱としており、中でも救急医療に力を入れている。「特に循環器疾患は命に関わることが多いため、要請があればできるだけ対応できるような体制にしています」と川上正舒院長。同院は、現在の場所のすぐ近くに移転が決まっており、病床不足の解消をめざしているのと、地域の高齢化に対応できる体制を今後さらに整えていく予定だ。「高度医療も含めてほとんどの治療に対応できるようにしたい。地域完結型の病院であり続けることが大事」と川上病院長。同院の診療の特徴や強み、今後の展望について話を訊いた。(取材日2018年3月22日)

西武池袋線・大泉学園駅から車で10分の「ねりま健育会病院」は、練馬区で2番目となる回復期リハビリテーション病院。脳のリハビリを行う医師として多くの脳卒中患者の在宅復帰を支援してきた酒向正春院長をリーダーに「攻めのリハビリテーション」を行う。脳画像から回復の程度を予測し、患者がどこまで運動を行っても良いかを見極める。院内には介護老人保健施設「ライフサポートねりま」もあり、こちらでは緩やかに継続できるリハビリのほか、認知症患者の症状緩和や口から食べる科学にも取り組む。脳卒中患者の「最後の砦」として期待される病院と言えるだろう。(取材日2017年3月29日)

診療科目
リハビリテーション科
最寄駅
大泉学園駅
所在地
東京都練馬区大泉学園町7ー3ー28
TEL(電話)
03-5935-6102
院長メッセージ
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酒向 正春院長

西武池袋線・大泉学園駅から車で10分、4月1日に開院したばかりの「ねりま健育会病院」は、練馬区としては待望の2院目となる回復期リハビリテーション病院だ。院長を務めるのは、「攻めのリハビリ」を行い、数多くの脳卒中患者の在宅復帰を促してきた酒向正春医師。脳神経外科から脳リハビリテーションへの転身という異色のキャリアを持つ酒向院長は、脳画像から患者の回復程度を予測。患者を座らせたり、立たせたりしてどこまでの運動が可能かを見極め、「医師が驚くほど回復するリハビリ」として知られる。併設する介護老人保健施設では緩やかに継続できるリハビリを行い、認知症患者の症状緩和治療や口から食べる治療にも対応。同院を起点に、退院した患者が社会参加しやすい街づくりにも取り組む考えだ。「患者さんを良くしたい思いがあるだけ」と原動力を語る酒向院長に、具体的な今後のビジョンを聞いた。(取材日2017年3月29日)

診療科目
内科小児科外科整形外科
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最寄駅
江古田駅東長崎駅
所在地
東京都練馬区旭丘1-24-1
TEL(電話)
03-5988-2200
理事長メッセージ
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飯田 修平理事長

江古田駅から徒歩7分、練馬区一帯の地域医療を担う「公益財団法人東京都医療保健協会 練馬総合病院」。2007年に移転新築した院内には新しい設備と専門性の高い職員がそろい、その高い医療実績から、他院からの紹介を受けた患者や研修に訪れる医療関係者も多い。院長・理事長を務める飯田修平先生は、肝臓がんをはじめとする手術を数多く手がけたベテランの外科医師。慶應義塾大学医学部の外科を経て同院の院長に就任後は、「信頼される医療」を掲げて数々の改革を実行している。改革の内容や今後の展望について聞いた。(取材日2017年4月4日)

診療科目
精神科心療内科
最寄駅
大泉学園駅
所在地
東京都練馬区大泉学園町6-9-1
TEL(電話)
03-3924-2111
病院長メッセージ
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半田 貴士病院長

1955年開設の「医療法人財団厚生協会 大泉病院」は、精神科・神経科・心療内科を掲げる地域の中核病院だ。急性期治療に力を入れ、手厚い施設基準が要求される救急病棟2棟96床を運営しているのが大きな特色。短期入院で帰宅、そして社会復帰してもらうことを目標に、作業療法士・臨床心理士・精神保健福祉士などがチームとなって、入院中から疾病教育と心理教育を行っている。また外来治療の一環として、安定した生活を営むことや、就労希望者にその訓練もかねて指導・支援するデイケア・デイナイトケアも実施。その一方で、患者や地域住民が参加する納涼祭やボランティアによる音楽演奏会なども開催している。「中規模病院ですからスタッフも皆顔見知りで、家庭的な雰囲気でやっています」と穏やかに語る半田貴士院長。地域に溶け込んだ、風通しの良い病院をめざしているそうだ。(取材日2017年4月7日)

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>>検索条件「[練馬区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 996件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
医療法人社団康和会 田中医院
東京都練馬区谷原6-9-8 (石神井公園)

石神井公園駅からバスで5分ほどの住宅街の中に佇む「医療法人社団康和会 田中医院」。1966年に開業して以来、何でも相談できる身近なかかりつけ医として、この地域では欠かせない存在だ。2013年1月から診療のすべてを手掛ける田中康之院長は、東京慈恵会医科大学附属病院で16年間にわたり循環器科と内科の診療技術に磨きをかけてきた。現在も、老年医学会やプライマリーケア学会の勉強会に積極的に参加し、最新の知識を修得するほか、経営的な勉強も進めており、グランドデザイン(目標)や行動指針なども制作している。訪問診療にも力を入れており、今後は看護師やケアマネージャー、ヘルパー、保健師らと独自のチームを構築して、地域医療を包括的に診ていきたいと意気込む。穏やかな人柄、確かな技術、知識修得への熱意、さらには地元への愛着と四拍子揃った、ますます頼りになるかかりつけ医だ。 多くの方が地域のかかりつけ医院として活用しているそう 先代の意思を受け継ぎながら、今は田中康之院長が診療にあたる リニューアルした待合室。高齢の方に配慮し、通路幅を広くとっている 循環器専門医、総合内科専門医の資格を持ちトータル的な診療にあたる 1966年に開業して以来、約半世紀にわたり地域を支える医院

医療法人社団康和会 田中医院
医療法人社団庸明会 つきおか歯科医院
東京都練馬区土支田2-29-16 (光が丘)

大江戸線・光が丘駅下車、住宅街の中にある広々としたクリニックが「医療法人社団庸明会 つきおか歯科医院」だ。「安心・清潔・快適」をモットーに、虫歯治療などの一般歯科から、歯を美しくする審美歯科やホワイトニング、優れたメリットを持つインプラント治療まで、幅広い診療内容に対応している。また、デジタル歯科や顕微鏡歯科治療も行う。「当院では患者さんに確実な治療をご提供するために、科学的データに基づいた精密な診断が欠かせないと考えています」と語るのは院長の月岡庸之先生。予防歯科やアフターケア、メンテナンスを重視し、歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)をはじめCT・レントゲンなど、診断・治療のための先進機器を完備。コンピュータ制御によって歯の修復物を設計・製作するセレック(CAD/CAM)システム、さらに、患者のレントゲン・CT画像などを一元管理できるマルチメディアシステムなども備えている。高い治療レベルを求めて日々研鑽を重ねることで、患者一人ひとりに応じた最適な治療の実現をめざしているという。スタッフの学習意欲も高く、各種資格の取得や学会への参加も全面的に支援しているという向上心あふれるクリニックだ。 通りに面した一軒家風のつくりのつきおか歯科医院 スタッフの意識も高く、地域の頼れるクリニックである マイクロスコープやCT・レントゲンなどの質の高い治療を提供 外科手術などを伴う治療のための完全個室ユニットも完備 親も安心して治療が受けられるユニットそばのキッズスペース

医療法人社団庸明会 つきおか歯科医院

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