の病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

病院・総合病院・大学病院8212件掲載中(2018年06月20日現在)

<ドクターズ>・ファイル

病院・クリニック・医者を探す

ホスピタルズ・ファイル
病院・総合病院・大学病院をホスピタルズ・ファイルで探す。
エリア、駅、診療科目、対象疾患、検査内容、治療内容などの条件で1,961件から絞り込めます。

【関東】の頼れる病院情報検索結果1961件表示

1961件表示 [1-5]表示

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ

江戸川沿いに建つ「江戸川病院」。地域密着型の親しみやすさと、多岐にわたる医療が融合する同院。心臓カテーテル治療や人工関節で豊富な実績を挙げているほか、近年はがん治療をメインとし、チーム一丸となって治療を行っている。院内のインテリアはユニークかつ斬新。フラミンゴやアルマジロなどの動物を飼っているのも特徴だ。2016年4月から院長を務める加藤正二郎先生は、整形外科部長も兼務する若きリーダー。前院長が培ってきた「江戸川病院らしさ」を継承、よりブラッシュアップすべく、日々まい進する。近隣クリニックとの連携体制にも力を入れているため、さまざまな症状を相談できる存在だ。(取材日2016年4月5日)

診療科目
内科糖尿病内科神経内科呼吸器内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
江戸川駅
所在地
東京都江戸川区東小岩2-24-18
TEL(電話)
03-3673-1221
時間
8:20〜11:30
12:00〜16:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

加藤 正二郎院長

ゆったりと流れゆく江戸川を静かに見守るように建つ「江戸川病院」。80年以上の長きにわたり地域住民の健康を守り続けてきた、地元になくてはならない病院がそこにある。「新しい医療の風を吹かせ続けたい」と語るのは、院長の加藤正二郎先生。整形外科部長も兼務する若きリーダーだ。もともと同院は結核を中心とした治療を提供していたが、時代のニーズを敏感に感じ取り、15年ほど前から幅広い診療科を掲げた総合病院として診療スタイルを変化。2007年には外来部門「メディカルプラザ江戸川」を独立させ、身近なクリニックの役割を果たす一方、より安全で精度の高い医療を提供すべく、救急、人工関節、循環器、内視鏡、下肢静脈瘤、糖尿病、腎尿管結石などさまざまな分野で高度医療に特化したセンター化を推進してきた。近年は特にがん治療に注力し、確かな実績を挙げている。身近なかかりつけ医の温かさを忘れず、先端レベルの医療の提供をめざす加藤先生に、日々の診療への思いや今後の展望など、じっくりと聞いた。(取材日2016年4月5日)


















診療科目
診療科目

外科

1952年頃、同院の開設者が、国民病だった結核の治療に外科を取り入れたことから発展。1970年に一般外科を開始し、以来東京医科歯科大学との密な連携関係の下でさまざまな疾患に取り組んでいる。特に消化器悪性腫瘍の早期発見・治療に力を注ぐ。近年は腹腔鏡を積極的に採用し、その手術件数は毎年増加している。病院全体で取り組んでいる救急医療は同科においても重点分野の一つ。救急隊からの連絡を受けるとすぐに専門の医師が待機し、夜間・休日も常時外科医師が1人、当直医として勤務。さらに各常勤医師ならびに手術室の看護師、放射線科、検査科の職員がオンコール体制を取り、いつでも急患を受け入れられるよう体制を整えている。


診療科目
診療科目

心臓血管外科

狭心症・心筋梗塞、心臓弁膜症、胸部大動脈瘤、腹部大動脈瘤、末梢血管疾患を対象として、病状や患者の希望に合わせたオーダーメイド医療を実践している心臓血管外科。下肢静脈瘤など静脈疾患に対しては専門の施設を開設し、最良の治療をめざして着実に臨床成績を上げている。同科の統括部長である榊原直樹先生は成人心臓大血管外科を専門とし、解離性大動脈瘤などの緊急手術の経験も豊富だ。循環器内科との柔軟な連携体制も同院の強み。心臓の検査・症例検討は2つの診療科が合同で行い、広い視野・総合的な診断の下で治療方針を決定している。また「病気の本質を探ること」を常に忘れず、再発例の治療やその予防にも力を注ぐ。





東武東上線上板橋駅から徒歩3分の「上板橋病院」は、1965年に始まるリウマチの専門治療、高齢者を中心としたリハビリテーションに力を入れてきた。また開院当初から地域に根差した医療を行い、現在は健康診断、救急を含む急性期医療の一般病床、急性期後の社会復帰・自宅復帰をサポートする回復期リハビリ病床、治療を伴う長期療養入院が可能な医療療養病床と、地域の健康をトータルに支える。さらに在宅医療の患者の症状急変時に一時入院させ、再び自宅で暮らせるよう治療する地域包括ケア病床も備え、同院を含む慈誠会グループの各病院、介護施設とも連携して地域の医療・介護の充実をめざす。(取材日2017年5月12日)

診療科目
内科外科整形外科心療内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
上板橋駅
所在地
東京都板橋区常盤台4-36-9
TEL(電話)
03-3933-7191
時間
9:00〜12:30
13:30〜17:00
>>診療時間に関する詳細はこちら
院長メッセージ
院長メッセージ

小出 純院長

「上板橋病院」はリウマチとリハビリという2つの専門分野と、地域に密着した幅広い診療が特徴と小出純院長。リウマチ科、内科、整形外科、耳鼻咽喉科、心療内科、脳神経外科、リハビリテーション科などの診療科を持ち、同院を含む10の病院と複数の介護施設等を擁する慈誠会グループの中核病院と位置付けている。同グループの目標は、高齢になっても地域で健康に長生きできるようトータルな医療・介護を提供すること。「急性期から回復期といった入院を経て在宅医療へ、必要な方には長期療養のための入院など、地域の中で切れ目のない医療サービスの提供をめざしています」という。このため同院はさまざまな容体の患者を受け入れ、多様な機能をミックスさせた地域密着型医療の病院となっている。「このほか専門の一つであるリウマチの専門医療には50年以上の実績があり、近年大きく進歩した治療法も取り入れ、患者さんに多様な治療法をご提供できるのです。またリハビリもスタッフが充実し、患者さんの良好な回復につながっています」と力強く語る小出院長。多面的な強みを持つ同院の診療について詳しく聞いた。(取材日2017年5月12日)








診療科目
診療科目

リウマチ科

完治の難しい関節リウマチだが、腫れや痛みはコントロールできるなど、治療は大きく進歩している。特に病気の初期から治療を始めれば、関節の変形に至らないよう進行も抑えられるという。そのために重要なのは、早期発見。上板橋病院には、リウマチ診療の専門家である日本リウマチ学会リウマチ専門医が2人常駐し、CT検査などの画像診断、炎症の程度を調べる血液検査、患者本人への症状の聞き取りなどを総合して、適切に診断する体制を整えている。また治療に生物学的製剤を用いるときや、高齢の患者の場合などは合併症も心配されるが、同院ではリウマチ科を中心に内科、整形外科など複数の診療科で連携して対応している。


診療科目
診療科目

リハビリテーション科

急性期から回復期、そして生活期(療養や在宅生活)まで、包括的なリハビリテーションを実施する上板橋病院のリハビリテーション科。急性期リハビリでは、さまざまな病気を抱えた患者が多く来院するため、身体への安全に留意。各専門分野のスタッフが常勤し、安心かつ効果的なリハビリができるよう努めている。回復期リハビリでは、休日リハビリテーション提供体制加算、リハビリテーション充実加算をそれぞれ取得。身体機能回復のゴールデンタイムに見合うリハビリの提供をめざしている。退院後、在宅生活を送る患者には、家族の希望も考慮した通所リハビリ・訪問リハビリでのサポートも行っている。

JR中央総武線、両国駅の目の前にある「湘南メディカル記念病院」は、湘南美容外科などで知られるSBCメディカルグループが90年近い歴史を持つ病院を継承し、内装や検査設備、病院名を一新して開院したもの。院内は緑と白を基調にした明るい雰囲気で、受付のある1階から各種健診や診療を行うフロアまでをリニューアル。同院は地域や時代のニーズに即した診療に特化し、消化器内科などの診療科を備えた外来、医療療養病床を中心とした入院、内視鏡検査などが充実した健診、併設クリニックと連携した透析といった分野に加え、グループの力を生かした美容分野にも強みがある。(取材日2017年2月16日)

診療科目
外科形成外科美容皮膚科美容外科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
両国駅
所在地
東京都墨田区両国2-21-1
TEL(電話)
0120-979-097
時間
09:00〜18:00
理事長メッセージ
理事長メッセージ

加藤 貴志理事長

両国駅の西口改札を出てすぐの好立地。地域のかかりつけ病院にもなる総合内科のほか、ほとんどの診療科が予約なしで受診できる身近な病院でありながら、主な診療科をそれぞれ専門の医師が担当するなど高度な医療にも対応する「湘南メディカル記念病院」。高度な検査や診療ができるホームドクター的な病院をめざしている。さらに2017年2月からは日中の休診時間をなくし、平日も土曜日も9時から18時までの終日診療に切り替えたと語るのは加藤貴志理事長兼院長。「お勤めの方は昼休みを使って受診したいとの希望があるはず」と、診療内容だけでなく利便性の面でも患者の要望に応えたいからと、その狙いを説明する。加えて急性期治療を終えた患者を受け入れる医療療養病床を55床設け、病気の予防や早期発見のため健診部門を充実させるなど、地域や時代のニーズに即した体制を整える。大学卒業後は地域医療、へき地医療を中心に大学病院や総合病院で経験を積んだ加藤理事長が、同院に就任したのは「当院のバックボーンであるSBCグループの理念、『究極の三方良しを実現する』に共感したから」という。その診療への真摯な思いを聞いた。(取材日2017年2月16日)




診療科目
診療科目

内科

風邪や花粉症、腹痛などの一般内科から、高血圧・糖尿病・高脂血症・痛風といった生活習慣病、そのほか慢性疾患を診療する。加えて総合内科として、めまいのようにどの診療科に行けばいいのかわからない疾患も引き受け、必要に応じて適した専門の診療科、あるいは別の医療機関への紹介も行っている。また日本呼吸器学会呼吸器専門医による睡眠時無呼吸症候群や咳の専門外来、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医による特別な外来も設け、より専門的な治療にも対応。禁煙相談も常時開設。


診療科目
診療科目

消化器内科

消化管および肝臓・胆道・膵臓の消化器疾患全般を診療し、消化器がんや炎症性腸疾患、大腸ポリープ、胃潰瘍といった専門的な消化器疾患まで幅広く対応する。特に内視鏡検査を得意とし、胃カメラは経鼻内視鏡(鼻から挿入する胃カメラ)と経口内視鏡(口から挿入する胃カメラ)のいずれでも検査可能。希望により鎮静剤を使った検査も行っている。また、大腸カメラは拡大内視鏡検査をすべての検査で行い、毛細血管を80倍まで拡大して観察して治療が必要なポリープ(腺腫)か、治療が不必要なポリープ(非腺腫)かを判断した後、ポリープ切除(日帰り内視鏡治療)を行っている。


「所沢第一病院」は、1985年の開院以来、地域に根差した病院として所沢周辺の住民に親しまれている。あるときは住民の医療相談を担う病院として、あるときは大学病院と町のクリニックとの懸け橋として、常に地域の医療ニーズを意識した運営を行っている。長年、内科を診療の柱とし、透析医療などが広く知られる同院だが、2016年の糸川牧夫院長の就任により、整形外科やリハビリテーションの強化充実にも力を注ぎ、2015年からサービス付き高齢者向け住宅や訪問介護事業所を病院横に開設するなど、高齢者の地域包括ケアに貢献する取り組みに注力。病診・病病連携も積極的に推進している。(取材日2016年6月28日)

診療科目
婦人科乳腺外科皮膚科精神科内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
東所沢駅所沢駅
所在地
埼玉県所沢市下安松1559-1
TEL(電話)
04-2944-5800
受付時間
時間
09:00〜12:45
14:00〜17:15
院長メッセージ
院長メッセージ

糸川 牧夫院長

1985年から所沢市を中心とした埼玉県西部で地域に根差した医療を行ってきた医療法人社団秀栄会所沢第一病院。待合室を行き交う患者とスタッフがフレンドリーに笑顔で話す光景は、病院というよりコミュニティセンターのような雰囲気だ。院長の糸川牧夫先生も、患者と同じ目線でフランクに話し、体はもちろん、メンタルや生活面まで配慮した医療を行いたいと願うドクターの一人。救急の現場で多くの患者を救ってきた経験を生かしつつ、親しみやすい雰囲気で患者に寄り添い続ける同院の理念に共鳴し、疾病予防から、急性期、慢性期の医療、介護まで、幅広く住民のニーズに応えようと力を尽くしている。院長の専門である整形外科やリハビリテーションを充実させるとともに、サービス付き高齢者向け住宅や訪問看護など新しい取り組みも開始した。病院の成り立ちや特徴、今後の展望までじっくりと語ってもらった。(取材日2016年6月28日)




診療科目
診療科目

内科

内科では、循環器内科や呼吸器内科、糖尿病など幅広い領域をそれぞれ専門とする医師がおり、一人ひとりがその専門性を生かして日々の診療に取り組んでいる。患者は地元の高齢者が多く、肺炎や心不全といった病気を中心に診療。地域のクリニックからの紹介も積極的に受け入れており、他科と連携しながら患者と向き合っている。また専門性の高い診療だけでなく、医師や看護師、受付などのスタッフと患者の距離感が近いのも同科の大きな特徴。受付窓口や診療室では、患者とスタッフが楽しそうに声を交わす光景が当たり前に見られるなど、多くの地元の人々から親しまれているのがうかがえる。


診療科目
診療科目

外科

先進の内視鏡や超音波検査機器などを取りそろえ、急性腹症や腸閉塞を中心に外科全般の症状・病気を診療している外科。最近は鼠経ヘルニアの患者が増えており、同科では診断から手術までワンストップで対応するなど、地域のニーズに合わせた医療の提供に努めている。また地域のクリニックや大学病院などとの連携にも尽力。同科で対応すべきなのか、ほかの医療機関へ紹介すべきなのかを迅速かつ正確に診断し、患者が早期に最適な治療を受けられるように心がけている。がんの終末期医療にも力を注いでおり、患者の人格を尊重したケアを徹底。誰もができるだけ穏やかな毎日を過ごせるように、一人ひとりの話にじっくり耳を傾けている。

目黒区、世田谷区、渋谷区にまたがり高度医療を提供する「東邦大学医療センター 大橋病院」。地域のクリニックと密なコミュニケーションを取ることで、迅速な紹介患者の受け入れと、適切な逆紹介を行う連携体制を構築。「何かあったら大橋病院に」という厚い信頼感の下、住民から親しまれる地域の基幹病院としての役割も果たしてきた。2018年6月には、より充実した医療を提供すべく隣接地に新病院をオープン。築き上げた地域のクリニックとの関係性を一層強固なものにしつつ、都会型の高度急性期病院として新たな姿を模索。基本理念にある「親切な心のこもった医療の実践」の体現をめざす。 (取材日2017年7月20日)

診療科目
内科消化器内科循環器内科腎臓内科
>>診療科目をすべて見る
最寄駅
池尻大橋駅
所在地
東京都目黒区大橋2-17-6
TEL(電話)
03-3468-1251
診療受付時間
時間
8:30〜11:30
13:30〜15:30
>>診療時間に関する詳細はこちら
病院長メッセージ
病院長メッセージ

長谷 弘記病院長

目黒区大橋、国道246号線から一本入ったところに建つ「東邦大学医療センター 大橋病院」。1964年の開設から50年以上、大学病院として先端的な医療を提供しつつ、目黒区、世田谷区、渋谷区を中心とした地域に密着した診療を実践してきた。院内はどこか温かく、アットホームな居心地のいい雰囲気が広がる。「地域のクリニックとの医療連携を重視しながら、一人ひとりの患者さんをしっかり拝見する診療を心がけています」と穏やかな笑みを浮かべるのは、長谷弘記病院長。腎臓と心臓の関連を示す研究の世界的なパイオニアの一人として知られるドクターでもある。2018年6月には、隣接地に建設中の新病院が完成予定。より充実した医療を提供すべく、ハード、ソフト両面から進めてきた準備も、最終段階に入ってきた。「これまでにない新たな病院の形をしっかりと構築したい」と熱く語る長谷病院長に、地域との医療連携や今後の展望、医師としての軌跡やポリシーまで、余すことなく話してもらった。 (取材日2017月7月20日)

最初へ

前のページへ

次のページへ

最後へ


>>検索条件「[関東]」のクリニック・診療所・医者も探せます 55751件

「総合病院」と「クリニック」のちがい、両者にはそれぞれに特性や得意な診療分野があるため、患者は病気の症状や目的によって医療機関を使い分ける必要があります。両者のちがいについて、基本的なところでは複数の診療科を持ち、入院病床数も多い医療機関を「総合病院」、町のあちらこちらにある小規模の医療機関を「クリニック(診療所)」といいます。患者の使い分けにあわせて、「総合病院」を検索するのがホスピタルズ・ファイル、「クリニック(診療所)」を検索するのがドクターズ・ファイルとなります。両者のちがいにあわせた検索機能を用意しています。
丸の内 帝劇デンタルクリニック
東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビルB2F (有楽町)

「丸の内 帝劇デンタルクリニック」は一般・審美・矯正歯科、予防クリーニングまで行う総合診療医院だ。院長の阿部洋太郎先生による総合的な治療に、忙しいビジネスマンが足を運ぶ。歯科用CAD/CAMシステムや3Dプリンターを始め、先端の歯科医療技術を取り入れた治療を提供。患者の要望を受け止めた上で、やはり大切にしているのは「治療の質」と「丁寧な説明であり、カウンセリング」だという。最適な選択肢を提供するためにも、確かな裏付けと共に新技術を積極的に導入していきたいと語る阿部先生。同院では、稀少な3Dデジタル裏側矯正治療も行っている。これまでにもインプラント治療の分野では多数の論文を発表してきた先生は、今もなお、飽くなき向上心で、歯科技術の鍛錬と共に、熱心な研究を続けている。メトロ有楽町駅、日比谷駅から徒歩15秒。銀座駅、銀座一丁目駅からも徒歩数分。帝国劇場地下2階、メトロの出口に直結した利便性の高い立地にある。 各線日比谷駅、有楽町駅から徒歩すぐの帝国劇場の地下にある 明るくおしゃれな雰囲気の待合スペース 治療についての説明や相談ができるカウンセリングルーム 個室もあり安心の診療スペース 先進の機器と確かな技術であらゆるニーズに応える

丸の内 帝劇デンタルクリニック
銀座矯正歯科
東京都中央区銀座3-3-14 (銀座)

東京メトロ銀座線・有楽町線銀座駅から徒歩3分の「銀座矯正歯科」は、成人向けの矯正歯科治療を専門とするクリニック。PGI認定医・指導医、ICOI国際口腔インプラント専門医学会インプラント矯正認定医・指導医、日本矯正歯科学会認定医などの肩書きを持つ深澤 真一院長による「世界レベルの矯正治療」を求めて、日々日本全国から多くの患者が足を運んでいる。クリニックの二大柱となるのが、歯の裏側に矯正装置を着用する「裏側矯正(舌側矯正)」と、留学や就職前に期間限定で矯正治療を完了させたい人におすすめの矯正治療で深澤院長が独自に生み出した「HIスピード矯正」。どちらも患者のニーズに的確に答えながらも、決して仕上がりのクオリティは低下させない精度の高い矯正治療だ。「裏側矯正」の症例数は3000症例以上、またニューヨーク大学の矯正歯科学プログラムの指導医となり、インプラント矯正・コルチコトミー矯正について教鞭をとるなど、世界的にも認められた実績を持つ。患者一人ひとりの要求に最適な形でこたえられるよう、幅広い治療プランを取り揃えており、初回カウンセリングも無料で行っている。これまで多くの症例を手掛けてきた銀座を代表する矯正歯科だ。 清潔感がある落ち着いた待合室と受付 外の光が差し込む明るいユニット 国内外の学会における指導医・認定医を持つ 矯正装置だけでも20種類以上を用意 ユニット3台のほか、完全個室のユニットも完備

銀座矯正歯科

病院・総合病院・大学病院を探すならホスピタルズ・ファイル

ホスピタルズ・ファイルは、全国の病院・総合病院・大学病院の総合情報サイト!沿線・行政区、住所、診療科目、対象疾患名や検査・治療内容などから、あなたがお探しの病院・総合病院・大学病院情報を探すことができます。病院・総合病院・大学病院の基本情報だけではなく、責任者メッセージ、各診療科目の詳細、特徴を、独自に取材して紹介しています。

情報掲載について

掲載している各種情報は、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック が調査した情報をもとにしています。 出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。 掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。 当サービスによって生じた損害について、 ティーペック株式会社 および 株式会社ギミック ではその賠償の責任を一切負わないものとします。 情報に誤りがある場合には、お手数ですがホスピタルズ・ファイル編集部までご連絡をいただけますようお願いいたします。

↑TOPへ戻る