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【東京都 江東区】の頼れる病院情報検索結果17件表示

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東京メトロ南砂駅より徒歩18分。城東公園に隣接する「愛育メディカルセンター」には指定介護療養型医療施設「愛和病院」をはじめ、介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問看護ステーションの事業所が集まっている。愛和病院には要介護認定を受けた患者が入院し、6ヵ月を目安に適切な医療やリハビリテーションを受けて在宅復帰をめざす。短時間通所リハビリや短期入所療養介護は要支援で居宅療養中の人も利用可能だ。明るく広々した院内は徹底した感染予防対策がとられ、個室や夫婦で利用できる2人室もある。また、内科、リハビリ科の外来診療や訪問診療も行う地域包括ケアの拠点となっている。(取材日2014年2月21日)

診療科目
内科リハビリテーション科
最寄駅
南砂町駅
所在地
東京都江東区東砂4-20-2
TEL(電話)
03-5634-5400
時間
09:00〜12:00
14:00〜16:30
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院長代理メッセージ
院長代理メッセージ

田中 健彦先生

江東区南砂町。桜並木の美しい仙台堀公園と城東公園のほど近くに指定介護療養型医療施設「愛和病院」がある。急性期治療を終え病状は安定したが、まだ医療と介護が必要な患者が、長期に療養できる病院だ。そこで院長代理を務めているのが田中健彦先生だ。長く都立墨東病院に勤めて下町の雰囲気に慣れ親しんだ先生は、同院に移ってからも患者のために全力投球。「この病院の精神は私自身の性格と合っていました」とほほ笑んで、「もし、私自身に介護が必要になったら、ぜひ、当院で受けたいですね」と断言する。療養している患者や家族からも評判のよい愛和病院。病院の役割と、医師やスタッフが朝礼で唱和する基本理念、そしてその精神が医療や介護の現場でどう生かされているのかを伺った。(取材日2014年2月21日)

江東区の「藤崎病院」は、総武線と東西線に挟まれた便利な地にあり、人口50万人を超えた同区の救急、急性期医療の一翼を担っている。4診療科と119の病床を有し、高い専門性と地域密着の病院ならではの身近な医療を兼ね備え、東京都二次救急医療機関として24時間の救急診療に応じている。年間多くの手術を行い、近隣住民にとっては「小さな大学病院」として頼られる存在だ。院長による肝臓・胆嚢・膵臓疾患の手術、「手外科」のマイクロサージャリー、脳外科の血管内治療など、高い技術が必要な治療も数多く行っている。(取材日2013年12月13日)※院長名、病院名の「崎」は山へんに立・可が正式な漢字です。

診療科目
外科内科整形外科脳神経外科
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最寄駅
亀戸駅東陽町駅西大島駅
所在地
東京都江東区南砂1-25-11
TEL(電話)
03-3648-2111
時間
9:00〜13:00
14:00〜17:00
院長メッセージ
院長メッセージ

藤崎 滋院長

江東区周辺の救急医療を担い40年余り。地域に根差した診療を行ってきた「藤崎病院」は周辺住民からの信頼が厚い同区の中核病院だ。院長の藤崎滋先生は、創業者である亡き父の跡を継ぐ2代目。穏やかな語り口とにこやかな笑顔が印象的なドクターだ。大学病院の消化器外科で数多くの手術を手がけてきた経験を生かし、同院の院長に就任してからも週に5日の外来診療を行うとともに多数の手術を執刀している。同院では、外科、整形外科、脳神経外科、内科の各領域で専門の医師やスタッフをそろえて、救急の患者の受け入れと高度な手術に対応する態勢を整えてきた。「レベルの高い医療を提供し、安心して入院、通院してもらえる病院でありたい」と話す藤崎先生に、これまでの病院の歴史や診療方針、得意の診療、今後の展望などを存分に語っていただいた。(取材日2013年12月13日)

診療科目
内科脳神経内科呼吸器内科
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最寄駅
亀戸駅大島駅
所在地
東京都江東区大島6-8-5
TEL(電話)
03-3685-2166
院長メッセージ
院長メッセージ

海老原 功院長

開設から60年以上の歴史がある「江東病院」。専門性の高い医療を提供する中核病院として、長年にわたって地域医療に貢献してきた。家族3代で通院している患者も多く、親しまれる存在だ。院長の海老原功先生も「長らくこの地を支えてきたと自負しています」と自信を覗かせる。2010年には新病棟を開設し、病床数もそれまでの153床から286床に増床。その際に設置された、病院エントランスの天井にある羅針盤のモニュメントは海老原院長自らがデザインしたものだ。そこには「地域を導く羅針盤でありたい」という思いが込められている。季節ごとに背景が変わる仕組みで、訪れる患者や家族たちの目を楽しませている。診療では循環器・消化器・整形外科の3つの分野に特長があり、専門とする医師が多数在籍。手厚い救急体制にも強みがある。附属の在宅診療所を開設するなど、在宅医療との連携にも力を入れている同院の取り組みについて、詳しく話を聞いた。(取材日2018年11月15日)

診療科目
内科心療内科精神科
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最寄駅
潮見駅
所在地
東京都江東区枝川3-8-25
TEL(電話)
03-5634-1123
院長メッセージ
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上村 順子院長

精神科の入院治療を行う一般病院として開設された「くじらホスピタル」。駅から徒歩5分というアクセスの良い立地にありながら、運河に面した静かな療養環境で、北海道から沖縄まで全国から患者が訪れる。一歩院内に入ると目に入るのは緑が鮮やかな観葉植物。そして温かみのある木製のオブジェや椅子が随所に配置され、心安らぐ空間が広がっている。同院が大切にしているのは、患者の自主性を尊重した入院治療。人格障害や摂食障害、気分障害などの患者に対応し、短期入院で症状を落ち着かせて、生活リズムを整えながら治療に専念できる環境を提供する。「精神科での治療は決して人生のマイナスではありません。患者さんご自身の生き方を取り戻すお手伝いをしたいと考えています」と話すのは、院長の上村順子先生。患者一人ひとりの考えを尊重しながら、きめ細かに温かい医療で患者を支えている。 (取材日2019年1月28日)

診療科目
呼吸器外科消化器外科消化器内科
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最寄駅
有明駅
所在地
東京都江東区有明3-8-31
TEL(電話)
03-3520-0111
院長メッセージ
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佐野 武病院長

日本のがん医療、がん研究を長年リードしてきた「がん研有明病院」。20室ある手術室では、低浸襲の内視鏡手術やロボット支援手術も行われる。また、2016年に加わった新棟により、健診センターは倍のスペースとなり、そこで働くスタッフも増員して、がんの早期発見にも注力できるようになっている。がん治療を取り巻く環境が激変する中、2018年7月に新たに就任した、佐野武病院長に同院の特色や今後について聞いた。 (取材日2018年10月26日)

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「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
亀戸ステーション歯科クリニック
東京都江東区亀戸5-1-1(亀戸)

亀戸駅と直結している駅ビル・アトレ亀戸の5階。書籍、生活雑貨、カフェ、占いといった多彩なフロアの奥にあるのが「亀戸ステーション歯科クリニック」だ。都内・千葉に3院ある医療法人社団「セイコー会」の本院でもある。セイコー会理事長の山本正浩先生は母校・神奈川歯科大学の解剖学教室に所属し、人体の構造を熟知した治療技術を持っている。そんな理事長の推薦でこの「亀戸」院長として研鑽を積むのが近藤幸嗣先生。ホスピタリティーある診療を掲げ、院内はより快適な環境で治療を受けられるようにという工夫があふれている。難症例にも対応しているが、他大学や施設との連携、さらには他のセイコー会での治療も可能。アトレには車で来館する人のために120台収容できる駐車スペースも完備されている。また平日、土日祝も21時まで診療を受けつけているので仕事帰りや買い物などの患者にはうれしいクリニックだ。 亀戸駅直結のアトレビル5階にある 落ち着いた雰囲気が漂う、清潔感のある受付 プライバシーに考慮した診療スペース 待合室にはウォーターサーバーも完備 バリアフリーがうれしいユニットは、幅も広めで車いすでも来院可

亀戸ステーション歯科クリニック
なおやこどもクリニック
東京都江東区東砂7-19-13-201(南砂町)

小児科一般のほか、専門性の高い小児アレルギー治療でも定評のある「なおやこどもクリニック」。坂口直哉院長は国立小児病院(現・国立成育医療研究センター)アレルギー科、慈恵医大附属青戸病院小児科で、アレルギー疾患の症例を数多く経験した小児アレルギー治療のエキスパートだ。血液検査はもちろん、食物負荷試験や腕の皮膚でアレルギー反応を見るプリックテストなど、より精度の高いアレルギー検査も実施している。また子を持つ親の視点で、病気治療にとどまらない健康面の相談にも幅広く対応。休診日には勉強会や講習会に積極的に参加し、最新の治療技術や医療情報を患者に還元しようという姿勢も頼もしい。待合室の広いプレイスペースが人気で、感染症患者専用に別の待合スペースも完備。院内で子どもたちが快適に過ごせるようにと、空間づくりの温かな配慮が光る。 子どもたちが楽しく遊べるように作られたクリニックこだわりのプレイスペース 子どもたちが帰りたくなくなってしまうような仕掛けがたくさん詰まっている ベビーカーでも楽に移動ができる広い待合室。ママにも優しい配慮がうれしい 診察室にも子どもたちが楽しめるおもちゃが所狭しと並んでいる 光が入る居心地のよいクリニック

なおやこどもクリニック

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