渋谷区の病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2020年02月22日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
東京都渋谷区の 病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で17件から絞り込めます。

【東京都 渋谷区】の頼れる病院情報検索結果17件表示

17件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

屋上から緑豊かな明治神宮の森を望む「参宮橋脊椎外科病院」は、脊椎脊髄疾患の専門病院だ。腰椎・頸椎ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、すべり症などの治療を行っており、3D-CTやMRI、ナビゲーションシステムなど設備・機器も備える。その専門性をもとに低侵襲な手術に取り組む。治療法の選択にあたっては、患者の意思をを何より重視し、手術に限らずトータルで最善だと思う治療を提案することをモットーとしている。大堀靖夫院長は、多忙な診療の中で研究活動も積極的に参加し、常に新しい治療法を取り入れる努力を続けている。(取材日2019年9月2日)

診療科目
整形外科内科麻酔科
最寄駅
代々木駅南新宿駅参宮橋駅
所在地
東京都渋谷区代々木3-57-1
TEL(電話)
03-5308-0511
受付時間
時間
8:30〜11:30
12:30〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

大堀 靖夫院長

JR山手線の代々木駅と小田急線参宮橋駅からアクセス可能な「参宮橋脊椎外科病院」。脊椎の損傷や再生の研究で米国留学の経験もある大堀靖夫院長をはじめ、経験豊かな医師とスタッフが脊椎脊髄疾患の治療を行う専門病院だ。大堀院長も設計段階から関わったという高級感あふれるインテリアや、まるで高級ホテルのようなホスピタリティとめざすサービスからは「患者さんの不安を払拭し、リラックスして過ごしてほしい」という強い思いが感じられる。「手術に限らず、常にその人にとって何が最善かを考えています」と話す大堀先生に、病院の特徴や、診療のスタンスについて聞いた。(取材日2019年9月2日)

診療科目
内科胃腸外科外科消化器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
初台駅
所在地
東京都渋谷区初台1-35-10
TEL(電話)
03-3370-2351
院長メッセージ
院長メッセージ

内藤 誠ニ院長

新宿副都心の隣という立地の初台駅から徒歩約2分。静かな住宅地の中に建つ「内藤病院」は、周辺に夜間対応の医療機関がほとんどなかった時代に診療所として設立。以来、地域に根差し、初台の人々に親しまれてきた病院だ。1940年から「内藤病院」となった同病院を現在引き継ぐのは、初台生まれ、初台育ちの3代目、初代院長の孫にあたる内藤誠ニ院長。「地域の人たちが、いつでも気軽にかかれるかかりつけ医」であることを使命として、外来はあえて特殊な専門性を持たず、すべての医師が内科・外科の垣根を越えて総合的に診るプライマリケアを実践。53床の病床を持ち急性期治療に対応するほか、訪問診療や看護を含めた退院支援、退院調整の充実に院をあげて取り組んでいる。内藤院長に、地域医療への思いや今後の展望を聞いた。 (取材日2018年11月16日)

診療科目
神経内科リハビリテーション科
最寄駅
初台駅
所在地
東京都渋谷区本町3-53-3
TEL(電話)
03-5365-8500
院長メッセージ
院長メッセージ

菅原 英和院長

渋谷区、目黒区、世田谷区にわたる広い範囲の回復期リハビリテーションを担う「初台リハビリテーション病院」。2002年6月に開設した5病棟173床を有する院内には、至るところに絵画や花が飾られており、「病院」を感じさせない華やかで明るい雰囲気を感じることができる。開設当初から、リハビリテーション病院として理想的なシステムを構築してきた同院。充実した検査体制と必要十分なマンパワー、医師や療法士、ソーシャルワーカーなど、それぞれの専門職を配置する病棟管理体制によるチームアプローチ、そしてベテラン専門職がスタッフの教育に専念する教育研修部の設置など、細部にわたる徹底したこだわりが患者の高い自宅復帰率を可能にしている。回復期だけでなく、生活期の支援にも力を入れており、退院前の家庭訪問や退院後の復職カンファレンスなど、まさに患者の「生きる」をサポートする病院だ。リハビリテーション科に長年携わり、真摯な姿勢でリハビリ医療に向き合う菅原英和院長。穏やかにわかりやすい言葉で話す菅原院長に、同院ならではの取り組みとシステム、地域連携、そして今後のさらなる展望を聞いた。 (取材日2017年7月11日)

診療科目
呼吸器内科循環器内科消化器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
新宿駅
所在地
東京都渋谷区代々木2丁目1-3
TEL(電話)
03-3320-2200
院長メッセージ
院長メッセージ

髙戸 毅院長

旧国鉄の企業立病院として明治時代に開設された「JR東京総合病院」は、100年以上にわたる長い歴史の中で時代のニーズに合わせて変貌を遂げながら、今もなお多大な信頼を集める総合病院だ。多岐にわたる診療科目と奥行きの深い専門医療だけでなく、一人ひとりの患者に身内のように親身に寄り添うアットホームな雰囲気に心身ともに癒やされる患者が多いことでも定評がある。「病院として当たり前のことを当たり前にこなした上で、これからの時代に求められる先端医療や当院ならではのメリットを打ち出していきたい」と朗らかな笑顔で語るのは、2017年7月に院長に就任した髙戸毅(たかと・つよし)先生。これまでの信頼と伝統を土台に、さらなる飛躍をめざす高戸先生に、新たな取り組みや今後の展望についてじっくり聞いた。(取材日2017年8月29日)

診療科目
リハビリテーション科
最寄駅
原宿駅明治神宮前〈原宿〉駅
所在地
東京都渋谷区神宮前6-26-1
TEL(電話)
03-3486-8333
院長メッセージ
院長メッセージ

四津 良平院長

2015年4月、東京都心の原宿に「原宿リハビリテーション病院」が開院した。表通りから1歩入った静かな地域で、敷地の中には緑の森もある。ゆったりしたロビーにはピアノが置かれ、患者さんが演奏を楽しむこともあるのだとか。診察室の椅子など備品がカラフルで目に心地よいのは、「明るい色使いは脳を活性化するからとデザイナーが考えてくれました」と四津良平院長は話す。屋上庭園からは渋谷、新宿と東京の街並みが遠くまで見渡せる。この場所にこれだけの設備であれば、富裕層対象ではと思われがちだが、ベッドの半分は差額なし。「多くの人に気軽に利用してもらい、病院のことを知ってほしい」と院長は熱を込める。高い在宅復帰率を誇る医療グループの、都心での新しい挑戦について、さまざまな話を聞いた。(取材日2015年6月29日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[渋谷区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 919件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
渋谷駅前おおしま皮膚科 形成外科 小児皮膚科 アレルギー科
東京都渋谷区桜丘町25-18 NT渋谷ビル3F(渋谷)

JR渋谷駅西口・南口から徒歩1分。駅から続く大きな歩道橋を降りたそばのビル3階に「渋谷駅前おおしま皮膚科 形成外科 小児皮膚科 アレルギー科」はある。開業以来、渋谷近辺に通勤する会社員や住民を中心に、多くの患者の信頼を得てきた。湿疹や水虫、いぼ、やけど、ニキビ、アトピー性皮膚炎などの一般的な皮膚疾患から、専門的な治療を要する疾患まで、保険診療を軸に対応する。皮膚がんを早期発見するための「ダーモスコピー」、太田母斑や扁平母斑などを治療するレーザー機器「Qスイッチルビーレーザー」、尋常性乾癬やアトピー性皮膚炎に用いる「全身型ナローバンドUVB」「ターゲット照射型エキシマライト」など保険治療で使用できる機器が多い。大島昇院長は、2014年3月の開業から2019年4月までの間に、粉瘤(アテローム)をはじめとする日帰り手術において2万件の実績を持ち、診療終了2時間半前までに受診の場合は当日手術にも対応。平日夜や土曜・日曜に「かかる病院がない」と患者が困らないよう、平日夜の最終受付は19時半とし、土曜・日曜も診療を行う。仕事帰りや休日に立ち寄りやすく、予約が不要という点も通いやすいクリニックだ。 広々とした待合室にはキッズスペースもある 院内は車いす、ベビーカーも入れるバリアフリー仕様 レーザー機器、光治療機器を備えている しみなどの色素性病変に適したレーザーも完備 パウダールーム。設置してあるコスメは自由に利用できる

渋谷駅前おおしま皮膚科 形成外科 小児皮膚科 アレルギー科
新宿駅前うわじま皮膚科
東京都渋谷区代々木2-6-7 セイチビル4F(新宿)

新宿駅南口から徒歩30秒という便利な場所に「新宿駅前うわじま皮膚科」は位置している。ビジネス街の近くだが、オフィスワーカーだけでなく地域のファミリー世帯が来院することも多いという。夜8時まで診療、土日も診療という通いやすさも人気の一因だ。院長の上嶋祐太先生は、これまで3つの大病院で勤務しており、アレルギーの治療や外科手術、光線療法など、多くの経験を積んできた。そんな上嶋先生の専門性の高い治療が、地域の皮膚科で受けられるのは、患者にとってうれしいだろう。同院では、アトピー性皮膚炎や乾癬、白斑などに有効な光線療法を導入している。また、上嶋先生は形成外科にて数多くの手術を経験してきたこともあり、できるだけ傷の目立たない手術をモットーとしている。保険診療がメインであるが、美容に関する経験も豊富で治療器も充実している。皮膚に関することで気になる部分があれば気軽に相談したい。 新宿駅南口から徒歩すぐの交通至便なクリニック 白とブルーで統一された院内は洗練された雰囲気 日本皮膚科学会皮膚科専門医の知識を生かし美容皮膚科も対応 ナローバンドUVBを部分的に照射する機器 疾患箇所が広い場合は全身に照射することも

新宿駅前うわじま皮膚科

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る