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【東京都 江東区】の頼れる病院情報検索結果16件表示

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東京メトロ南砂駅より徒歩18分。城東公園に隣接する「愛育メディカルセンター」には指定介護療養型医療施設「愛和病院」をはじめ、介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問看護ステーションの事業所が集まっている。愛和病院には要介護認定を受けた患者が入院し、6ヵ月を目安に適切な医療やリハビリテーションを受けて在宅復帰をめざす。短時間通所リハビリや短期入所療養介護は要支援で居宅療養中の人も利用可能だ。明るく広々した院内は徹底した感染予防対策がとられ、個室や夫婦で利用できる2人室もある。また、内科、リハビリ科の外来診療や訪問診療も行う地域包括ケアの拠点となっている。(取材日2014年2月21日)

診療科目
内科リハビリテーション科
最寄駅
南砂町駅
所在地
東京都江東区東砂4-20-2
TEL(電話)
03-5634-5400
時間
09:00〜12:00
14:00〜16:30
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院長代理メッセージ
院長代理メッセージ

田中 健彦先生

江東区南砂町。桜並木の美しい仙台堀公園と城東公園のほど近くに指定介護療養型医療施設「愛和病院」がある。急性期治療を終え病状は安定したが、まだ医療と介護が必要な患者が、長期に療養できる病院だ。そこで院長代理を務めているのが田中健彦先生だ。長く都立墨東病院に勤めて下町の雰囲気に慣れ親しんだ先生は、同院に移ってからも患者のために全力投球。「この病院の精神は私自身の性格と合っていました」とほほ笑んで、「もし、私自身に介護が必要になったら、ぜひ、当院で受けたいですね」と断言する。療養している患者や家族からも評判のよい愛和病院。病院の役割と、医師やスタッフが朝礼で唱和する基本理念、そしてその精神が医療や介護の現場でどう生かされているのかを伺った。(取材日2014年2月21日)

江東区の「藤崎病院」は、総武線と東西線に挟まれた便利な地にあり、人口50万人を超えた同区の救急、急性期医療の一翼を担っている。4診療科と119の病床を有し、高い専門性と地域密着の病院ならではの身近な医療を兼ね備え、東京都二次救急医療機関として24時間の救急診療に応じている。年間多くの手術を行い、近隣住民にとっては「小さな大学病院」として頼られる存在だ。院長による肝臓・胆嚢・膵臓疾患の手術、「手外科」のマイクロサージャリー、脳外科の血管内治療など、高い技術が必要な治療も数多く行っている。(取材日2013年12月13日)※院長名、病院名の「崎」は山へんに立・可が正式な漢字です。

診療科目
外科内科整形外科脳神経外科
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最寄駅
亀戸駅東陽町駅西大島駅
所在地
東京都江東区南砂1-25-11
TEL(電話)
03-3648-2111
時間
9:00〜13:00
14:00〜17:00
院長メッセージ
院長メッセージ

藤崎 滋院長

江東区周辺の救急医療を担い40年余り。地域に根差した診療を行ってきた「藤崎病院」は周辺住民からの信頼が厚い同区の中核病院だ。院長の藤崎滋先生は、創業者である亡き父の跡を継ぐ2代目。穏やかな語り口とにこやかな笑顔が印象的なドクターだ。大学病院の消化器外科で数多くの手術を手がけてきた経験を生かし、同院の院長に就任してからも週に5日の外来診療を行うとともに多数の手術を執刀している。同院では、外科、整形外科、脳神経外科、内科の各領域で専門の医師やスタッフをそろえて、救急の患者の受け入れと高度な手術に対応する態勢を整えてきた。「レベルの高い医療を提供し、安心して入院、通院してもらえる病院でありたい」と話す藤崎先生に、これまでの病院の歴史や診療方針、得意の診療、今後の展望などを存分に語っていただいた。(取材日2013年12月13日)

診療科目
循環器内科消化器内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
潮見駅南砂町駅
所在地
東京都江東区新砂3丁目3-20
TEL(電話)
03-5632-3111
院長メッセージ
院長メッセージ

津田 裕士院長

東京メトロ南砂町駅からきれいに整えられた植栽の間に設えられた遊歩道を歩いて5分ほど、広々としたモダンなガラス建築の「順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター」が現れる。吹き抜けのあるリッチな雰囲気のレストラン&カフェを横目にエスカレーターで2階に上がると、外来受付が広く取られている。外来診療にまつわる設備は全て2階に配置されていて、階の移動をせずに複数科を受診することができる。「高齢者」と名前がつけられているが、院内には老若男女の患者の姿が見受けられる。どのような特色や思いを持って診療が行われているのかを、院長の津田裕士先生に聞いた。(取材日2016年11月21日)

診療科目
消化器内科消化器外科循環器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
豊洲駅
所在地
東京都江東区豊洲5-1-38
TEL(電話)
03-6204-6000
病院長メッセージ
病院長メッセージ

笠間 毅病院長

大型商業施設や大規模マンションが増加し、若い世代やファミリー層の流入が続く豊洲地域。急増する人口に対して十分な救急医療と周産期医療を提供できるよう、江東区と昭和大学の協力のもとで2014年に新築移転したのが「昭和大学江東豊洲病院」だ。161床の地域密着型病院として長年地域医療に貢献してきた同院は、309床の中規模病院として生まれ変わり、高齢者から若年層まで幅広い患者に対応できる体制を整えた。「女性と子どもにやさしい病院」をめざして分娩から育児支援までトータルで提供するほか、小児の救急疾患にも24時間対応。さらに産科、消化器疾患、循環器疾患、脳血管疾患においてはホットラインを設けており、二次救急機関として積極的に救急患者を受け入れている。大学の附属病院としては初めて、土・日、祝日も平日と同様に外来診療や検査、定期手術を行っている点も特色のひとつだろう。「患者さんの利便性向上に努め、近隣の医療機関の診療のバックアップ体制にも寄与していきたい」と話す笠間毅病院長に話を聞いた。(取材日2017年10月19日)

診療科目
リハビリテーション科
最寄駅
西大島駅
所在地
東京都江東区北砂2-15-15
TEL(電話)
03-6880-1555
病院長メッセージ
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梅北 信孝病院長

「一般社団法人巨樹の会 江東区リハビリテーション病院」は、カマチグループの都内6つ目の病院として2017年9月に開院した、回復期リハビリテーション医療を専門とする病院だ。急性期の治療後、限られた入院期間内に元の状態まで回復するのはなかなか難しく、一度低下した能力を取り戻すにはそれなりの訓練が必要となる。それを行うのが「回復期リハビリテーション病棟」で、急性期病院と自宅や療養型施設の橋渡しをする存在だ。中でも同グループの病院は、グループ共通のチーム医療によるケアと、日常の動作すべてをリハビリと考える24時間365日のサポートが特徴。自宅に戻った後、仕事に戻ることを想定したジョブトレーニングルームやドライビングシュミレーターなども取り入れて、より質の高い退院後の生活の実現をめざし注力している。また、将来的には自宅復帰後のケアとして、訪問リハビリも始まる予定だ。病院の特徴や実際の医療の様子、江東区エリアにリハビリ専門病院ができた意味などを、病院長・梅北信孝先生に聞いた。(取材日2018年3月8日)

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>>検索条件「[江東区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 637件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
亀戸ステーション歯科クリニック
東京都江東区亀戸5-1-1 (亀戸)

亀戸駅と直結している駅ビル・アトレ亀戸の5階。書籍、生活雑貨、カフェ、占いといった多彩なフロアの奥にあるのが「亀戸ステーション歯科クリニック」だ。都内・千葉に3院ある医療法人社団「セイコー会」の本院でもある。セイコー会理事長の山本正浩先生は母校・神奈川歯科大学の解剖学教室に所属し、人体の構造を熟知した治療技術を持っている。そんな理事長の推薦でこの「亀戸」院長として研鑽を積むのが近藤幸嗣先生。ホスピタリティーある診療を掲げ、院内はより快適な環境で治療を受けられるようにという工夫があふれている。難症例にも対応しているが、他大学や施設との連携、さらには他のセイコー会での治療も可能。アトレには車で来館する人のために120台収容できる駐車スペースも完備されている。また平日、土日祝も21時まで診療を受けつけているので仕事帰りや買い物などの患者にはうれしいクリニックだ。 亀戸駅直結のアトレビル5階にある 落ち着いた雰囲気が漂う、清潔感のある受付 プライバシーに考慮した診療スペース 待合室にはウォーターサーバーも完備 バリアフリーがうれしいユニットは、幅も広めで車いすでも来院可

亀戸ステーション歯科クリニック
みつはたペインクリニック
東京都江東区東陽2-4-26 飯田ビル3F(東陽町)

東京メトロ東西線・東陽町駅2番出口から徒歩1分の場所にある「みつはたペインクリニック」は、光畑裕正院長が、2017年5月に開院した。神経ブロック注射や薬物療法、また必要に応じて漢方も使用しており、腰痛や頭痛などの慢性痛をはじめ、生理痛など、さまざまな痛みを緩和してくれると、既にクチコミで来る患者が後を絶たないという。順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センターで長きにわたり診察をしていた光畑院長は、「地域の人々の役に立ちたい、社会に恩返しがしたい」と強い想いを持つ。患者一人ひとりの体の状況、ライフスタイルを考え、QOL(生活の質)の維持と向上を最終目標に治療内容を選択していく「オーダーメイド治療」を提供。人体模型や解剖図なども駆使して痛みの原因をわかりやすく説明してくれることでも評判だという。早くも地域のかかりつけ医として、地域の患者から頼りにされている。 東陽町駅から徒歩1分。エレベーター付きのため通院も安心だ 「気持ちを少しでも和らげるように」とピンクを基調とした院内 優しく丁寧に患者に寄り添う光畑院長を慕う患者も多い 神経ブロック注射などを行う広い処置室 受付には患者からの贈り物という花が飾られている

みつはたペインクリニック

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