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公立学校共済組合関東中央病院

専門的な医療技術と温かな心で、世田谷区の医療を支える中核病院

日本医療機能評価機構認定病院/地域医療支援病院/東京都がん診療連携協力病院

新型コロナウイルス感染症対策に尽力
地域完結型医療の実現にまい進する

新家 眞病院長

新家 眞病院長

1974年東京大学医学部卒業。1998年より同大学大学院医学系研究科教授。2010年、関東中央病院病院長に就任。東京大学名誉教授。埼玉医科大学客員教授。趣味はスキー、読書。愛読書は古代中国にスポットをあてた小説や、中国・日本の歴史関連本など。最近は弥生時代の歴史にも関心を持つ。

世田谷区初の「東京都がん診療連携拠点病院」への認定をめざし、診療領域の拡充、がん相談支援、情報提供など、総合的ながん診療体制の強化に注力する『関東中央病院』。「高齢化が進む世田谷区では、高齢者の急性期医療への対応も地域医療支援病院である当院の役目です。地域包括ケア病棟の稼働率は常に95%以上で、急性期後や在宅からの救急患者さんにも柔軟に対応します」と新家眞病院長は話す。
平成30年にはメンタルヘルス相談などを行う新棟も完成。地域の基幹病院として、院内感染防止にも力を注ぐ。「病棟を再編して開設した新型コロナウイルス感染症検査の外来や入院棟は、一般の外来・入院患者さんから動線を完全に分離した独立閉鎖空間です。2時間で結果が出るPCR検査機器も導入予定で、第2波以降に備え安心の診療体制を維持しつつ、地域完結型医療をめざします」

がん診療

河原 正樹先生

副院長/外科統括部長
河原 正樹先生

1982年山形大学医学部卒業後、東京大学第三外科学教室入局。公立昭和病院外科医長、東京大学消化管外科学講師、横須賀共済病院外科部長代行を歴任した後、2005年に関東中央病院外科部長に就任。現在は副院長、外科統括部長、地域医療連携室長として地域医療連携に尽力。

多職種でのカンファレンスや医療福祉相談も行っている

多職種でのカンファレンスや医療福祉相談も行っている

多職種でのカンファレンスや医療福祉相談も行っている

がん診療の地域完結をめざし
相談支援機能・緩和ケアを強化

体に負担が少ない低侵襲手術を軸に、患者に優しいがん治療を追求してきた同院。「東京都がん診療連携協力病院」として、指定された全分野のがん種で認定を受けている。今後は治療だけでなく、患者とその家族への支援機能強化にも注力する。

平成27年に「東京都がん診療連携協力病院」に認定された同院。現在は胃・大腸・肺・乳房・前立腺、肝臓の6分野すべてで指定を受けている。がん地域連携クリティカルパスを活用し、地域医療機関との診療連携体制づくりを推進。超高齢社会を見据え「地域で完結できるがん医療体制」の強化も行う。「今後の社会では、質の高いがん診療を患者さんが住む地域で提供できる体制と、患者さんやその家族に寄り添って支援する体制の構築が重要です」と河原正樹副院長は話す。
患者や家族への支援を行う「がん相談支援センター」では、専門知識を有する看護師やソーシャルワーカーがさまざまな相談に無料で応じる。今後は患者の就労支援にも力を入れていく。
緩和ケアでは院内に専門チームを結成。早期から導入し、患者やその家族の精神的不安を取り除くことに尽力。
また「倫理コンサルテーションチーム」を立ち上げ、医療現場の倫理的問題解決のための体制も整えた。

救急対応

早川 宏先生

病院長補佐/腎臓内科部長/救急部部長
早川 宏先生

1984年東京医科大学卒業後、関東中央病院で研修し東京大学第二内科学教室に入局。専門は腎臓・高血圧。米国ミネソタ州立大学医学部腎高血圧部門に研究員として勤務。1998年より関東中央病院腎臓内科部長、血液浄化室長。現在は救急部部長としても病院運営に尽力。

搬送された患者は救急の外来で処置を受けた後、夜間救急病床で一晩過ごす

搬送された患者は救急の外来で処置を受けた後、夜間救急病床で一晩過ごす

安心・安全の救急医療体制を追求
多職種が団結して地域を支える

平成27年に夜間救急病床10床を設置。人員拡充、オンコールの導入、緊急循環器入院の受け入れを行う東京都CCUネットワークへの参加と、「地域医療を重視した救急医療」をモットーに、三次救急レベルの救急医療体制を確立し、躍進を続ける。

東京都の二次救急医療機関として、入院や手術が必要な患者を受け入れる同院では夜間・休日も医師6~7人、看護師4~5人、放射線科医師や検査技師などを加えたチーム体制で、24時間稼働。夜間の救急病床を10床設置して以来、年間約5000台ペースの救急車が受け入れ可能となり、目標の「断らない救急」が実現しつつある。
「体制強化で救急車の受け入れは1日平均14台、時間外入院患者数が平均5人(平成31年1月〜令和元年12月現在)と以前より増加しています。すぐに患者さんを受け入れられるのでケアの質も向上しました」と早川宏救急部部長。
良好な実績の要因として、近隣の救急隊との救急患者の症例検討を行う会の開催など、密な情報交換ができていることも大きいという。
「地域医療においては、専門職同士の顔の見える関係づくりが不可欠です。今後も、患者さんとかかりつけ医の両方の要望に応えられる救急医療をめざします」

外科

低侵襲手術から高度進行がんの手術まで、患者のニーズにきめ細かに対応

低侵襲手術から高度進行がんの手術まで、患者のニーズにきめ細かに対応

精度の高い治療を追求すると同時に
患者の負担にも心を配る親身な医療

地域から特にニーズが高い、消化器がんや肺がんの高度外科治療に積極的に取り組む外科。中でも腹腔鏡下手術や胸腔鏡下手術に注力し、患者の社会的背景も考慮している。こうした患者本位の診療姿勢は、同院がめざす温かい医療の特長といえる。

外科では呼吸器外科、消化器外科合わせて13人という充実したスタッフ体制を誇り、救急医療からがん診療まで幅広い分野で高度医療を提供。得意とするがん診療の分野においては、早期がんに対する低侵襲手術から高度進行がんに対する集学的治療まで幅広く対応するとともに、慢性期や終末期の緩和医療にも力を注いでいる。
地域のクリニックと連携しての急患対応、在宅医療支援においても実績を重ねており、「断らない医療、諦めない外科」を実践すべく、スタッフ全員で一丸となって取り組んでいる。
ここ数年の取り組みとしては、女性医師による専門の外来を開設し、女性患者の直腸・肛門疾患に丁寧に対応。また、近年話題となっている高度肥満症に対する治療として、平成27年から行っていた肥満減量手術に加え、新たな治療法の導入も積極的に行うなど、時代の変化に伴う患者のニーズにきめ細かく対応していることも同科の特徴といえるだろう。

循環器内科・心臓血管外科

急性心筋梗塞をはじめ緊急処置を要する病気には、昼夜を問わず対応

急性心筋梗塞をはじめ緊急処置を要する病気には、昼夜を問わず対応

心臓と血管の外科的治療・手術を担当する心臓血管外科

心臓と血管の外科的治療・手術を担当する心臓血管外科

心血管疾患の急性期治療から
慢性期の治療・再発予防までフォロー

循環器内科と心臓血管外科の医師が、垣根を越えて連携することで、患者にとって適切な治療の選択に尽力。心臓リハビリテーション部門もあり、心血管疾患患者の機能回復・早期社会復帰・疾患の再発防止を全力で支えている。

東京都CCUネットワーク加盟施設で、急性大動脈スーパーネットワークの支援病院の同院。循環器内科と心臓血管外科のエキスパートが集結し、虚血性心疾患や大動脈瘤、大動脈解離などの緊急処置に対応している。
循環器内科は低侵襲のカテーテル治療を得意分野とし、急性心筋梗塞や狭心症、足の動脈硬化症に対する治療、不整脈へのカテーテルアブレーションなど高い技術と設備を駆使した治療を展開。心臓血管外科は心臓大血管手術はもちろん、動脈瘤に対するステントグラフト手術、下肢静脈瘤の日帰りレーザー治療など、あらゆる症例において多数の治療実績を積んでいる。
また、専門技能を持つ理学療法士による運動療法「心臓リハビリテーション」も特徴の一つ。定期的な運動が再発予防と活動機能改善につながることから、一人ひとりに合った適切な運動量を決定。入院・外来通院中の患者の早期機能回復と社会復帰、さらには病気の再発防止を支援している。

光学医療

早期発見・早期治療のためチームで取り組んでいる

早期発見・早期治療のためチームで取り組んでいる

ハイレベルかつ負担の少ない
内視鏡医療の提供を追求

平成17年の渡邉一宏部長の就任以降、内視鏡検査1万件以上を誇る同院。内視鏡治療15年以上の日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医2人と内視鏡医師1人で構成。スクリーニング検査(鼻カメラ、胃・大腸カメラ)や内視鏡治療を得意とする。特に、早期の食道・胃・大腸がんを内視鏡で内側から切り取る内視鏡的粘膜下層剝離術(ESD)は、治療時間が1~2時間程度と体の負担も少ない。また大腸ポリープなどは外来での日帰りEMR(切除)にも対応、希望により鎮痛剤(麻酔)を用いた検査・治療も実施。区の胃がん検診や地域のクリニックとの連携も積極的に行う。

消化器内科

ERCPでは鎮静剤で軽く眠った状態で治療を行うため苦痛はあまり感じないという。1日に数件の治療があることも多いため、感染対策には十分留意している

ERCPでは鎮静剤で軽く眠った状態で治療を行うため苦痛はあまり感じないという。1日に数件の治療があることも多いため、感染対策には十分留意している

高齢者にも行える低侵襲治療と
切らずに治す肝がん治療に注力

消化管・胆膵・肝臓の3グループで専門的な医療を提供する同科。グループの垣根を越えて密接に連携し、大学病院レベルの医療を提供している。特に力を注ぐのは、胆道・膵臓領域。高齢者が多い土地柄、侵襲性の低い内視鏡治療(ERCP:内視鏡的逆行性胆道膵管造影)を積極的に選択し、症例数は区内トップクラス、胆管結石による急性胆管炎の緊急治療にも応じている。また、平成25年には高性能の超音波内視鏡装置を導入し、膵がんの診断力が向上。肝がんを切らずに治療するラジオ波焼灼療法や内服薬によるC型肝炎ウイルス治療でも実績を重ねている。

泌尿器科

侵襲の少ない密封小線源治療を中心に、前立腺がんに対してさまざまな治療方法で対応

侵襲の少ない密封小線源治療を中心に、前立腺がんに対してさまざまな治療方法で対応

個々の症例に応じた治療を提供
排尿に関する悩みにも対応

体への負担に配慮した治療を提供する同科。前立腺肥大症では、薬物療法では不十分な症例に対し、内視鏡手術以外にレーザーを用いた前立腺手術(HoLEP)を、前立腺がんには密封小線源治療を中心に、外照射やホルモン療法を組み合わせる。高齢者にはホルモン療法も実施。腎がんには低侵襲手術、膀胱がんには内視鏡手術を基本とし、放射線と化学療法を併用して膀胱の全摘出を避けることも。尿路結石は体外衝撃波結石破砕術(ESWL)をベースに、内視鏡とレーザーによる手術(TUL)にも対応。排尿機能に関しても、専門の医師による治療を実施している。

脳神経外科

くも膜下出血に対する緊急開頭クリッピング術。昼夜を問わず、緊急手術に対応可能な体制が整っている

くも膜下出血に対する緊急開頭クリッピング術。昼夜を問わず、緊急手術に対応可能な体制が整っている

多面的治療を積極的に取り入れ
治療中の心身の負担を軽減

くも膜下出血、脳内出血、脳梗塞といった脳神経外科疾患に加え、頸椎症、腰椎症、脊髄腫瘍など脊髄疾患にも対応。これは頭痛、めまいといった頭蓋内疾患を疑う症状でも原因が脊椎・脊髄にあるケースや、手のしびれ、肩凝り、腰痛などが頭蓋内の異常によって起こるケースもあるためだ。脳神経外科、脊髄外科の専門的な視点を生かし連携して診察。また未破裂動脈瘤や、くも膜下出血を引き起こす破裂動脈瘤に対し、従来の開頭術に加え杏林大学のチームとの連携による血管内治療も実践。高齢者や合併症のある人など、ケースに応じた治療方法を提案している。

産婦人科

「婦人科領域で悩みや気になることがあれば、気軽に来院してください」と語る、地域の女性たちにとって頼れる存在

「婦人科領域で悩みや気になることがあれば、気軽に来院してください」と語る、地域の女性たちにとって頼れる存在

女性医師による婦人科の外来で
安心・安全に配慮した医療を

女性医師3人が外来診療にあたり、女性ならではのきめ細かさで対応。子宮鏡検査や子宮頸がんの精密検査なども行い、検診から精密検査、治療まで一括でサポートする安心・安全な診療を心がけている。分娩は取り扱っていないが、東京大学医学部附属病院で出産予定の人に限り、妊婦健診を行っている。
卵巣囊腫、子宮筋腫などの良性疾患に関しては腹腔鏡下手術を、また子宮内膜ポリープや粘膜下筋腫に対しては子宮鏡下手術を実施。子宮鏡下手術では腹部に傷ができない上に、1泊2日の入院治療が可能で、積極的に取り組んでいる。

整形外科・リハビリテーション科

経験豊富な医師と若手医師が一丸となって幅広い診療を行う

経験豊富な医師と若手医師が一丸となって幅広い診療を行う

術前から術後まで多職種でケア
退院後の生活環境指導にも注力

四肢の骨折や脱臼のほか、膝関節や股関節の変形性関節症に対する人工関節置換術、骨切り術、スポーツ外傷の関節鏡視下靱帯再建術、ばね指や手根管症候群など手外科の手術治療を得意分野としている。他にも首や腰の椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症など、局所にとらわれない多彩な診療内容が強みだ。
術前、術後とも、早期からリハビリテーションを行い、早期社会復帰に向けた支援にも注力。高齢患者も多いため、栄養指導や薬剤調整まで含めた個別の治療プログラムを組むなど、安心して退院できるよう多職種による手厚いサポートで患者と家族を支えている。

眼科

部長は緑内障手術で高い実績を持つ。白内障手術は安全性を重視し基本的に入院で行う

部長は緑内障手術で高い実績を持つ。白内障手術は安全性を重視し基本的に入院で行う

緑内障・白内障手術を軸に
視覚の質の向上に全力

中途失明の原因の第1位で、高齢化に伴い患者の増加が懸念される緑内障。同科は緑内障の検査・手術と白内障手術を得意とし、日本眼科学会眼科専門医である三嶋弘一眼科部長は緑内障を専門とし、東京大学眼科学教室名誉教授でもある新家病院長も随時診療・助言を行う。「安全第一」をモットーに時間がかかっても丁寧に行うことが信条だ。総合病院の特性から白内障手術も入院で実施し、糖尿病網膜症の治療、加齢黄斑変性症・網膜静脈閉塞症による黄斑浮腫や糖尿病黄斑症に対する抗VEGF療法(硝子体内注射)にも対応している。

メンタルヘルス専門の外来

2015年に開設されたメンタルヘルス専門の外来。診療室内は明るく、落ち着いて相談できる雰囲気だ

2015年に開設されたメンタルヘルス専門の外来。診療室内は明るく、落ち着いて相談できる雰囲気だ

精神不調全般を診療
うつや重度ストレス反応に強み

精神医療専門病院の院長や総合病院の精神科部長を歴任した医師を中心に開設された外来。特にうつ病、重度ストレス反応の診療に強みを持つ。重度ストレス反応と、中核的なうつ病では対応も治療も異なり、担当医師は豊富な経験をもとに適切な診療を行う。またうつ病に対しては、従来とは症状の現れ方などが変化した現代特有の病状があることを踏まえ、治療に取り組む。現在は主に教職員向けのメンタルヘルス部門と密に連携し、職場のストレスチェックでうつ病や重度ストレス反応が疑われるケースに対し、外来での相談、薬物治療も含めた治療を行っている。

看護部

看護部

看護部

患者の満足度を最優先に
心に寄り添う看護を提供

急性期病院としてチーム医療を推進。専門的な知識・技能を有する看護師が中心的役割を担い、多職種による種々の専門チームと連携し、地域の患者を支える医療と看護を提供している。看護体制にPNS(パートナーシップナーシングシステム)を取り入れており、安全で安心な、質の高い看護の提供を志向する。

患者支援センター

患者支援センター

患者支援センター

適切な情報提供で
より良い療養生活をサポート

患者支援センターは、退院後の生活支援や継続的なケアを行う看護の総合窓口。専任の看護師や薬剤師が相談に応じるなど、療養生活をサポートするほか、完全予約制によるがん看護相談、ストーマ看護、緩和ケア相談、リンパ浮腫の外来、糖尿病フットケアの外来、薬剤師による外来を設けている。

 

連携医療機関

世田谷地域

open

北沢地域

open

  1. プライマリーケアクリニック東京
  2. こうらクリニック
  3. 羽田内科医院
  4. 村田医院
  5. くろだ明大前クリニック
  6. 加藤医院
  7. 下北沢トモクリニック
  8. 土居皮膚科
  9. キタ・クリニック
  10. 鳥居医院
  11. 小林外科胃腸科
  1. けやきクリニック
  2. 松原アーバンクリニック
  3. 山東クリニック
  4. 恵和クリニック
  5. おおくぼ内科医院
  6. しのべクリニック
  7. 代沢診療所
  8. 浜田内科
  9. 小原医院
  10. みよし内科クリニック
  11. 斉藤小児科内科医院

玉川地域

open

  1. なおこ皮膚科クリニック
  2. 松尾内科クリニック
  3. 西島内科クリニック
  4. はしば糖尿病内科クリニック
  5. 更家内科クリニック
  6. 丸山内科医院
  7. 尾山台すくすくクリニック
  8. 用賀レディースクリニック
  9. 森本クリニック
  10. 池上内科循環器クリニック
  11. 桜新町ペインクリニック
  12. 二子玉川ブレストクリニック
  13. メンタルクリニックやまびこ
  14. 二子玉川メディカルクリニック
  15. オリーヴァ内科クリニック
  1. 二子玉川ライズひろ内科クリニック
  2. 駒沢公園内科クリニック
  3. 滝本医院
  4. 永井小児科内科医院
  5. 桜新町アーバンクリニック
  6. 幡野内科クリニック
  7. 用賀クリニック
  8. オークラ小児科
  9. 中川整形外科
  10. たてき内科クリニック
  11. にしなレディースクリニック
  12. まきのクリニック
  13. 荏原医院
  14. 奥沢病院
  15. 岡崎内科クリニック
  1. 河崎内科クリニック
  2. 上用賀世田谷通りクリニック
  3. 深沢皮フ科クリニック
  4. 唐沢内科医院
  5. 浜本クリニック
  6. 豊川クリニック
  7. 牧野皮膚科
  8. 用賀アーバンクリニック
  9. 蓮沼クリニック
  10. 馬事公苑クリニック
  11. うたクリニック内科消化器内科
  12. 松村医院
  13. さいとうクリニック
  14. 古谷整形外科
  15. 中野医院
  1. ふくろうクリニック等々力
  2. せたがや内科・神経内科クリニック
  3. 天野クリニック
  4. ひかりクリニック
  5. 藤田医院
  6. にこたまクリニック
  7. ふたこクリニック
  8. 鷺沼ファミリークリニック 在宅医療部
  9. 桜新町サカベ内科循環器科クリニック
  10. 松原アーバンクリニック
  11. 深沢1丁目クリニック
  12. 内科後藤クリニック
  13. 浜本クリニック

砧地域

open

  1. 照屋内科クリニック
  2. 宮沢クリニック
  3. 野崎医院
  4. 世田谷OAクリニック
  5. とみやまクリニック
  6. ふじ内科クリニック
  7. 高倉内科クリニック
  8. 田代内科クリニック
  9. 成城皮膚科
  10. とよしまクリニック
  11. 成城ささもと小児科・アレルギー科
  12. ちとせ台内科クリニック
  13. 柴田皮膚科クリニック
  14. 中江クリニック
  1. 大槻クリニック
  2. 幸野メディカルクリニック
  3. かくた皮膚科クリニック
  4. 成城松村クリニック
  5. 吉澤内科ハートクリニック
  6. そしがや大蔵クリニック
  7. つかもと整形外科醫院
  8. 安藤アイクリニック
  9. 阿部整形外科
  10. 喜多見東山クリニック
  11. 千歳台きたのクリニック
  12. よつ葉内科クリニック
  13. あんどうファミリークリニック
  14. うかり整形外科
  1. もろ眼科クリニック
  2. 西島内科クリニック
  3. 斉藤ひにょう器科クリニック
  4. 吉澤医院
  5. 西城耳鼻咽喉科アレルギー科
  6. 成城水野クリニック
  7. 元山医院
  8. あ・ん・ど・うクリニック
  9. まついけ耳鼻咽喉科
  10. 成城加々美クリニック
  11. 大畑クリニック
  12. せきぐちクリニック
  13. 桜田内科クリニック
  14. 有隣病院
  1. ながよしクリニック
  2. 照屋医院
  3. 大矢クリニック
  4. 臼井医院
  5. 小島内科医院
  6. 吉田医院
  7. あおば内科クリニック
  8. うなね杏霞苑
  9. 岡本メモリクリニック
  10. 加瀬川循環器クリニック
  11. 宮地眼科医院

烏山地域

open

  1. 八幡山ハートクリニック
  2. こころのホームクリニック世田谷

その他地域

open

  1. 川端皮膚科クリニック
  2. 東京ミッドタウンクリニック
  3. たまきクリニック
  4. ふるかわメディカルクリニック
  5. 駒沢ハートクリニック
  6. しおざき内科
  7. 慶友銀座クリニック
  8. あさい内科医院
  9. かわいクリニック
  1. 山本亜希メンタルクリニック
  2. 柏木クリニック
  3. メディクスクリニック溝の口
  4. 佐藤診療所
  5. コスモス学芸大前クリニック
  6. 水野診療所
  7. 川崎高津診療所
  8. 渋谷ステーションクリニック
  9. 代々木クリスタル歯科医院
  1. 代々木山下医院
  2. 北田医院
  3. 石場こどもクリニック
  4. 雑色皮フ科
  5. 宮前平健栄クリニック
  6. 南青山ガーデンクリニック
  7. ホリィマームクリニック旗の台
  8. ひろクリニック大森
  9. 善福寺クリニック
  1. 和泉胃腸科
  2. 武蔵野わかばクリニック
  3. 三鷹あゆみクリニック
  4. 小林医院
  5. まつの内科クリニック
  6. 富士温泉病院
  7. 額賀胃腸科内科クリニック
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