墨田区の病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8181件掲載中(2020年02月18日現在)

病院・クリニック・医者検索

ドクターズ・ファイル

求人・転職・仕事情報を探す

ドクターズ・ファイル ジョブズ
東京都墨田区の 病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で13件から絞り込めます。

【東京都 墨田区】の頼れる病院情報検索結果13件表示

13件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

京成曳船駅から徒歩7分。「東京都済生会向島病院」は、この地で診療所としては1922年から、病院としては1948年から診療を続ける、長い歴史のある病院だ。「職員は優しい人ばかり。それが当院の第一の財産」と話すのは、院長の塚田信廣先生。診療では、常勤の医師13人中10人が内科、そのほとんどが特定の科の専門家でもあるのが特徴。高齢で基礎疾患がある患者の急性期医療に注力。自宅や施設への復帰をめざし、患者の生活を第一に考えた医療を行っている。また外科や整形外科、眼科なども広くカバーし、コメディカルチームによる糖尿病の治療、予防、管理にも注力している。 (取材日2018年12月6日)

診療科目
内科脳神経内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
曳舟駅京成曳舟駅
所在地
東京都墨田区八広1-5-10
TEL(電話)
03-3610-3651
時間
08:00〜11:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

塚田 信廣院長

東京スカイツリーがそびえる東京都墨田区。ここに、1922年に診療所として開院。1948年からは病院として地域医療を支えているのが「東京都済生会向島病院」だ。診療は、消化器、循環器、呼吸器など各分野の専門家がそろう内科を中心に、外科や整形外科、眼科など広くカバー。基礎疾患のある高齢患者の急性期医療に力を入れ、医師とコメディカル、院外の介護施設などとのチームワークで、退院後の自宅や施設での生活まで見すえた医療を行っている。2018年10月に院長に就任した塚田信廣先生に、同院の地域での役割や特徴から今後の展望まで、話を聞いてきた。 (取材日2018年12月6日)

JR両国駅から徒歩7分、都営大江戸線両国駅から徒歩5分。旧安田庭園に近い隅田川沿いに立つ「同愛記念病院」は、急性期医療を中心に地域貢献してきた城東地域の中核病院だ。東京都CCUネットワークに加盟し、24時間体制で急性心血管疾患に対応する循環器内科、手術支援ロボットによる前立腺がん手術も手がける泌尿器科、スポーツ選手も多数訪れる整形外科、消化器の低侵襲手術に注力する外科等に加えて、アレルギー疾患治療の抱負な実績を生かし、小児のアレルギー疾患を総合的に診る小児アレルギー部門を新設するなど、特色ある質の高さにこだわった医療で地域の住民から厚い信頼を得ている。(取材日2017年8月31日)

診療科目
循環器内科血液内科糖尿病・代謝内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区横網2-1-11
TEL(電話)
03-3625-6381
時間
8:30〜12:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

前田 守院長

JR両国駅前を出て大相撲の施設を抜け、緑豊かな公園を通り過ぎた先に、「同愛記念病院」がある。同院は関東大震災の際、アメリカから贈られた義援金を基に設立されたという歴史ある病院だ。第二次世界大戦後に設置されたアレルギー・呼吸器科は、全国的にも名が知られている。現在は、東京城東地区の中核急性期病院として、質の高い医療の提供に努めている。前田守先生は約22年前に同院の外科に赴任し、今年6月に院長に就任したばかり。就任後には救急医療の受け入れ強化、人間ドックなどの予防医療にも一層力を注ぐことを表明。病気の早期発見・早期治療を目的に、近日中にCTなど新型の検査機器を新たに導入するほか、健診ルームの拡張・全面改装にも着手する予定だという。また、地域の災害拠点病院となることをめざし、新棟建設のプランも進めている。患者に信頼される病院をめざす前田院長に、病院が進めるさまざまな取り組みについてインタビューした。(取材日2017年8月31日)

特徴
特徴

>> 詳細を見る

城東エリアの地域医療を担う『同愛記念病院』。大正12年に発生した関東大震災の際、米国赤十字社を中心に集められた義援金の一部をもとに政府が財団を設立し、これを母体として昭和4年に開設された。以来90年にわたり、博愛精神にのっとった医療提供に努め、墨田区をはじめ城東エリアに住む人々の暮らしと健康を支え…

診療科目
リハビリテーション科整形外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
鐘ヶ淵駅
所在地
東京都墨田区堤通2-14-1
TEL(電話)
03-3616-8600
院長メッセージ
院長メッセージ

新井 康久院長

東武スカイツリーライン鐘ヶ淵駅から、隅田川に向かって7分ほど歩くと、右手に見えてくるのが「東京都リハビリテーション病院」だ。東京都が設立し、公益社団法人東京都医師会が指定管理者を務める公設民営病院として、1990年の設立から約30年にわたって東京都のリハビリテーション医療を担ってきた。院長の新井康久先生は、「超高齢社会となる現在の日本では、急性期医療を支える回復期リハビリテーションの充実と、在宅や施設へのスムーズな復帰を助ける病病・病診連携の強化が急務である」として、院内の多職種が協力し合うチームづくりと、地域の医療機関との顔の見える関係づくりを積極的に進めている。リハビリテーションを提供する同院ならではの強みや、新たに期待される「センター・オブ・センター」としての役割についてなど、話を聞いた。(取材日2019年2月20日)

診療科目
外科美容皮膚科美容外科内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区両国2-21-1
TEL(電話)
0120-979-097
理事長メッセージ
理事長メッセージ

加藤 貴志理事長

両国駅の西口改札を出てすぐの好立地。地域のかかりつけ病院にもなる総合内科のほか、ほとんどの診療科が予約なしで受診できる身近な病院でありながら、主な診療科をそれぞれ専門の医師が担当するなど高度な医療にも対応する「湘南メディカル記念病院」。高度な検査や診療ができるホームドクター的な病院をめざしている。さらに2017年2月からは日中の休診時間をなくし、平日も土曜日も9時から18時までの終日診療に切り替えたと語るのは加藤貴志理事長兼院長。「お勤めの方は昼休みを使って受診したいとの希望があるはず」と、診療内容だけでなく利便性の面でも患者の要望に応えたいからと、その狙いを説明する。加えて急性期治療を終えた患者を受け入れる医療療養病床を55床設け、病気の予防や早期発見のため健診部門を充実させるなど、地域や時代のニーズに即した体制を整える。大学卒業後は地域医療、へき地医療を中心に大学病院や総合病院で経験を積んだ加藤理事長が、同院に就任したのは「当院のバックボーンであるSBCグループの理念、『究極の三方良しを実現する』に共感したから」という。その診療への真摯な思いを聞いた。(取材日2017年2月16日)

診療科目
内科循環器内科外科消化器外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
曳舟駅
所在地
東京都墨田区東向島2-27-1
TEL(電話)
03-5655-1120
病院長メッセージ
病院長メッセージ

山本 保博病院長

80年以上も地域医療に貢献してきた白鬚橋病院が、施設の老朽化などを理由に移転し、名称も変更。東武伊勢崎線曳舟駅に直結という好立地の「東京曳舟病院」へと進化を遂げた。院内は広々とした印象となり、新たな医療機器を導入するスペースも確保できたことで、MRIやCTのほか、血管撮影装置を備えたER(救命救急室)とOR(手術室)も設置可能となった。「しかし新病院になっても、地域のための病院という位置付けは変わりません。内科・外科ともに、城東地区の医療ニーズに応える幅広い診療科を開設しています」と、山本保博病院長はその役割を説明する。同院のある墨田区は2000年以降人口増が続いており、高齢化も進む中で必要となる救急医療、災害医療にも力を注ぐという。「これからは地域の皆さんに、この病院がここにあって安心といわれる存在になりたい」と目標を掲げる山本病院長に、移転の狙いと地域医療への思いを聞いた。(取材日2017年11月9日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[墨田区]」のクリニック・診療所・医者も探せます 408件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
イズミ歯科
東京都墨田区業平4-10-6(押上(スカイツリー前))

東京スカイツリーの最寄駅の1つ、東京メトロ半蔵門線押上駅から徒歩1分の好立地。「イズミ歯科」は院長である和泉一清先生が1980年に開業。予防歯科と歯内療法を中心に、一般歯科から小児歯科、口腔外科、審美歯科、インプラント治療など、患者のニーズに合わせて幅広く対応している。和泉院長は南カルフォルニア大学歯学部への留学経験があり、その経験から、「安全」には開業当初からこだわりを持ち、新鋭の滅菌器の導入、科学的根拠のある治療法・薬だけを用いた治療を徹底して実践するよう心がけているという。「必ず来た時よりも、良い状態で帰ってもらう」をモットーに診療にあたっており、地元の人々のみならず、小田原や成田などの遠方から訪れる患者も多い。月・水・土は、高齢者歯科や入れ歯が専門の和泉院長の娘も診療を担当している。丁寧な診療に加え、清潔な院内に時計や観葉植物も飾られた広々とした診療スペース、受付スタッフの明るい対応は居心地が良く、遠くからでも通いたくなるようなクリニックだ。 駅から徒歩1分の好立地 いつも明るいスタッフが対応してくれる 院内は明るく落ち着いた雰囲気 広々とした診療室はすべて半個室になっている 口腔外科、審美歯科など、幅広く対応している

イズミ歯科
きらく内科クリニック
東京都墨田区亀沢1-8-5 両国HANAWA BLDG.3階(両国)

2015年4月に開業した「きらく内科クリニック」は、都営大江戸線両国駅A2出口すぐのビルの3階にある。あたたかみのある院内は完全バリアフリーで、車いすやベビーカーを押して来院する患者にも優しい。トイレに備え付けられたベビーシートも、ゆったりとした大きさで使い勝手がいい。都野晋一院長は、日本消化器病学会消化器病専門医、日本肝臓学会肝臓専門医のほか、産業医といったさまざまな資格も持つ経験豊富なドクター。一般内科、消化器内科をはじめ、肝臓、糖尿病、内視鏡検査、骨密度検査、プラセンタ注射、睡眠時無呼吸症候群検査など診療内容も幅広く、さまざまな症状に質の高さを重視した診療をしている。自身も大きな病気をした経験から、患者の生活に密着する“生きた診療”を大切にしている。長年の病院勤務で重い病気の患者をたくさん診てきたからこそ、クリニックでは「重い病気にならないための医療」に全力を尽くす。子どもから高齢者まで安心してかかれる、頼れるドクターである。 院内は、あたたかみのある落ち着いた癒やしの空間 受付ではスタッフが優しく迎えてくれ緊張がほぐれる 経験豊富な院長が丁寧に診察してくれる 広いスペースのトイレにはベビーシートも完備 つらさを抑えた内視鏡検査が得意

きらく内科クリニック

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る