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【東京都 品川区】の頼れる病院情報検索結果18件表示

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品川区旗の台にある「昭和大学病院」。高度医療の提供を行う特定機能病院であり、救命救急センターを併設し三次救急医療機関としての役割も有する。院内にて品川区こども夜間救急室を開設し、院外にある8つの医療機関との連携も生かしながら、幅広い視点から地域医療に貢献する。同院は昭和医学専門学校設立に伴う附属病院として開院し、1964年に現在の名称へ変更した。一般病床数815床。2016年4月に昭和大学病院長に就任した板橋家頭夫先生は、小児科と周産期医療に長年携わってきたスペシャリスト。母子を包む優しいまなざしと腕で、患者のための安全な高度医療を提供できる組織づくりに取り組む。(取材日2016年6月2日)

診療科目
呼吸器内科アレルギー科消化器内科
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最寄駅
旗の台駅
所在地
東京都品川区旗の台1-5-8
TEL(電話)
03-3784-8000
初診
時間
8:30〜17:00
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院長メッセージ
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板橋 家頭夫院長

815床もの病床を有し、高度医療の提供を主な目的とする特定機能病院の役割を担っている「昭和大学病院」。昭和大学の建学理念は「至誠一貫」。真心を尽くして診療にあたる医療人を育成し、患者に身近な医療を実践してきた。近年、とりわけ力を入れているのは、地域医療連携室や退院支援室をはじめとした「地域連携を重視した新たな仕組みづくり」、女性医師と専任スタッフによる心身のケアを主軸とした「女性医療の強化」、がんなどの命に関わる病気に対して専門性の高い治療を行うための「さらなる高度医療・先進設備の完備」の3点。より安全で、確実な治療をめざすとともに、患者のQOL向上に貢献する総合的な診療体制を整えている。そんな高い志を掲げる同院を率いているのは、同大学の卒業生でもある板橋家頭夫院長。新生児集中治療を中心に周産期母子医療などに尽力してきた板橋院長は、子ども夜間救急室を開設するなど、小児分野で院内の改革を主導してきた。優しい笑顔とユーモアを交えた語り口が印象的な板橋院長に、「大学病院は非日常」と話す理由や、同院が重視している地域連携などについて聞いた。(取材日2016年6月2日)

五反田駅から徒歩8分。松谷雅生院長が率いる「五反田リハビリテーション病院」は、高度なチーム医療を通して、回復期のリハビリテーションを提供する。主に地域内にある急性期の病院から、脳卒中や転倒による骨折などの患者を受け入れる。ベッド数は240床。理学療法士・作業療法士・言語聴覚士合わせて約190人というスタッフ層の厚さにより、1年365日間のリハビリテーションを実現、各患者は1日3時間の訓練を最長5〜6ヵ月継続する。109人の看護師、78人ものケアワーカー(2016年6月現在)による食事の訓練も充実。一人で食事ができるようになるまでサポートしてくれる点も心強い。(取材日2016年6月8日)

診療科目
リハビリテーション科
最寄駅
大崎駅五反田駅大崎広小路駅
所在地
東京都品川区西五反田8-8-20
TEL(電話)
03-3779-8820
診療受付時間
時間
09:00〜16:30
院長メッセージ
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松谷 雅生院長

五反田駅から8分の地にある「五反田リハビリテーション病院」。脳卒中や骨折など、急速に生活機能が低下する疾患には、速やかな治療に加えて早期の適切なリハビリテーションが求められる。同時に、障害の重度化を防ぐには、急性期から回復期、そして地域で生活する段階に至るまで、それぞれの時期に適した継続的なリハビリテーションが必要だ。同院は、こうした各段階において、機能訓練や日常生活動作の向上を中心とした回復期のリハビリテーションを提供。240床というベッド数に対して、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士合わせて190人近くという多くの技士を擁している点が特徴といえる。スタッフ層の厚さを生かして行われるきめこまやかなケアに加え、屋上庭園や大浴場、和室を活用してのリアリティあふれるリハビリテーションメニューが充実。退院後の生活をスムーズに行うための配慮が随所にちりばめられている。患者への気配りに満ちた同院を率いる松谷雅生院長に、理念や特徴を聞いた。(取材日2016年6月8日)

診療科目
内科循環器内科糖尿病内科漢方内科
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最寄駅
北品川駅
所在地
東京都品川区北品川3-3-7
TEL(電話)
03-3474-1831
病院長メッセージ
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田村 裕男院長

羽田空港に近く、2020年にはJRの新駅の計画があるなど交通の要所として再注目が集まる品川。その一角で60年以上の歴史を持つ「第三北品川病院」は24時間年中無休の救急病院として地元に貢献してきた。2016年には整形外科、外科・消化器外科、脳神経外科に専門性を持った新しいスタッフを迎えて、急性期医療をさらに充実。病気にかかったときまず足を運ぶファーストチョイスの病院、全身を診るプライマリケアを提供する病院として地域に根付いた存在となっている。また2018年には同グループの「品川リハビリテーションパーク」がオープンし、予防から同院の担う急性期、そして慢性期、在宅医療まで一貫した医療と地域連携が期待されている。院長の田村裕男先生にさまざまな話を聞いた。 (取材日2018年6月25日)

診療科目
外科内科脳神経内科整形外科
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最寄駅
旗の台駅長原駅
所在地
東京都品川区旗の台5-17-16
TEL(電話)
03-3781-1108
病院長メッセージ
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江口 輝男病院長

旗の台駅南口、長原駅から5分。「旗の台病院」は、品川区・荏原地区にある二次救急病院(入院や手術を要する症例に対しての救急医療を担う病院)である。40年前に開院して以来、長らくは脳神経外科を中心に医療を提供してきたが、この2017年春に、内科、外科、整形外科にも専門の医師を配置するなど力を入れ、これまでよりもさらに住民にとって需要のある診療を行う病院に生まれ変わり、名称も変更している。江口輝男病院長はその変化について「地域医療に貢献し、急性期医療活動を主体とするという方針を推し進めてのこと」と話してくれた。ベッド数が42床という小回りの利く規模を活かし、「患者と医療スタッフとの間の顔の見える長期的なやりとり」や「主に治療している病気以外での体の不調について、他科の医師と院内ですばやく協力し合う距離の近さ」も、特徴だ。内視鏡、エコー(超音波診断)など医療機器も2017年に先端的なものを導入しなおし、検査・検診にも力を入れている。(取材日2017年7月25日)

診療科目
循環器内科心臓血管外科麻酔科
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最寄駅
大崎駅
所在地
東京都品川区北品川5-4-12
TEL(電話)
03-5789-8100
病院長メッセージ
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遠藤 真弘理事長

JR線大崎駅から徒歩5分。5階建て88床のベッドを持つ「大崎病院 東京ハートセンター」は全国、並びに海外からも多くの患者が訪れる心臓病に特化した専門病院だ。経験を積んだ優秀な医師やスタッフ、先端の機器をそろえ、心臓病患者一人ひとりにオーダーメイドの治療を提供している。理事長の遠藤真弘先生は心臓外科の開祖と言われる故・榊原仟教授のもとで研鑽を積み、現在東京女子医科大学の名誉教授でもある。その理事長が「大学病院とはスピード感が違う」と誇る、迅速な検査と治療は専門病院ならではで、患者の負担を少なくすることにもつながる。 また同院は「緊急患者を断らない病院」としても知られ、救急医療にも積極的に取り組んでいる。専門病院だからこそ実現できる、質の高い検査や治療について、遠藤先生にじっくりと話を聞いた。(取材日2017年6月29日)

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>>検索条件「[品川区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 768件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
宮下歯科室
東京都品川区戸越6-9-7 (戸越公園)

戸越公園駅前の商店街にある「宮下歯科室」。わかりやすい説明と最新の治療を提供することをモットーに、宮下乾三院長が2002年に開業した。診療内容は一般歯科・予防歯科から、歯周病治療、インプラント、ホワイトニング、噛み合わせ治療、いびき治療、スポーツ歯科(マウスピース)と幅広く、また、ダイレクトボンディングや3mixなど最新治療も受けられる。補綴を専門とする宮下院長ならではの義歯治療にも定評がある。診療室は、患者のプライバシーを重視しながら、スタッフの目が届きやすいようにパーティションを間仕切りにした造り。一つ一つの診療台をゆったりと配置することによって、患者がリラックスできるゆとりある空間となっている。待合室には、さまざまなポスターが掲示され、情報誌やチラシも用意されるなど、歯や口腔に関する情報を得る場にもなっている。歯科クリニックが集中するエリアで、着実に地域に根付き、子どもから大人まで多くの住民に信頼されるクリニックだ。 風水で置物の配置を考えた待合室は明るく居心地がいい 患者さんにゆっくり診療を受けてほしいということで、待合室も診療室も広々している レントゲンがあるのでインプラントや義歯治療もここでできる 戸越公園駅から徒歩3分という立地の良さ! オレンジを基調にした診療室はとても明るく居心地がいい

宮下歯科室
西大井内科
東京都品川区西大井1-4-25 コアスターレ西大井第一ビル2F(西大井)

JR横須賀線西大井駅から徒歩2分。駅前のクリニックビルの一角にある「西大井内科」は、2016年の5月に開院したクリニック。明るく開放感のある院内の所々に飾られている上高地の風景画が癒やしの空間を演出している。待合室にはたくさんの本が置かれ、キッズスペースも設けられており、リラックスできる雰囲気だ。一般内科は子どもから高齢者まで幅広い年齢層に対応。院長の石橋一慶先生は腎臓、胆のう、すい臓外科に携わり豊かな経験と知識を持つ。同院は先進の検査機器を用いた検査で病気の早期発見、がん手術後の経過対応、生活習慣病の予防にも力を入れている。上部消化管、食道、十二指腸の検査、ピロリ菌の除去、超音波による肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、膀胱、前立腺、子宮の検査、レントゲンを用いた肺機能の評価、超音波を用いた動脈硬化の評価、血管年齢の測定も可能だ。今後は出勤前の時間に検査を行う体制づくりや通いやすい環境やシステムにも期待できる、地域のホームドクターとしての役割を担うクリニックだ。 駅の目の前で通いやすいクリニック 受付の方の対応は丁寧でうれしい 明るい院内にはゆったりできるソファがある しっかり患者の話をきいてくれると評判の診察室 キッズスペースもあるのでママ達にはうれしい

西大井内科

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